ご覧いただきありがとうございます。
社労士資格を持ち、年金実務に携わってきた経験をもとに、年金に関する疑問や不安に丁寧にお答えします。
年金制度は複雑で、
・どのような手続きが必要なのか分からない
・老齢年金や障害年金や遺族年金がもらえるのか知りたい
・年金の仕組みを正しく理解したい
・年金事務所に行く前に整理しておきたい
といった不安をお持ちの方も多いと思います。
本サービスでは、実務経験をもとに、
・年金制度の仕組みの説明
・各種年金(老齢・障害・遺族)の基本的な考え方
・手続きの流れや注意点
・具体的に何をすればよいかのアドバイス
などについて、分かりやすくご説明いたします。
「こんなことを聞いても大丈夫かな?」という内容でも問題ありません。
専門用語をできるだけ使わず、丁寧に対応いたします。
お気軽にご相談ください。
その他、「働きながら年金を受け取る場合どうなるか」「年金が未納で督促状がとどいたけどどうしたらいいか」とか「消えた年金記録を探したい」とか「失業して年金が払えないのでどうしたらよいか」とか「年金について調べてレポートを書きたいけどいいテーマはありませんか」とか内容は多岐に渡ります。
こんな事を聞いても大丈夫かな?と悩んでいる方。お気軽に相談してみてください。
初めての方でも安心してご利用いただけるよう、分かりやすく丁寧に対応いたします。
障害年金に限らず、年金手続きは全て日本年金機構の審査があります。アドバイスを受けてご自身で手続きをされても必ず審査が通る保証はありません。特に障害年金については診断書作成費用だけでもかなりの費用がかかります。審査の結果、不支給となった場合でも手続に要した費用はご自身の負担となりますので、あらかじめご了承ください。
審査が通りやすいか否かは障害認定基準から客観的に分かる場合を除いてお答えできない事が多いです。私のアドバイスを参考にして診断書を書かれるお医者様にご相談される事をお勧めします。
障害年金の手続きを検討されている方は次の事項を依頼内容に記載いただいているとお話が早いです。
①わかる範囲で傷病名を教えてください。正確でなくてもかまいません。例 うつ病 発達障害 統合失調症 人工関節人工透析 心臓ペースメーカー 重度精神遅滞 ADHD等
②具体的にはどんな症状があるのでしょうか。傷病名がはっきりしていない方のみ具体的に記載してください。
③その傷病で初めて医師の診療を受けた日は非常に重要なので小さな診療所でも思い出して記載してください。また具体的な日付も調べて記載してください