思い返してみれば、幼稚園時代から自分と周りの人とは
明らかに何かが違うという違和感を感じていました。
・自分の意見が異常に怖くて言えない
・そもそも自分の意見が何かわからない
・雑談の中に入っていくと、必ず空気が変わる、ぶち壊してしまう
・大勢いる輪の中で、どうやって喋ったらいいかわからない
・異常に不注意が多い、気を付けていても忘れる、他の事が抜ける
・時間感覚が悪く、予定を立てられない
・遅刻が多い
・努力の仕方がわからない、目標までの道筋が立てられない
・理解力が低く、他人が何を言っているのかわからない、仕事に支障が出る
・パニックになると全く頭が働かなくなり、真っ白になる悪循環
などなど…
数え上げればキリがありません。
「逆に、そうしてそんなミスができるの!?」
「思考回路どうなっているの?」
「もしかして、障害がある?」
…全て実際に言われてきた言葉たちです。
その度に自己肯定感はダダ崩れ、自分には全く価値がないんだと思うようになりました。
自分は何で生きているんだろう?特技もできる事もなにもない。
生きている価値なんてないじゃないか、
そんな気持ちが今もぬぐえないまま、
模索してあがきながら生きています。
そんな私なので、日々うまくいかないこと、
ありえないほどのやらかし経験の辛さは非常にわかります。
ありえないことが毎日起こる。ミスをカバーするのにさらにエネルギーを使う。
疲弊し、ますますやるべきことへの注意力が散漫になる。
なんでこんな足かせ背負って生きてるんだろう!?と
すべてを投げ出したくなります。
ここでは否定も、押しつけも致しません。
というより自分がそうなので、やりようもありません。
誰にも言えないような苦しさ、情けなさ、一緒に共有させてもらえませんか。
お時間は短くても、長くても大丈夫です。
気のすむままに、どんなお話でも聞かせてください。
----------------------------------------------------------------------------
ポートフォリオにサンプルボイスあります。
よかったら聞いてくださいね。
----------------------------------------------------------------------------
・運営規約に反するお話は出来かねます。
・呼んでいただきたいお名前があれば、ご希望のお時間があれば、お気軽に教えてください。
・性別、年齢は問いません。どなたでも気軽にお電話ください。
・専門家ではないので、具体的なアドバイス、解決方法はお伝え出来ません。あくまでお話をお聞きする内容となります。ご了承ください。