サービスの流れ
一橋大学二次日本史論述試験の過去問をオンライン授業(60分)プラス添削2回で仕上げます。
サービスの流れ
1) 1年分の答案を受講生が提出(教科書等で調べることも可)
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2)教師が添削・答案返却
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3) オンライン個別授業(60分)で問題の考え方や背景、専門用語を教師が解説。
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5)水準レベルに達していなければ、赤ペン添削をもとに再提出
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4) 2度目の添削・答案返却
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5) 水準レベルに達していれば添削は1回だけ
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6) 別の年度の問題に挑戦できます。新しい問題の添削は1回だけ。新しい問題に関する授業はありません。
注記:答案の提出は授業前でも授業後でも構いません。その都度、ご相談させてください。
お願い:答案を提出されて赤ペン添削と返却までには2~3日かかる場合がございます。ご了解ください。
解説授業と添削は基本的に1か年分です。
1回目の提出答案が水準レベルに達していれば、2か年分の添削を受けることができます。
その場合も解説授業は1回(60分)だけになります。
過去問を解くレベルに達していないと受講生自身が判断した場合、授業は過去問ではなく、一橋大学の日本史論述の書き方の基本を解説授業をリクエストすることもできます。
その場合には、添削課題は一橋大学過去問よりも易しい基本問題になります。基本問題はオリジナルのものを使用します。
サービスは授業1回、添削2回で変わりありません。