チラシ作成・フライヤーデザイン(小売・流通)

チラシ作成・フライヤーデザインを実績のあるプロのデザイナーに依頼することができます。デザインテイストや予算・納期など要望にあったあなたにピッタリのデザイナーを探そう!DMでの見積もり・相談は無料です。

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ココナラのメリット

POINT 1
比較してお得
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450種類以上のカテゴリーから豊富なサービスを簡単に比較検討できます。細かな提供方法から評価まであらゆる情報を元にお得に利用できます。

POINT 2
オンラインで完結
オンラインで完結

サービス提供はすべてオンライン上で行います。時間や場所を気にせず、テキスト、ビデオチャット、電話、コンテンツと幅広く取引が可能です。

POINT 3
安心・安全
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購入・販売の際のお金のやりとりはココナラが仲介するので安全です。365日運営でのサポートも行っております。

チラシ作成・フライヤーデザイン(小売・流通)の評価・感想

2023-12-08 22:43:11
株式会社大黒屋
by 株式会社大黒屋
私たちの意図をくみ取り、想像以上の形で具現化してくださいました。やり取りのテンポも心地よく、短い時間でまとめ上げてくださいました。メッセージの言葉も丁寧で、安心して双方仕事を進めることができたと思います。
2023-12-08 21:53:36
女性
by 女性
急遽お願いすることとなり、タイトなスケジュールの中、迅速にご対応いただきました。お陰様でよいパンフレットができました。ありがとうございました! テキストのみのやり取りでしたので、コミュニケーションに不便さを感じることもありましたが、作成日程に余裕があれば、そのあたりも解消されるかと思いました。
2023-12-08 19:19:09
女性
by 女性
こちらの意図をきちんと理解し、スピーディーに対応いただき大変満足しています。 また、編集可能なデータ形式で納品いただきましたが、当方がソフトウェアの操作に不慣れなところ、納品データの編集方法まで説明してくださるとても分かりやすい動画まで付けて下さり、感謝しきりです。 ご多忙の年末であるにもかかわらず、すてきなデザインはもちろん、素人の事情にも配慮いただいた大変丁寧・親切なお仕事をどうもありがとうございました。
2023-12-08 16:49:37
岐阜医療科学大学
by 岐阜医療科学大学
DMチラシの作成を依頼させていただきました。 初めての依頼でしたがやり取りも非常にスムーズで、デザインもクオリティが高いものを3パターン出していただけたりと、 大変良いサービスで大満足でした。 今後もぜひ利用させていただきます。ありがとうございました。
2023-12-07 22:56:40
wanttocamp
by wanttocamp
この度はありがとうございました! イメージが全くかたまっていなくても、ヒアリングやホームページ等の雰囲気から汲み取っていただき素敵なチラシができて大変嬉しいです。 また機会がありましたらぜひお願いいたします!

直近で購入されたサービス

「文字原稿のみでも高品質なチラシ・フライヤー作れます by moku design moku design 」が購入されました。
「手描き(フリーハンド)チラシ制作いたします by tomoko abu tomoko abu 」が購入されました。

チラシ作成・フライヤーデザインを依頼するならココナラ

最近は、オンライン完結型のWeb広告やSNS広告が増えていますが、当然ながらオフラインでの集客も重要です。特に実店舗がある場合は、周辺地域の人に向けてのオフライン広告が有効となるでしょう。オフラインの広告として代表的なものといえば、チラシやフライヤーです。自身のターゲットに刺さるチラシやフライヤーを作成できれば、高い集客効果を見込め、店舗やイベントへ来てもらうきっかけづくりになります。また、認知度が高まったりブランドイメージを向上させたりすることにも繋がるでしょう。

しかし、自分で広告をデザインするのはハードルが高いですし、時間もかかります。そんな時には、プロに依頼するのが吉。とはいえ、どんな人にどうやって依頼をすれば良いかわからない方も多いのではないでしょうか。そのような方は、ぜひココナラをご活用ください。ココナラでは、実績のあるデザイナーが多数登録しているので、自分のイメージに合ったチラシやフライヤーを作成できます。ここでは、チラシとフライヤーの基本概要からトレンド、ココナラで依頼するメリットまでをご紹介しましょう。スムーズに依頼を進めるために、依頼する時の流れについても解説します。

<目次>
1:チラシとは?
2:フライヤーとは?
3:チラシとフライヤーのトレンドデザイン
4:チラシ作成・フライヤーデザインをココナラで依頼するメリット
5:​チラシ作成・フライヤーデザインをココナラで依頼する方法

チラシとは?

