いつも相手の気持ちを考えて話していませんか?
「こんな楽しいことがあった」
「前から欲しかった○○を買った」
「パートナーができた」
「美味しいものを食べた」
→自慢話をしているようで、相手は楽しいと思ってくれるのかな。
「悲しいことがあった」
「上司に怒られた」
→ネガティヴな話をすることで、嫌な思いさせてしまうかも。
「誰かと話したい」
→自分の気持ちを押しつけて相手に時間を取らせるのは申し訳ない
そんな風に思ってしまい、なかなか自分の気持ちを話せない、自分の感情をグッと抑え込んでしまう。
だけど誰かに話したい、誰かと話したいというときがあれば一緒にお話ししましょう。
そんな優しいあなただけど、たまには【自分が中心の時間】を過ごしてください。
きっと話したあとは、心の中がスッキリするはずです。
公的資格など専門的な知識はありません。
だからこそ、時には家族のように、友人のように、同僚のように…「先生」といった堅苦しいものではなく、気を楽にして話す時間をご提供できます。
30年近く生きてきた中で楽しいことも悲しいことも経験してきました。
1人の人間として、あなたの話をしっかりと受け止めます。
あなたが話したい、聞いて欲しいと思うことを思う存分話して下さい。
「思っていたのと違うな」と感じたら、すぐに終了して下さい。
あなたの貴重な時間を無駄に使わせていただくわけにはいきません。
家族や友達に電話するようにお声掛けください。
○ご注意ください○
暴言や誹謗中傷などがあった場合は、今後お取引ができません。
①基本は敬語で話します。
敬語は固くて嫌だなと思われる方はお知らせください。
②呼び方を教えてください。
○○さん
○○ちゃん
○○くん
など、ご希望にお応えします。
③アドバイスやご意見について
話の流れで個人的なアドバイスや意見を申し上げる場合がありますが、あくまでも素人の意見になりますので、予めご了承ください。
④流れについて
「はじめまして。お電話ありがとうございます。今日はどうされましたか」
「はじめまして。お電話ありがとうございます。私の住んでいる地域では、こんなことがありました。○○さんの周りでは何かありましたか」
と言った感じであなたが話しやすい方で雰囲気を作っていきます。