《「あなたの言葉」を活かします! 今で言えなかったこと、普段なら照れてしまうこと……ご家族への思いの丈を綴ってください。≫
花嫁の手紙は、披露宴のメインイベント。最近では手紙の読み上げをしないことも増えているそうですが、親御さんへ感謝の気持ちを伝える貴重な機会であり、どうしようか悩んでいる方も多いのではないでしょうか。
ゲストの前で個人的な内容を読むことは恥ずかしい?
「自己満足」と思われそうで嫌?
複雑な家庭で育ったので、感謝の気持ちを言葉にするのは抵抗がある?
……実は、「花嫁の手紙『不要』派」のホンネは、ただ「内容がつまらないから」です。照れ隠しで当たり障りのない内容を書いたところで親御さんに本音は届かないどころか、せっかくお祝いに駆けつけたゲストを退屈させる式となってしまうことでしょう。
披露宴最大のおもてなしである「感動」「共感」を呼ぶ手紙を一緒に考えましょう!
《このサービスを利用したら……》
・親への感謝の気持ちが増す
・自分の人生を肯定できる
・大切にしている価値観に気づくことができる
・人前で話すことに自信が持てるようになる
・「いい式だったね」とゲストに満足して帰ってもらえる
・いつまでも心に残る式になる
多くの人が共感するのは、強さではなく弱さ。痛みを乗り越えた先にあるメッセージが、人の心を打つのです。例えば「両親が共働きで寂しい思いをした」など、ヒントになるのは子どもの頃、満たされなかった気持ち。
大勢の人の前で胸の内をさらけ出すのは勇気がいることですが、プロライターがあなたの幼少期からじっくりヒアリングし、「伝わる文章」にするお手伝いをさせていただきます。
私たちが持つ価値観は、育ての親から多大な影響を受けているといわれています。
花嫁の手紙にしっかりと向き合うことは、生い立ちや今の自分を形成した価値観を振り返る絶好の機会にもなるでしょう。
パートナーと歩む幸せな人生の幕開けに、ぜひご利用ください!
《ライター実績》
教育・金融・建築・不動産・医療・人材など多様な業界の経営者を中心に、取材・インタビューは年間80本(2024年実績)。「感情」を補足する客観的事実や具体例を織り交ぜ、起承転結と説得力のある文章を一緒に作り上げます。
〜ご購入後の流れ〜
STEP1:お申込み完了後、「ヒアリングシード」に回答いただきます。一週間を目処にお戻しください。
ここでは、どんな式にしたいか、何を伝えたいか、幼少期の思い出などについてお答えいただきます。すでに原稿ができている場合は、一緒にお送りください。
STEP2:ヒアリングシートを元に、チャットルームにていくつか質問をさせていただきます。(最短翌日〜2営業日以内)
STEP3:3営業日以内に構成案と文例をお送りいたしますので、ご自身で組み立てていただきます。
手紙はテクニックではなくハート!ご自分の言葉で語るのが何よりも大切と考えます。
ただし、添削・代筆をご希望の方は別料金で承ります。