そもそも、チラシとはどのようなものなのか解説します。チラシの特徴を理解しておくことで、より高い集客効果を見込めるでしょう。

1.チラシの特徴
スーパーやピザ屋、ドラッグストアなど、多くの業種でチラシが活用されています。家のポストに入っていたり、新聞に折込チラシとして入っていることも多いでしょう。普段、私たちが見かける広告の中でも、一番身近な存在と言えます。チラシの起源は、なんと江戸時代にまでさかのぼります。語源は「撒き散らす」ことから。その名の通り、現代でも撒き散らすようにたくさんの人の手にわたっています。チラシの種類や用紙にもよりますが、低価格で大量に印刷できるのがメリットの一つです。

2.チラシの種類
ひとえにチラシといっても、その種類はさまざまです。ここでは、よく利用されるチラシの種類を解説しましょう。

・新聞折込チラシ
新聞折込チラシは、新聞の中にチラシを折り込んで宣伝する手法です。信頼性の高い新聞に折り込まれているため、自然とチラシへの信頼性も高まるのが特徴。新聞を購読しているのは、シニア層が中心となります。シニア層向けの広告を打ちたい時に活用できるでしょう。

・フリーペーパーへの折込チラシ
フリーペーパーとは、企業からの広告収入によって制作され、無料で配布される雑誌のこと。このフリーペーパー内にも、チラシが折り込まれることがあります。フリーペーパーの特徴は、地域をしぼって配布されること。地域にある駅やコンビニ、ショッピングセンターなどの施設に置き、そのエリアに住んでいる人に配布します。フリーペーパーにチラシを折り込む際には、その雑誌との相性を考えることが大切です。広告の内容とフリーペーパーのジャンルが近いものであれば、高い宣伝効果を見込めるでしょう。

・ポスティングチラシ
ポスティングチラシとは、住居のポストへ直接チラシを投函する手法のこと。チラシを投函する地域や住居を選べるのが特徴です。また、自分でチラシの作成〜配布を行えば、ローコストで宣伝することができます。ただ、近年では、マンションやアパートのポストに「チラシの投函お断り」と掲げる家も増えてきているので、なかなか投函できないこともあります。

・同封同梱チラシ
同封同梱チラシとは、企業の会員誌や通販カタログにチラシを同封する手法のこと。企業の優良顧客・見込み顧客に対して送付するため、高い開封率を狙えるでしょう。送付先との親和性を見極め、最適な企業の会員誌やカタログに同封することがポイントです。

・Webチラシ
最近では、チラシがWeb上で見れるようになってきています。Webサイトやアプリ上にチラシのデータを表示させることで、紙面がなくても宣伝することが可能です。これにより、印刷コストを削減できたり、読者の手間を減らせたりします。ただし、チラシをWeb上で表示させると読みにくくなる点にも注意しましょう。スマホでも読みやすく設計することをおすすめします。

3.チラシのサイズ
チラシでよく使われるサイズは、主にA4・B4・A3の3種類。ここでは、サイズによる特徴の違いを解説しましょう。

・A4(210mm×297mm)
A4はチラシの中でも一番使われます。チラシ以外にもノートやファイルなど、A4サイズで作られているものは非常に多く、私たちに身近なサイズ感と言えるでしょう。ポスティングや折込チラシ、手渡しなど、どの手法にも向いているサイズであるため、初めてチラシ作成をする人におすすめです。

・B4(257mm×364mm)
B4のチラシは、新聞折込でよく使われるサイズ感。縦長で使われることの多いA4に対して、B4は横長で使われることが多いです。新聞折込チラシを作成する際には、最適なサイズと言えるでしょう。ちなみに、B4やB5などのB判サイズは、日本のみでの基準となります。海外で印刷する際には、同じB4だとしてもサイズが変わってしまいますので、注意してください。

・A3(297mm×420mm)
A3は、A4を横に2枚並べたサイズです。A4の2倍もの情報量を記載できたり、遠くから見ても目立たせたりできる点が特徴。A4やB4では記載できないくらいの情報量を載せたいときにおすすめします。

フライヤーとは?

