発達障害っぽい子の子育て経験のある50代主婦です。
ひらがなのプリントができず、やらなくていいと言っても、
食卓の下に潜って毎晩ニ時間絶叫号泣していた子供に対して、
はらわたが煮え繰り返る程の
「殺してやる〜(大事な子だから死んじゃ困る〜)」という怒りが
あることを身体で受け入れ、ウトウトした後(全プロセス40分程)、
直後から、仕事から帰ると既に宿題を終えている子の居る世界に
シフトチェンジした体験を持っています。
自分が子どもに、自分の果たせなかった夢を実現して貰おうとか、
自分がしてきた辛かった体験を子どもには回避して欲しいとか、
願って、あれこれ手を回していたことを認め、
自分が、子どもの本来のしたい生き方を邪魔していたことに
気づいた経験でもありました。
子の為に良かれと思ってあれこれしてきたことの背後にある、
自分自身の中の癒されない子どもを受け止めたとき、
親子共々、すっきりとした別次元の生き方を選ぶ可能性が出てくると
私は感じています。
以上のような視点に共感して頂ける方に寄り添い、
お話を傾聴させて頂きます。
ぱーにゃんは、専門家ではありません。
どちらかというと、スピリチュアル的な視点から、
自分が(無意識であるにしろ)選択している世界を
人は体験しているという視点から、
自分の体験する世界は自分自身で変えられると
信じているタイプの人間です。
それで良い方のご購入をお待ちしております。