投資銀行(IB)の1年目が株式投資の相場を担当する上で叩き込まれる手法がチャートやオシレーターではなく板読みというのはご存知でしょうか。
それほど板には正確な情報が示されております。
トレードで言う板読みの"板"には「まだ執行されていない注文」が数字として表示されていて、トレードのなかで唯一未来のデータが現れており、それを読むことにより相場の波に乗ることができます。
これまで私が培ってきた板読み、歩み値、出来高の知的財産を伝授致します。
1,銘柄選定の方法
2,需給の良くなる(上がりやすくなる)板の置き方
3,in→outのタイミングを
説明していきます。
扱う銘柄は主に時価総額の低い低位株(200〜1000円)になります。
最低準備資金は50万〜になります。
受け取り方次第では将来の数百〜数千万の価値はあります。
質素な広告ですが、今現在も現役で仕手株を専門にやっている為板読みの知識、経験はトップクラスです。
月〜金曜までの平日2日間の料金になります。
9:00〜21:00の間でトレードに関する質問、板の読み方、大口の株価操作の出口戦略などお答えします。
電話での対応も可能です。
場中の銘柄推奨はしませんが、その他補助は致します。
このサービスを通じて得られるものは「答え」ではなく「可能性」です。
トレードに「確実にこうなる」や「100%」は存在しません。
このパターンは上がる/下がる可能性が高い、
その瞬間をチャートやオシレーターよりも早く察知し
売買を行う手法です。