次に、フライヤーの基本概要をご紹介します。チラシとフライヤーにはどのような違いがあるのか知っておきましょう。

1.フライヤーの特徴
フライヤーは、かつて飛行機から広告を撒いていたという歴史から、その名がつけられました。もちろん、現在では飛行機から配布するのは禁止されていますが、その名残りとして「フライヤー」と呼ばれています。実のところ、フライヤーとチラシに明確な定義の違いはありません。とはいえ、一般的にフライヤーと言われているものといえば、チラシよりも小さく、厚みのある紙で作られる広告のこと。また、チラシよりも相手の印象に残るデザインで作成される傾向にあります。チラシは情報をわかりやすく伝えるのがメインとなっているのに対し、フライヤーはおしゃれな雰囲気で作り、思わず持って帰りたくなるようなデザインで作られることが多いです。

2.フライヤーのサイズ
チラシよりも小さいサイズで作られることの多いフライヤーは、A5とA6が主流です。ここでは、サイズによる特徴の違いを解説しましょう。

・A5(148mm×210mm)
A4の半分のサイズがA5です。手渡ししやすく、バッグにも入れやすいくらいのサイズ感なので、フライヤーによく使われます。また、これくらいのサイズ感なら店頭にも置きやすいでしょう。

・A6(105mm×148mm)
A5をさらに半分にしたものがA6です。文庫本や卓上カレンダーと同じサイズで、持ち運びにも便利です。大きめのポケットにも入るので、持ち帰ってもらえやすくなります。A6のフライヤーをデザインする際には、サイズが小さいため伝えたいことを1〜2つにしぼって記載しましょう。

3.チラシ・フライヤーに使われる用紙
チラシやフライヤーのデザインを作成したら、どのような紙に印刷すれば良いのでしょうか?ここでは、よく使われる用紙の特徴をご紹介します。

・普通紙(上質紙)
コピー用紙やノートにも使われていて、最も身近な用紙が普通紙。ザラザラとした質感になっており、鉛筆でも書き込むことができます。そのチラシを受け取った人が、アンケートや申し込みなど直接書き込むことがあるときに最適です。文章中心のチラシ・フライヤーを作成する際におすすめします。

・光沢紙(コート紙)
光沢感とツルツルとした感触が特徴の光沢紙。用紙の表面には特殊な薬品が塗ってあり、色鮮やかに印刷できます。写真や色がよく使われているチラシ・フライヤーなら、光沢紙を使うと良いでしょう。新聞の折込チラシにもよく使われています。

・マット
マット紙は、光沢が出ないようにツヤ消しされている用紙。触るとザラっとした質感があります。ややくすんだ色合いになるため、落ち着いた雰囲気を感じられるでしょう。光の反射がないことから文字が読みやすく、企業案内や名刺によく使われています。「文章が中心だけれど、色や写真の鮮明さも欲しい」という場合におすすめです。

チラシ・フライヤーがもたらす効果とは?

チラシやフライヤーを使うことで、どのようなメリットがあるのでしょうか。ここでは、チラシ・フライヤーがもたらす効果をお伝えします。

・新規顧客の集客を狙える
チラシやフライヤーを活用する一番の理由は、やはり新規顧客の獲得ではないでしょうか。いくら良いサービス、良いお店だとしても、人に知られなければ顧客は増えません。チラシやフライヤーを作ることで、お店や商品、サービスなどを多くの人に知ってもらい、集客を狙うことができます。配る地域や属性をしぼれば、自分のターゲットとなる層に向けて広告を出せるので、高い効果を得られるでしょう。

・リピーターの獲得に繋がる
チラシやフライヤーは、新規顧客だけでなくリピーターの獲得にも繋がります。何度も広告を目にすることによって、顧客との接触回数を増やし、その結果好意を持ってもらいやすくなるでしょう。接触回数が多いほど相手から好意を持ってもらいやすいのは、「単純接触効果」(ザイオンス効果)という心理現象でも証明されています。また、広告が既存顧客の目にとまることによって、「ひさびさにあの店に行ってみようかな」「お得なキャンペーンをやっているなら買っておこう」のように、リピートしてくれる確率を高められるでしょう。チラシやフライヤーは、思い出してもらうきっかけとなります。

・認知度が高まる
多くの人に広告を届けることになるため、当然ながら認知度が高まります。認知度が高まれば自然と信頼性も高まり、将来的に顧客になってくれる可能性があるでしょう。何かを買うときに、「テレビCMでやってた商品だから安心!」と感じたことはありませんか?それと同じで、「認知度の高さ=安心感」に繋がります。

