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★第三次世界大戦の危機

以前のブログで、今年の夏はなにか歴史的なことが起こりそうだとブログしたことがありました。今回そのことに関してのブログになります。音声概要にもあるように、現在「第三次世界大戦の危機」という状況が考えられます。「負のスパイラル」が現実化するとどうなるのか日本への影響と生活を想定しておく必要があるようです。「負のスパイラル」とは、「中東/イスラエル、イラン」・「ウクライナ/ロシア」・「台湾有事」とさらに地震、津波などの自然災害のことになります。音声概要イスラエルがイラン攻撃で原油高騰〜戦火が世界中に広がる危険今年の夏はなにか歴史的なこととは、「負のスパイラル」なのかもしれません。危機管理として想定しておくことは必要ですね。
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最悪の事態を想定して動けば、事態は常に好転する

日々トラブル対応に追われて疲れているリーダーをよく見かけます。トラブルの内容は、メンバーの仕事のミスや人間関係や他部署との見解の相違など様々ですが、トラブル対応に疲れ切っているリーダーは、トラブルが発生する度に、慌てふためいているように見えます。「またトラブルか。勘弁してくれよ」という気持ちが前に出て、表面的に対処したり、よく考えずに慌てて対処するため事態はなかなか好転しません。一方、日頃から最悪の事態を想定し、でんと構えているリーダーは、少々のことには動じず、それ故、的確な判断が下せているように思います。それに、実際には全てのことが最悪の事態になることはないため、常に想定したラインよりも好転側に動いていきます。だから、いつも心に余裕があって、メンバーからのバッドニュースの報告を広い心で受けとめることができます。バッドニュースの報告が上がってきたときの反射的な最初のリアクション。メンバーは、それをかなり敏感にキャッチします。そして、その反射的なリアクションはメンバーにも伝染します。つまり、日頃から最悪の事態を想定しておくことは、リーダーのためだけでなく、チームメンバーのためでもあると言えます。具体的には、「過去のトラブルば偶然起きたのではなく、起きたことは必然であった。そしてそれらに類するトラブルはこの瞬間にも起こり得る」と考えることです。それが常に頭にあれば、自ずから先手先手で動くようになり、トラブルは減っていくものです。最後まで読んでいただきありがとうございます。このことから、少しでも新たな気づきや考える上でのヒントに繋がることがありましたら幸いです。
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「ウクライナ/ロシア国内ミサイル発射?」を占う!

ボクは「ウクライナが西側」から譲渡された「ミサイル」をもし、ロシア国内に撃ち込んだら・・・それは「第三次世界大戦開始!」を意味する!と思う。もう「ロシア」が核を使用するのをダレも止められない!「戦術核」と言っても「核ミサイル」は「核ミサイル」であり「500キロメートル以内」の射程距離とはいえ「核ミサイル」の「破壊力と汚染力」は「想定」をはるかに超え「被害」は永遠に続くのであろう。どこまで「人類」はバカであるのか?!しかし、それを誘導・先導している「闇(ヤミ)の政府」が無理やり遂行しようとしているし、おそらく実行されてしまうのかもしれない。それを今回占うのじゃ。ただ「ウクライナ」の被害だけで済むワケがナイ・・・もちろん「日本」も「ロシア」の「敵国」であるから「サハリン」等の「極東基地」から「日本」へ「核ミサイル」が撃ち込まれる可能性は「アリ」と言える。その時には、「青森三沢」、「神奈川横須賀」、「山口岩国」、「沖縄嘉手納」、「日本各地の弾薬庫」等の「標的」に向かってくる「核ミサイル」がアルと考えた方がいい。もちろん「原発」も「ターゲット」じゃ。今回は、とにかく「ウクライナ」が「ロシア」に「ミサイル」を撃ち込むのか?を占ってみたのじゃ。もし、撃ち込んだら?・・・それは「世界の終末」を示す出来事かもしれん。今「日本」は能天気に「テレビ」でも「ラジオ」でも「新聞週刊誌」でも「平和な時」を刻んでいる。だが世界は、「激変期」を迎えているのを熟知(じゅくち)しているのじゃ。さて、どうなる日本?いや「世界!」・・・このまま「平和」でいてほしい。(^^;====(紫微斗数タロット結果)=====
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「最悪なケース」を想定して、モチベーションを上げる方法もある

昨日、ようやく映画「天気の子」を見たむらいちです。 新海誠監督の作品は「秒速5センチメートル」と「君の名は」を観ていますが、1番天気の子が好きです。雨の描写がキレイですし、世界観が現代にマッチしている。 近未来的な要素、恋愛要素もあるので見ごたえがある。仲間が多いのも良いですね! 「君の名は」が面白いと思った方におすすめできる内容でした! 今回のテーマは「「最悪なケース」を想定して、モチベーションを上げる方法もある」です。 自己啓発ではよく、モチベーションを上げるために 「ネガティブ思考をやめよう」 「好きなことをやろう」 「趣味を増やそう」 などと言われることがあります。 これはその通りで、ポジティブ思考の方が雑念が消えて、行動力がアップするのは間違いないと思います。しかし、 「ネガティブ思考は必ずしも悪くない」 という考え方もあります。 なぜなら、日本人の98%は「遺伝子的にネガティブになりやすい」と言われており、その原因が「S型と呼ばれる不安遺伝子を持つ人(防衛的ペシミスト)だから」 なのだそうです。(逆にL型の遺伝子を持つ「戦略的オプティミスト」もいる) ですので、どうしてもネガティブ思考になる時、ネガティブにならざるを得ないことをする時、無理にポジティブになるのではなく「「最悪なケース」を想定して、モチベーションを上げる」 という方法を取ることをオススメします。 これは「コーピング・イマジナリー」と呼ばれる計画法で、心理学者ジュリー・K・ノレム博士が提唱、「防衛的ペシミスト(多くの日本人)に最適な計画法」 だと言われています。 この研究として、ダーツが採用されたのです
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