新事業者・個人事業主、個人経営者必見!
電話をかけるのはただかければいいのではありません!
電話を受ける相手もかける側もなるべく時間を無駄にしたくありませんよね。
こういった方に↓
・電話営業をよくするためのスプリクト作成
・効率よく電話をかけていきたい
・商品の買い付けなど取引先では無いところや新規のところにかける際にどうやってアプロー チしていいかわからない。
・どういう内容構成で話すのがいいのかわからない
・テレアポなんてしたことないからチンプンカンプン
・話すのが苦手で噛んだり頭が真っ白になってしまう
・そもそも思いつかない
など
これは私の経験談ですが、基本的には相手方がどう言ってくるのかはだいたい決まっています。
なので話している内容に対して『YES』をにいかに「言わせられるか」がテレアポをする上での成功確率をあげるキモになってきます。
YESの取り方や相手方の返しに対してもどう返すか。などをこのトークスプリクトに盛り込みますので実践してみてください。
また、NOと言われている場合でもまた電話をかければもしかしたらいけるかもしれない(これを見込みと言います)と思われる案件を積むことで見込み作りもできますので電話をかける際にはスクリプトがあったほうがいいでしょう。
人というのは電話でちゃんと聞ける時間は約90秒と言われています。
短すぎても伝わりませんし長すぎても結局何が言いたいのかわからなくなってしまいます。
最高のサービスをお届けできるよう誠心誠意努めさせていただます。
『トークスプリクトを作るにあたって必須事項』
・どんな業務をしているか
・どんな相手に対してアプローチするのか
・どんなサービス、物、などを販売または購入したいのか
別途なにかありましたらお聞きします。
内容によってはお断りする場合もございますのであらかじめご了承ください。