★評価5.0(レビュー14件)。「決算書、なんだか難しそう…」という方のための、ファンダメンタルズ分析の入門教材です。
ROE、EPS、PER…指標はたくさんありますが、実は銘柄分析に必要な項目はそんなに多くありません。本教材では「どれが重要で、どれは見なくていいのか」をハッキリさせ、見るべき指標だけを超分かりやすく解説します。
▼学べること
・決算書3表(損益計算書・キャッシュフロー・貸借対照表)の役割と優先順位
・見るべき指標は5つだけ(売上・営業利益率・EPS・自社株買い・営業CF)
・割安かどうかを測るPERの正しい使い方
・規模の違う会社同士を比べる「相対比較」のやり方
・無料ツール(TradingView・Macrotrends)での確認手順
▼2大特典(すべて実践ツール)
①銘柄分析チェックシート(Excel/スプレッドシート対応。5指標を○×で記録すると合格判定が自動表示)
②財務指標 早見表(スマホ保存用1枚。迷ったらこれを見るだけ)
▼こんな方へ
・「なんとなく」で銘柄を選ぶのを卒業したい
・決算書に挫折した経験がある
・数字の根拠を持って投資判断したい
▼サポート
・ご購入後、すぐに教材一式をお渡しします
・90日間の質問サポート付き。初歩的な質問こそ歓迎です
▼次のステップ
決算書が読めるようになったら、『初心者向け米国株投資の始め方』(★4.9)で実践へ。コア・サテライト戦略から個別株の分析手順まで、本教材の知識をそのまま活かせます。
数字が読めると、投資は「勘」から「判断」に変わります。最初の1冊としてどうぞ。購入前のご相談もお気軽に。
「どの銘柄を買えばいいか」という銘柄指定のご質問には、規約上お答えできません。ただし、分析のやり方・指標の見方は丁寧にお教えしますので、ご安心ください。
本教材は学習を目的とした情報提供であり、成果を保証するものではありません。
株式投資には価格変動等のリスクがあり、最終的な投資判断はご自身の責任でお願いいたします。
内容は知識ゼロの方でも読めるよう噛み砕いていますが、わからない箇所があれば90日間の質問サポートでいつでもご質問ください。
「こんなこと聞いてもいいのかな?」という初歩的な質問こそ歓迎です。