・何度も読み返してもらえる
チラシやフライヤーは保存性が高く、何度でも読み返してもらうことができます。Web広告は情報が流れてしまいがちですが、実体のある紙なら目につきやすく、思い出してもらえる可能性が高いでしょう。セール情報やクーポンを記載しておけば、その期限が終了するまで保管してもらいやすくなります。

・低コストで集客できる
チラシやフライヤーは、他のメディア広告に比べて低コストで集客できます。一度デザインさえしてしまえば、あとは印刷して配布するのみ。個人単位の小さな事業でも活用できる広告手法と言えます。継続的に配布しても、費用面での負担を最小限に抑えることができるでしょう。

チラシ・フライヤーのトレンドデザインとは?

チラシやフライヤーのデザインにも、トレンドがあります。トレンドを取り入れると、人の目につきやすい広告になるはずです。ここでは、近年人気のデザインをご紹介しましょう。

・インパクトのある写真
広告はまず、読んでもらうよりも手に取ってもらうことが先決となります。パッと目につくような、インパクトのある写真を使うことで、手に取ってもらえる可能性が高まるでしょう。表面にインパクトのある写真を使用し、裏面で詳細情報を説明することもできます。写真を用意する際には、できるだけオリジナルのもの、もしくは有料素材がおすすめ。フリー素材だと他の広告と被ってしまうことが多く、オリジナル性に欠けてしまいます。ありふれた写真では目を引くことができないため、少しの手間や時間をかけて写真を選びましょう。

・手書きフォント
手書きフォントを取り入れることで、手書きならではの柔らかさを演出できます。特に、女性や子ども向けの広告を作る際には、ウケが良くなる可能性が高いでしょう。ただし、すべての文字を手書きフォントにすると読みやすさが損なわれるため、キャッチコピーやタイトルなど、一部にしぼることをおすすめします。

・可愛らしいイラスト
可愛らしいイラストも、インパクトのある写真と同様に目を引くことができます。また、前述した手書きフォントとの相性も抜群。思わず手に取ってしまうチラシ・フライヤーができあがるでしょう。

チラシ・フライヤーの効果を高めるコツ

チラシやフライヤーを作って配布したはいいものの、思うような効果が出ないことも…。無闇に作るだけだと失敗する可能性もあります。ここでは、広告効果を高めるためのコツをご紹介しましょう。

・コンセプトを決める
そもそも、「誰に届けるのか?」「どんな目的で作るのか?」が明確になっていないと、相手に響く広告は作れません。例えば、ターゲットが30代のビジネスマンなのに、可愛らしい動物のイラストを起用したら、反応率が下がることはわかりますよね。トレンドに合わせるだけでなく、ターゲットや目的に沿った広告を作るのが前提となります。

・伝えたいポイントをしぼる
あれもこれもと、伝えたいことはたくさんありますよね。しかし、すべてを伝えようとすると、結局のところどれが大切なのかわかりにくくなってしまいます。伝えたいポイントを1〜3つほどにしぼりましょう。あえて情報量を適宜カットすることにより、文章量も適切になり、読みやすい広告ができあがります。

・配色で統一感を出す
インパクトを残すために色をたくさん使うと、確かにインパクトはあるものの、読みにくさが勝ってしまいます。統一感がなくなりチグハグな印象に。ベースカラーとメインカラー、アクセントカラーの3色で構成すると、統一感が出て洗練されたデザインとなるでしょう。イラストや写真も同様に、3色程度に抑えると統一感を出せます。

・反応を見て改善する
デザインは一度作って終わり、というものではありません。ゴールは、あくまでも集客への効果。チラシやフライヤーを配布した後に、「どれくらいの効果があったのか?」と振り返ることが大切です。もし効果が薄いなら、デザインや配布方法を変える必要があります。ターゲットに対してどのようなキャッチコピーやイラスト、配色などが響くのかは、実際に配布してみないとわからない点も多いでしょう。何種類かのデザインを作って配布し、一番効果があったのはどれか判断するのもおすすめです。

・具体的な数字を入れる
具体的な数字を入れることで、説得力を持たせることができます。例えば、以下の文章で数字の有無による違いを比較してみましょう。
* このシャンプーは、たくさんのお客様にご購入いただきました。 * このシャンプーは、年間1,000名ものお客様にご購入いただいています。 この例のように、具体的な数字は説得力や信頼性を高めます。提示できる実績はできるだけ数値化しましょう。

