腸相診断とは?
腸は『第二の脳』と呼ばれ、たくさんの神経細胞が集まり、いままでのあなたの感情を記憶しています。
腸相診断とは腸相から心理状態や性格のクセ、深層意識のパターンを読み解く診断法のことで、お悩みの背景に隠れたあなたの深層心理がわかります。
(ex.職場の人間関係がつらい→幼少期に父親が威圧的だった)
<補足>
「腸脳相関」という言葉がありますが、腸と脳は自律神経を介して常に情報のやり取りを行っており、お互いに影響を与え合っていることがわかっています。脳がストレスを感じると、腸もストレスを感じて便秘や下痢になったりするのもこのためです。ゆらり腸心セラピーでは、脳は現在の心理状態や表層意識を、腸は過去の心理状態や深層意識を司っているととらえています。
日々考えたり悩んだりといった毎日の表層心理の蓄積が、「腸意識」において深層心理としてパターン化され、それがまた「脳意識」に影響を与えて、いつもの考え方のクセ、思い込み、同じ失敗の繰り返し、やめられない習慣などを作り出していきます。
腸相診断を行うことで、本当の自分の気持ちに気づいたり、今抱えている問題やお悩みの背景にあるヒントを得ることにつながります。
腸に違和感のある部分をご自身で感じとっていただき、その場所をチャットにてお伝えいただきます(詳細はご購入後にご連絡いたします)。
腸に宿ったご自身のネガティヴな感情を読み取る診断ですので、あらかじめご了承ください!