【競馬データ分析】単勝標準偏差で、レースを選定すると回収率186%
YouTubeでも紹介しています。是非ご覧ください。馬券術には、色々な方法があります。
単勝、ワイド、複勝、今回はワイド馬券に絞って、馬券戦術を紹介します。
ワイド馬券で、回収率169%
こんにちは。伊川です。
レース判定で、重要なのは、荒れる、荒れないの判定です。
この判定が、ある程度、正確なら、苦労はしません。
コンピ指数1位が、90だから、荒れないだろうというのは、人間の勝手な判断です。
しかし、動画、ブログで、標準偏差という概念の組み込んでいくと、ある程度の戦略が成り立ちます。
今回は、ある程度の、的中率を維持しながら、回収率を100%目指そうという内容です。
頭は、一切使いません。ACCESSとExcelの連携で、あくまでも、自動で、ワイド馬券の買い目を抽出します。
このブログはこんな人にお勧め
1日の開催で、沢山的中したい人
競馬を投資にしたいと思っている人
ワイド馬券こそ、最強と思っている人
このブログを、読み終わるころには・・・・
単勝標準偏差は、Target でカンタンに確認できます。
偏差という概念は、統計学の基礎中の基礎です。
いわは、バラツキです。
馬の能力判定ではありません。
馬券の売れ行きから、判断します。
競馬は、馬の能力と、馬の適正、騎手、調教師の能力と、人間の思惑つまり、オッズです。
オッズが、重要だと、感じるはずです。
ワイド馬券戦術
利用するもの
コンピ指数
レイティング指数
HIT指数
コラボ指数
ACCESS
条件としては、各指数の馬に、順位1が18点、順位2位が17点といように、
最高点を、18点として、順位が1つ下がるごとに、1
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