チラシ作成・フライヤーデザインをココナラで依頼するメリット

チラシやフライヤーのデザイン作成を依頼するなら、ココナラを利用してみませんか?ココナラで依頼すると、どのようなメリットがあるのか解説します。

1:イメージにぴったりのデザイナーに依頼できる
いくらスキルの高いデザイナーでも、テイストが異なればイメージと違うデザインができてしまうことも…。ココナラでは、自分の希望やイメージに合わせて出品者を検索できます。ポートフォリオや経歴、評価のコメントなどをすぐに確認できるので、自分の希望通りのデザイナーを探すことができるでしょう。

2:適正価格で依頼できる
ココナラでは、出品者と直接やりとりをするため、企業に依頼するより低コストで依頼できる傾向にあります。また、複数の出品者を比較すれば相場感がわかり、思いがけず高い料金を支払ってしまうリスクもありません。

3:チラシやフライヤー作成に特化したデザイナーが多数在籍
デザイナーなら、誰もがチラシやフライヤーのデザインを作成できるわけではありません。各々得意分野・苦手分野があります。チラシ・フライヤー作成を依頼するなら、その分野を得意としているデザイナーに頼むのが失敗しないコツです。

ココナラには、チラシやフライヤー作成を得意としているデザイナーが多数登録しています。特化したデザイナーの探し方は、以下の2通りです。

<サービスから探す場合>
・ココナラのトップページから「サービスを探す」を選択
・「デザイン」を選択
・「チラシ作成・フライヤーデザイン」を選択
・予算や出品者ランクなどでしぼり込み可能

<出品者から探す場合>
・ココナラのトップページから「出品者を探す」を選択
・「デザイナー」を選択
・「チラシデザイン」または「フライヤーデザイン」を選択
・登録状況や稼働状況などでしぼり込み可能

デザイナーのプロフィールやポートフォリオを見れば、どのようなデザインが得意なのかもわかるはずです。自分のイメージに近いデザイナーに相談しましょう。

4:デザイナーの実績がわかる
ココナラでは、出品者の実績がわかりやすく掲示されています。出品者のプロフィールから、以下の項目をチェックしてみましょう。

・「実績/評価」:これまでの販売実績や評価、購入者からの口コミがわかります
・「スキル/経歴」:得意分野やスキル、経歴、資格などがわかります
・「ポートフォリオ」:出品者が制作した作品や納品物がわかります
また、「PRO」に認定されている出品者は、ビジネスシーンでの利用におすすめです。高いランクの出品者は、実績が豊富で取引にも慣れているので、スムーズに依頼を進めてくれるでしょう。

5:スマホアプリから依頼できる
ココナラはWebブラウザでも、スマホアプリでもご利用いただけます。スマホアプリを入れておけば、移動中でも出先でも簡単に出品者とやりとりできます。スキマ時間でデザインを依頼して、効率的に進めましょう。

<ココナラとは?>
ココナラは、ビジネスからプライベート利用まで、個人のスキルを気軽に売り買いできる日本最大級のスキルマーケット。ココナラの特徴は下記の通りです。

1:比較してお得
ココナラでは、200種類以上のカテゴリから豊富なサービスを簡単に比較検討できます。チラシ・フライヤーはもちろん、ロゴ名刺パッケージなど幅広いカテゴリのデザイナーが所属しています。細かな提供方法から評価まで、あらゆる情報をもとにお得に利用できるのもうれしい点ではないでしょうか。

2:オンラインで完結
サービス提供はすべて、オンライン上で行います。時間や場所を気にせず、テキスト・ビデオチャット・電話・コンテンツと幅広く取引可能。オンラインとはいえ、対面と同じような感覚でスムーズにコミュニケーションをとることができます。

3:安心・安全
購入・販売の際のお金のやりとりは、ココナラが仲介するので安全です。365日運営でのサポートも行っております。ココナラでの取引で不明点やトラブルが発生した時には、お気軽にご相談いただけます。

<ココナラの購入者ができること>
ココナラの購入者側は、自分で誰に依頼するか決めることができますし、提案を募集して探す手間を省くこともできます。下記では、ココナラの購入者ができることをまとめます。

