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浮気される人は被害者意識が強く思い込みの想念が強すぎる人

こんにちは。恋愛諸説作家&スピリチュアル占師の紫メガネです☆彡みなさん想念はご存知ですよね?想念はあなたの思い込みです。思い込みは幼少期に身についた固定概念です。その固定概念の中に「浮気する」という世界が入っていると、あなたは「浮気する側」もしくは「浮気される側」になります。そしてその固定概念の中に「浮気さてた自分は被害者」という被害者意識が入っていると相手がどんなに変わても「浮気される側」になります。だってあなたは「浮気される被害者」って自分の事を思いこんでいますからね。その被害者意識から、どんなに浮気をしない人でも、あなたの想念から相手を「浮気する人」にしてしまいます。被害者意識があるあなたはいうも無意識で交際する相手を「浮気する」と言う疑いの目で見ています。自分では自覚がないからこれが怖い事です。言葉に乗りエネルギーや無意識にやってしまう携帯チェックや、疑いのニュアンスが乗った事を相手に言っている事に、あなたは気づていませんからね。無意識の事は自覚がないから怖いのです。そして思い込みを勝手に「直感が強い」とさらにまた思いこんでいるから、救いようがなくなります。頭でっかちになっていますからね。あなたの無意識に放っている被害者意識のエネルギーを感じて、浮気なんてしていない相手が「浮気しているでしょ! 浮気しているんじゃない? 」と疑われる事で実際に浮気をし始めます。やりたくなりますよね、何もしていないのに疑われ続けてしまえば疲れますし「だったらマジでやったるわ!」ってなりますから。これは一種の洗脳と同じです。あなたの被害者意識から相手を洗脳して浮気する人に仕立て上げているので
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「浮気の傷と向き合うとき、女性として本当に大切なこと」 ――経験から見えてきた“愛のバランス”

「浮気をされたことがあります」「そして正直に言うと、私も してしまったことがあります」ちょっと言いづらいことですがあえて隠さずお話しします。浮気をされたときの、あの心が裂けるような悲しみもしてしまったときのどうしようもない罪悪感も――両方を経験してきました。 離婚も、復縁も、関係修復も、色々な形で人とのつながりと向き合ってきた中で、今だからこそ感じることがあります。それは…「男性って、本当に“絶対に浮気をしない人”って、いないかもしれない」ということ。もちろん、すべての男性がそうだとは言いません。ただ、少なくとも私の経験上理性や誓いだけでは抑えきれない「隙」があるのが現実だと感じています。 でも、だからといって「仕方ない」で終わらせられる問題でもありませんよね。裏切られた側の痛みは、想像以上に深い。簡単に許せるものではないし、許したくない気持ちが湧くのも、当然のことです。 それでも、もしあなたが――・結婚したい・夫婦関係を続けたい・彼とのつながりをもう一度築き直したいそう思っているのなら、ひとつだけ大切にしてほしい視点があります。それは、「相手に安心感を与えつつ、 自分が“安心しきらない”こと」 人は「この人は絶対に離れない」と思ったとき、つい甘えてしまうところがあります。特に男性は、安心しすぎると“魅力”を感じにくくなることがあるんです。 だからこそ、パートナーにとって安心できる存在でありながらも、「女性としての可愛らしさ」や「ちょっとした緊張感」を保つことがとても大切。 それは見た目のことだけではなく、・笑顔のタイミング・素直に「ありがとう」と伝えること・ちょっとした冗談や
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