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LINEリッチメニューを設置するメリット✨

こんにちは!WebデザイナーのChiakiです。LINEリッチメニューのサービスを新たに出品したのでリッチメニューを設置するメリットをお伝えします✨「LINEリッチメニュー」とはLINEトーク画面下部に固定表示される大きなメニュー画像のことで「LINEのホームページ」や「看板」みたいなもの。あなたのアカウントの第一印象を決める大事な場所です。つまり、リッチメニューは「LINEの見た目を整えるデザイン」でありながら実は集客・販売の導線設計ツールでもあるんです。今回はリッチメニューを設置するメリット3つご紹介します1️⃣ トーク画面を開いた瞬間に世界観を伝えられる開いた瞬間にデザインされたリッチメニューが表示されることで、アカウント全体がぐっとプロっぽく見えます。おしゃれで整った見た目は、信頼感や安心感にもつながります。2️⃣ お客様が迷わず目的のページへ進めるリンクを貼っておけば、・サービス案内ページ・予約フォーム・Instagram・特典配布など、ユーザーが知りたい情報へワンタップで誘導できます。「どこを見ればいいかわからない…」という離脱を防げます。3️⃣ 案内や予約をスムーズにすることで成約率アップ目的のページへ迷わず進めることで、行動までのハードルが下がります。結果的に、予約・相談・購入率が上がるという声も多いです。エステサロンや美容室、カフェなどの店舗はもちろん、講師・カウンセラー・デザイナーなど、サービスを提供する方にも幅広く活用されています。またビジネス以外の使い方も!・地域活動やサークルのお知らせ・結婚式などのイベント案内など「見てほしい情報をまとめて案内したい」
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今さら聞けない!公式LINE「リッチメッセージ」って何?どんなサービスに必要?

はじめに「LINE公式アカウントを作ってみたけれど、うまく活用できていない…」「“リッチメッセージ”ってよく聞くけど、正直よくわからない」「画像付きで目立たせる機能って聞いたけど、具体的に何ができるの?」そんな疑問をお持ちの方に向けて、この記事ではリッチメッセージの基本と活用方法、サービスにおすすめなのかをわかりやすくご紹介します。リッチメッセージってなに?リッチメッセージとは、LINE公式アカウントで送れる画像+リンクがセットになったメッセージです。通常のテキストよりも視認性が高く、ユーザーの目に留まりやすいのが大きな特徴。スマホ画面に大きく表示されるので、「パッと見て、パッと伝わる」デザインにすることで、より行動につながりやすくなります。▼実際のリッチメッセージ例※画像は一例ですが、業種問わず応用可能です。どんな業種・サービスに向いてるの?リッチメッセージは、業種問わず幅広く活用できます。以下は一部の例です。■ 飲食店期間限定メニューの紹介テイクアウト予約ページへの誘導■ 美容・サロン系キャンペーン情報や予約リンクを画像で伝える■ ファッション・アパレル新作紹介やオンラインストアへのリンク案内■ スクール・教室体験レッスンや資料請求フォームへの誘導■ コンサル・士業などプロフィールやサービス紹介ページへの誘導にも◎「見た目で伝わる」「タップで行動につながる」この2つの力を持っているので、“LINEで何かしら行動してほしい”ビジネスなら、どんな業種でも使える万能ツールです。実際どれくらい効果あるの?リッチメッセージを導入することで、タップ率やクリック率が2〜3倍に上がるケース
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LINEのリッチメッセージとは?

LINE公式アカウントにて画像で配信できる機能のことです。テキストだけでは伝わりにくい商品やキャンペーン情報などを画像で伝えることで視覚的に訴求することができます。特に「新商品やイベントの告知を効果的に配信したい!」という方にオススメです!▼こちらにて承ります!▼▼お気軽にご相談ください!▼
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【制作例】整理収納アドバイザー リッチメニュー リッチメッセージ

清潔感とリラックスを意識♪今回リッチメッセージと組み合わせてみました◉カラーパレットメインカラー:柔らかなミントグリーン(癒しと清潔感)サブカラー:ベージュ系のグレー(温かみと落ち着き)白を基調とした明るい配色◉視覚的特徴丸みを帯びたアイコンと文字手書き風の装飾やアイコンやわらかな光の演出(窓からの自然光)全体的にエアリーな印象◉デザインコンセプトフレンドリーでアプローチしやすい女性らしい柔らかさナチュラル&リラックス清潔感のある上品さ◉総合的なテイスト:「ナチュラル・フェミニン」をベースに、「クリーン」で「エアリー」な要素を加えた、親しみやすさと専門性を両立させたデザイン。整理収納の持つ「すっきり感」と、暮らしの「心地よさ」を視覚的に表現しています。※リッチメニュー単体の料金です。※リッチメッセージとのセットをご希望の場合はご相談ください。
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【制作例】LINEリッチメニュー カフェ

店内のおしゃれな雰囲気が伝わるデザイン♪ボタンはあえて主張しすぎない配色を意識。ゆったりとした印象を与えるために、曲線を意識しております!リッチメッセージと組み合わせて一枚絵にするのが流行ってますね♪
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画像の色合いについて

サイト・バナー・広告制作において、使う色を意識することについて以前に マダ通信にて、フォント(文字のデザイン)についてのお話しをさせて いただいていると思うのですが、今回は色彩についてお話ししたいと思います! 普段バナーや広告を作る上で気にしているポイントの一つでもあるのですが、 少し色を変えるだけで以前に作ったバナーもかなり印象が変わってきます。 季節感ですと、 ・春 → 淡いパステル色や春をモチーフとした花の色 ・夏 → ビビットな色彩、明度の高い原色に近い色 ・秋 → 少し渋目のグレーが入った明度を落とした色 ・冬 → 主に寒さを表現できる寒色系の色 などなど表現したいものによって色の使いどころは変わってきます。 特に気をつけているのは、食品系の店舗様のバナーや広告には なるべく青い色は使わないように意識しています。 (食欲がなくなる色でもあるので。※夏仕様や、冷涼感を表現する場合は例外) 同じ色ばかりにならないように、青色はやめて緑色などを使うように したりもしています。 なぜ緑色を使うかと言うと、緑色は赤色の補色(色相環で言う180度反対の 位置に属するカラー)である為、緑色を少し添えることによって 赤色が引き立つようになる為です。 よく赤身のお肉やお刺身に緑色のバランが添えられていますが、お肉やお刺身の 赤味を引き立たせるために添えられているという説も聞いたことがあります! 他にも意識できるポイントはいくつかあるのですが、色を使った印象の変化は サイトやバナー、広告を作る上でとても重要になってくるかと思いますので、 ご依頼内容にも『夏っぽい色を使
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