・出品サービスの購入
200種類以上のカテゴリで出品されているサービスを簡単に比較検討しながら、豊富な決済手段で簡単に購入することができます。出品者と直接やりとりするので、完成イメージの共有もしやすいでしょう。

・見積もり依頼
サービス情報や出品者のプロフィール情報をもとに、依頼したい内容に応じて購入前に見積もり依頼やカスタマイズの相談をすることができます。複数の出品者から見積もりをとって比較するのも簡単です。

・提案を募集する
「欲しいサービスが見つからない」「探す手間を省きたい」という時は、仕事の依頼内容を投稿することでぴったりの提案をもらうことができます。提案された中から、自分の理想に近い出品者を選びましょう。

・記事の閲覧・購入
ブログコンテンツを閲覧したり、出品者が書く記事を参考にサービス購入を検討することができます。また、有益な情報を記載した有料ブログも販売されており、自身のインプットとしても活用できるでしょう。

チラシ作成・フライヤーデザインをココナラで依頼する方法

ココナラでは、チラシやフライヤーの作成を簡単に依頼することができます。ここでは、どのような流れで依頼するのかご紹介しましょう。

1:ココナラで依頼する人を探す
ココナラのページを開き、検索ボックスやカテゴリから検索。まずは依頼する人(出品者)を探しましょう!作品を購入する前に、質問や不明点などがあれば出品者と直接やりとりすることができます。よくある質問は以下の通りです。

* 納品データの種類
* 追加料金の有無
* 目安となる納期
* 納品物の修正回数

依頼する前に不明点をなくし、納得できた状態で契約しましょう。また、出品者のサービスページに注意点が書かれていることもありますので、よく読んだうえで依頼を進めてください。

2:サービスを購入する
依頼する人(出品者)を決めたら、出品者のサービスをクレジットカード等で事前に決済をします。ココナラで利用できる決済方法は、以下の通りです。

* クレジットカード
* 携帯キャリア決済
* コンビニ決済
* 銀行振り込み
* まとめて後払い
* ココナラポイントやコインでの決済
* 請求書払い
* Apple Pay

サービスを購入した時点では仮払いとなり、納品完了後に正式な支払いが完了します。

3:依頼する
サービス購入後、"トークルーム"と呼ばれるチャットスペースが利用できます。そこで依頼内容を出品者に伝えます。その後のやりとりはトークルーム内で行ってください。

<コピペOK!依頼文のテンプレ例>
ここでは、納期・料金・納品形式・背景色など不明な点を相談してみましょう。 

(例) ○○をお願いしたいと考えています。 お届け日に○日と書いてありますが、○月○日までに対応していただくことは可能でしょうか。 また、○○もお願いしたいと思いますが、定価の範囲内で対応していただくことは可能でしょうか? 

* イラスト依頼画像
* 背景色
* 納品形式
* 名入れ有無

以上、ご確認お願いいたします。

4:正式な納品を確認する
納品物の作成後、​​出品者から正式な納品が送られます。送られてきた納品物を確認し「承諾or差し戻し」を選択してください。差し戻しをする場合は、出品者に対して修正点を明示しましょう。

5:評価を入力する
トークルームのクローズ後、購入したサービスの感想・評価を入力します。評価コメントと5段階評価の一部(総合評価のみ)は公開されます。トラブルにならないよう、相手に配慮したコメントを心がけましょう。以上、とっても簡単な5ステップで依頼を進められます。ココナラでは、新規会員登録(無料)で300円分の割引クーポンをプレゼント中。ぜひこの機会に利用してみてください。

参考記事:チラシのデザインで差をつけよう!売れるテクニックと依頼先はココナラで

チラシ作成・フライヤーデザインカテゴリの概要

チラシとフライヤーは、どちらも紙媒体としての広告物です。チラシは企業や法人、ショップなどが集客や勧誘効果を期待し展開します。チラシの配布方法には、新聞折込やポスティングで家庭に入れられる方法と、街頭で手渡しされる方法があります。

チラシの新聞折込は「いつ」「どの地域の」「どの新聞に」織り込むかなどを、マーケティングのねらいや予算に応じて自由に指定することができるのが特徴です。特定の地域にお知らせしたい情報を掲載したり、ショップの開店やリニューアルオープンに伴った告知やイベントの告知などのスケジュールを合わせて計画的に配布したりすることも可能なのです。広告の手法は古くからあるものです。インターネットが発達した現代でも、保存性に優れる点は魅力的。主婦層・ファミリー層・高齢者層への到達率が高いため、マーケティング効果が期待できるといえるでしょう。

