誰かに見てもらう。それは偉大な1歩だと思います。
このサービスでは、大学で4年間小説執筆について勉強していた私が、あなたの小説の読者になり、読ませていただいた上で感想を述べさせていただきます!
なぜこのようなサービスを立ち上げたのか、その理由について説明いたします。
私は高校生の頃から小説のようなそうでないような物語を書くようになりました。
しかし、私に読者はいませんでした。
小説を書いているということも言っていなかったと思います。
それどころか「小説を書く勉強を大学でしたい!」と先生にも言えず、全然違う内容の願書を先生にチェックしてもらい、大学に提出する際は小説の勉強がしたいという旨の願書に差し替えたほど誰かに言うのが気恥ずかしかったのです。
そんな方がもしかするといるのかもしれない。
私はそう思いました。
もちろん、今現在小説を読んでくれる友人や先生がいらっしゃる方はとても良いことだと思います。
私も大学に入学して初めて自分の書いた小説を読んでもらうようになりましたし、
初めて面白かったと言われた時はとてつもなく嬉しかったことを覚えています。
小説は読まれてこそ、その真の魅力が発見できます。
私はAというつもりで書いていたのに、読み手はBと感じていた。
実はそんなこともたくさんあるのです。
だからこそ、誰かに読んでもらうことが大切だと私は考えました。
長くなりましたが、これがこのサービスを立ち上げた理由です。
あなたの小説を読んで、その感想を最低400字以上でお伝えします。
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追加料金(1000円)で「小説の処方箋」をご購入いただけます。
こちらはおすすめの小説を紹介するという追加オプションです。
あなたの小説を読んだ上で、キャラクターの作り方やストーリーの流れなど
参考になりそうな小説を年間100冊以上読書をする私がご紹介します。
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小説はPDFデータでも、Wordデータでも構いません。
最初に文字数をお伝えいただけますとありがたいです。
(字数によって追加で料金をいただく場合がございます)
小説の感想についてはさまざまなご希望にお応えしたいと思っております!
・初めて小説を読んでもらうからなるべく前向きな感想が欲しい
・プロを目指しているので具体的な意見が欲しい
・ほめ5:ダメ出し5の割合で感想が欲しい
などなど、ご希望をお伝えください。
出品者の予定に合わせて、感想をお渡しできる日をお伝えします。
もし、いつまでに感想が欲しいなどの要望がございましたら何なりとお申し付けください。
(ご期待に添えない場合もございます)
そのほか質問がございましたら何なりとお申し付けください!
よろしくお願いいたします!