「記憶力が悪くて」との思い込みから
あなたを解放する吉永式記憶術です
ショーで行われるような
見世物的な記憶術ではありません
これまで多くの人が利用し
試験対策に大きな成果を
あげています
この記憶術を開発者されたは
吉永賢一先生です
吉永先生自身 記憶術を使う前は
成績があまり良くなかったと言います
記憶術を使うようになってから
試験対策が上手くいくようになり
その結果 東京大学理科三類に
御入学されています
そう聞くと 難しそうに思えますが
そんなことはありません
吉永先生によるとアイウエオから始まる
「50音表」には記憶テクニックが詰まっている
と言います
ということは
あなたが「50音表」を覚えているのなら
すでに記憶術を知っていることになります
「ア カ サ タ ナ ハ マ ヤ ラ ワ」と言えるなら
記憶テクニック「頭字法」を使っています
「頭字法」は強力な記憶テクニックです
「ア カ サ タ ナ ハ マ ヤ ラ ワ」
本で言えば目次に相当します
分厚い本でも 目次にすると情報を圧縮できます
更に「50音表」のようにタイトルをつけることで
内容をひと言で表すことができます
名前をつける「ネーミング」の技法です
「50音表」をタイトル「ア段」を目次と考えると
「50音表」は見事な階層構造になっています
覚えたいことが 大量にある場合
「50音表」を参考にして
ア行、カ行・・・のように覚えたいことを
小分けにしてみてください
小分けにすることで覚えやすくなります
もうひとつ「50音表」には
素晴らしい記憶テクニックが使われています
50音表についているイラストです
「ア」には「あり」のイラスト
「イ」には「いぬ」の絵があります
これは記憶術の「イメージ変換法」です
何も見ずに50音が言えるのなら
記憶術の基本的なテクニックを
すでに使っていることになります
何か覚えたいことがあれば 「50音表」を
思い出してください
そして「50音表」のように
覚えたいことを整理して
小分けしてみてください
さらに 小分けした項目をイメージへと
変換してみてください
覚えやすくなると思います
どのように整理し小分けしたら良いのか?
どのようにイメージしたらよいのか?
その方法がよくわからない方をサポートします
覚えたいことが大量にある、英単語を覚えたい、
詩を覚えたい、 数字を覚えたいなど、
覚えたいけどなかなか覚えられない
そのような方をサポートします。
あなたが覚えたいことを
一緒に覚えるお手伝いをします。
今まったく覚えていなくても
一緒に覚える手順を考えて覚えましょう。
まずはご相談ください。