ライフサイクルを7年周期でみるシュタイナーのカルマ論、バイオグラフィーワークのメッソッドでメモリーアートワークをします。顕在化しているものだけでなく、無意識層をご自身でアートワークすることで引き出し気づきを導きます。人から示唆されたことは単なる共感と反感の一種の反応となりますが、自ら、メモリーアートワークすることで呼び起こす意識は目覚めは気づきとなり、癒しの作用となります。過去と未来は現在の在り方でかわってゆきます。目の前に提示されていることばかりがこたえではありません。見えない領域へ問いを持って生きることで、本質を実感し、本来の生き方を意識的に取り組むことができます。
アートワークをするカウンセリングとなります。画用紙クレヨンは必須となり、オプションて絵の具、または粘土があれば、広がります。1時間半ほどお時間を頂きます。