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住宅ローン利用者実態調査より

住宅ローン利用者実態調査(住宅金融支援機構 2021年4月調査)をみると、住宅ローン利用者の使った金利タイプは、約68%が変動型で、全期間固定型は、約10%ほどです。全期間固定型の中で、フラット35を利用した人は6割程度となっています。 いずれのタイプも、年収400万円超~800万円以下の方が5~6割をしめている。 そして返済負担率は、どの金利のタイプも、15%超~20%以内の利用者が多いということです。 変動型金利タイプを利用した人は、金利が低いからという理由が圧倒的に多く、フラット35を選んだ人は、将来の返済額を確定したかったという理由が最も多く、その次に金利が低いからというもののようです。 勤労者世帯で住宅ローンのある世帯の割合は、41.8%(平成11年は39.8%)となっている。(総務省統計局より) 
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