フライヤーは基本的にはチラシと同じですが、利用されている状況によってフライヤーという名称が使われます。たとえば、ライブ・演劇・イベントやショップの紹介などの情報案内に使われ、地域や場所、日程を絞り込んだ宣伝アイテムとして活用されます。店舗内に置かれていたり、駅や商店街などの人通りの多いところにフライヤー用の什器で設置されていたり、手配りされていたりなどします。読む人にとって身近な情報となるので、即効性や保存性が期待できます。

チラシ、フライヤーともにキャッチーな表現や対象の店舗やイベントの特徴がビジュアル的に伝わるような表現がポイントになります。ココナラでは目的や予算に応じて、2,000件を超える出品サービスから選ぶことができます。

1:チラシ作成・フライヤーデザインをココナラで依頼するメリット
チラシ作成・フライヤーデザインをココナラで依頼するメリットは、大きく3つあります。

1つ目は、購入者の希望に沿った適切なものを選べる点です。多種多様な出品サービスから、購入者の目的、ねらっているイメージやクオリティ、納品スケジュールなどで吟味すれば、希望に一致する出品者と出会うことができるでしょう。ターゲットとする業界やイベントの種類と同じ系統の出品サービスに絞り込むことで、複数の出品者を比較して、納得いく選択ができるでしょう。

2つ目は、プロフェッショナルのイラストレーターやクリエイターに依頼することもできるということです。出品サービスの紹介文に「プロがデザインします」「プロが作ります」などの文言が入っているものをチェックして、プロフェッショナルに依頼することができます。複数のプロフェッショナルの中から、成果物のクオリティや出来上がりイメージを見て選ぶとよいでしょう。

3つ目は、価格のバリエーションが非常に多いので、予算に応じて選ぶことができます。例えば広告代理店に依頼するとなると、それなりに制作費がかかることが予想されます。ココナラではイラストレーターやクリエイターが個人の得意分野として情報を発信しているので、同程度のグレードを企業に依頼するよりもお値打ちな依頼ができる可能性が高いです。

2:手に取ってもらえるチラシ・フライヤーに必須の要素とは?
ショップの集客やサービスを告知するために、チラシやフライヤーを作ることは多いでしょう。しかし、いざ作る時になって、何を書けばいいのか、何に注意して作ればいいのか、迷ってしまうこともあるかもしれません。「広告の作り方を学ばずにチラシを作って、あまり効果がなかった」という話もよく聞かれます。しかし、作成のポイントを押さえることで、集客効果に大きな違いが出てきます。

まず、広告デザインを考える上でターゲットの絞り込みは極めて重要です。例えばお店であれば「男性か女性か?」「年齢層は?」「どのようなライフスタイルの人か?」など、具体的な想定で狙うべき顧客像を絞り込みます。

次にそのターゲット層が好む傾向のデザイン性は、どのようなものかを入念にリサーチしておく必要があります。調べる方法は、その客層が読むであろう雑誌や閲覧するであろうWebサイト、その層に人気があるブランドやサービス、もしくは想定するターゲット層が発信しているSNSなどをチェックしてみましょう。そうすれば好むデザイン性や言葉の言い回し、傾向などが見えてくるはずです。それらを総合すれば、ターゲットに最も伝えたい核心部分が明確になるでしょう。徹底したマーケティングを行うことが、集客効果が期待できる広告デザインへの近道といえます。

3:チラシ作成・フライヤーデザイン依頼時のポイント、コツ
ココナラでチラシ作成・フライヤーデザインを依頼する際には、購入者がその広告媒体で伝えたいアピールポイントや使いたい画像、キャッチコピーなどできるだけ具体的な材料を準備しておくことが大切です。おまかせ部分を少なくするほど、自分自身が描いていたイメージに近づいていくと考えましょう。

また、納期に関しては、修正が入る可能性も考慮して余裕を持つ必要があります。開催日が決まっているイベントやオープン日程が決まっているショップにとって、納期遅れは厳禁です。全てが無駄になりかねませんので、十分な注意が必要です。次に、伝えたい情報がいくつかある場合に、その優先順位を明確にしておくことです。優先順位を出品者にしっかり伝えることで、メリハリのある広告作成をしてもらえます。ターゲットの反応も期待できるでしょう。

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