どんなことでもお話してください。
私自身、自分の本当に思っていることが分からなくなるくらい我慢していました。
我慢していることにも氣がついてなかったと思います。
感情があるのは悪いことではないのですが、悪いと思って止めたり、感情的になった自分を責めていると、苦しくなります。
我慢している自覚もないので、すぐ感情的になってしまう自分が本当に嫌いでした。
感情が動いた時に、その都度どんな感情があったのかとか、なぜその感情になったのかを話すことで(ゆくゆくは自分に聴いてあげている)手放すことができます。
それだけど心が軽くなり絡んだ糸がほぐれるように、いつの間にか同じようなことが起きても、少しづづ客観的見れていることが増えて楽になりました。
心の病氣や体の病氣として現れる前に感情をかいほうしておくことがたいせつです。その、お手伝いをさせていただければと思っています。
私自身、子宮頚がんで余命2ヶ月を通して、病氣も自分の思いで創ってしまったこと、自分の本音に氣がつくことで、がんが無くなることを経験しているので、
思っていることを押さえ込まないことで自分が自由になって豊かになるのかを体験しました。
まずは、イライラ・ムカムカ・モヤモヤしていることを言葉にしてみませんか?
その先になりたい自分を、改めて見つけていけることを願っています。
資格
実践心理アートセラピスト
色彩心理カラーアートセラピスト
マンダラ塗り絵アートセラピスト
セルフカウンセラー
ジブリッシュプロ
※木金土日が比較的調整可能です。
①電話サービス開始時にお名前(ペンネーム可)、教えてください。
②お話を聴かせていただくことがメインになります。お話の途中で質問をさせていただくことがあります。その際にお話ししたいことだけを、お話くださって大丈夫です。