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初めてのブログ投稿

こんにちは。mado_a(まど)です。最近ココナラの存在を知り、ココナラでイラストや動画を出品する事にしました。よろしくお願い致します。出品の仕方やブログも不慣れで手探りの状態ですが、たくさんの人にイラストや動画を提供できたらと思っております!画像は本日描いたイラストです。今後はイラストや、描いてる最中の動画やAfter Effectsを使ってキャラを動かす動画をちょこちょこアップできたらなと思います。
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【AWS】セキュリティグループをAWS CLIで設定する

AWS環境の運用でコンパネポチポチに疲れた人向け。「信じられるのは己の目のみ」という人は別の方の記事を御覧ください。まずはAWS CLIが使える環境を用意しましょう。最近なら Cloud Shell というサービスがあるので、それを使うのが早いです。セキュリティグループの一覧確認$ aws ec2 describe-security-groups実行リージョンのセキュリティグループ一覧が確認できます。セキュリティグループの作成$ aws ec2 create-security-group \ --group-name `group-name` \ --description `"description"` \--vpc-id `vpc-id`` (バッククウォート) の group-name に作成したいセキュリティグループ名description に役割、vpc-idに作成先のVPCを指定すれば作成できます。インバウンドルールの追加$ aws ec2 authorize-security-group-ingress \--group-id `group-id` \ --ip-permissions IpProtocol=`IpProtocol`,FromPort=`FromPort-num`,ToPort=`ToPort-num`,IpRanges='[{CidrIp=`xxx.xxx.xxx.xxx/xx`},Description=`Description`]'運用の中で最も頻度が多いと思われる操作group-idにセキュリティグループのID、IpProtocolにプロト
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Vue CLI を使った場合の環境変数

Vue CLI を使った場合の環境変数これまで、Vite で Vue のプロジェクトを作成した場合の環境変数の扱い方を紹介してきました。しかし、Vue のプロジェクトを作成する際に、Vue が提供している「Vue CLI」を利用している方もたくさんいらっしゃるようなので、この記事では、Vue CLI でプロジェクトを作成した際の環境変数の扱いについて紹介しておきます。なぜやり方が違うか?Vue の中で使う環境変数なのに、なんでやり方が違うか不思議に思われる方も多いと思います。まずは簡単になぜやり方が違うのかを簡単に説明しておきます。 npmなどのパッケージ管理アプリを利用して、Vue などのフレームワークを利用する場合には、作成したアプリを公開するためのイメージを作る仕組みが必要です。この仕組みが、Vue CLI だったり Vite というように違うの一番の理由です。インターネットに公開する際は、作成したアプリを HTML と Javascript、そして CSS のファイルにして Web ホスティングをする Web サーバーにコピーする必要があります。開発用のサーバーの場合でも同様で、Web ブラウザでアプリを動作させるためには、基本的に Web ブラウザが扱える「形」にする必要があるためです。その仕組みが違うので、環境変数の扱い方も違っています。Vue CLI で環境変数を利用する場合は?Vite でプロジェクトを作成した場合には、環境変数を「_.env_」というファイルで、最初に「VITE_」をつけて、「VITE_XXXX」のように記述して、Javascript のプログ
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