弁護士業界は閉ざされた業界であるからこそ、売上戦略の少しの工夫で簡単に売上が向上します。特に、一般民事に関わっておられる若手弁護士の方は、今後弁護士の人数が増えるにつれ競合も増え、熾烈な競争が予想されるため、競争を勝ち抜くノウハウを早期から身に着けていく必要があります。
3年目で売上2000万円を超えた自身の若手弁護士時代の経験を元に、具体的な売上向上策のノウハウを伝授するとともに、ご相談者様の現状の把握、ボトルネックの特定、それを踏まえた具体的な売上向上策を一緒に検討させていただきます。
また、キャリアのご相談、一般的な事件処理のお悩みについてもご相談に応じます。
★出品者の経歴★
地方弁護士(一般民事)→都内弁護士(企業法務)→米国留学
若手弁護士時代の売上の推移
1年目 600万円(事務所給与400万円 個人受任200万)
2年目 900万円(事務所給与450万円 個人受任450万円)
3年目 2000万円(事務所給与500万円 個人受任1500万円)
4年目 2550万円(事務所給与550万円 個人受任2000万円)
※個人の特定を避けるため、ビデオはオフとさせていただきます。また、個人の特定につながるようなご質問にはお答えしかねますことご了承ください。
※結果の保証はいたしかねますことをご了承ください。
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#売上を上げる
運営会社 合同会社TTY
以下の事項を差し支えない範囲で結構ですので事前にご教示ください。
①ご勤務地(可能であればご所属事務所)
②お取扱分野
③ご相談事項(現在感じられている不安や課題、今後の売上目標等)
④(可能であれば)現在の売上構成(売上の種類(着手金・報酬金orタイムチャージ)、月受任件数、受任単価、月処理件数)
⑤使用チャネル(弁護士ドットコムetc)