絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

7 件中 1 - 7 件表示
カバー画像

【意外と難しくないんじゃない?】自己分析する時悩む自分の強みって?

自分の強みってなに?突然聞かれも悩むし、就活生も企業もこの時期悩むよね。当たり前過ぎていざ問われると悩む。聞いてみたら?そんな時は人と会話すると客観的に答えてくれるかも。強い、弱い、長所、短所は別として自分を言語化してもらおう。解釈によって言語化したものは解釈によって弱みも強みにもなるよ。たとえば頑固は……自分軸がずれないとかね。何事もポジティブ☺悩むより聞いてみよう。なにかつかめるかも。ぶらうんはビジネス動画を得意としています。でもあなたの話を聞くまではしらない。だからあなたに話を聞く。そうして言語化したものが会社紹介動画商品PR動画人材採用動画のネタ源だったりします。なので、動画制作時そんな話も聞きいてます。気軽にお問い合わせください。この投稿がよかったらいいね、コメント、フォローをお願いします。
0
カバー画像

(7日目)今日はイベントなのです。

今日は大学3回生向けのイベントをやる日。インターンシップのスピンオフという位置付け何だけど、何故かというと、枠数を超えるエントリーがあったから。「エントリーしたのに何も無いっつーのも申し訳ないなぁ」という、心優しき私が企画😎と言っても初めてやる内容なので、「学生に満足してもらえるか…」という不安は、メンタル強めな私でも感じてしまう。内容は就活対策なんだけど、他の企業でやってるようなことをやってもツマラんので、ちょいとテイストを変えてみたり。基本、全員参加型でドキドキ・ワクワクしながらやれたら良いようなものにしてます。そして学びもある!もう、パーフェクトやん😳さて、自画自賛はこの辺にしておいて、やはり企画を立てるには、骨格がしっかりしてなければ目的は達成できないと思う。企画したけど『うまくいかない』『人が集まらない』と嘆き悲しむ担当者もいるだろうけど、たぶん骨格ができてないからだと思う。プログラムの内容とか、誰がやるとか、学生の質がどうとか、ではなくって、もっとも大切なのは     【コンセプトづくり】これ以外には無い。ぶっちゃけ、コンセプトができてしまえば内容はどんなものにもできる。コンセプトが無いものは、結局グチャグチャのグダグダになるんよね。人間の肉体が骨格を基礎に出来上がっているように。骨格が無かったらタコ人間になってしまうもんなぁ。で、コンセプトを作ろうと意気込んで、『目標数値を定めよう!』とか言い出したらお笑いです。数値は世に出したものの結果でしか無いからね。ちなみに私は数値目標なんて設定しませーん😒ちなみに自分が作るイベントコンセプトは終始一貫させてる。インターンシ
0
カバー画像

採用活動の悩み、「就活生が本当に知りたいこと」を知る

中小企業の採用担当者、経営者の方 入社してもらいたい人材に会ったとき「候補者の気持ちが今どうなのか」で悩んではいませんか? 以前採用担当者だったの私も 「今日の説明会でどう感じたかな」「今この子は自社への志望度はどれくらいなんだろう」 「内定だしたけどどうかな」と採用活動の中で悩んでいました。 ある一冊の本がきっかけで「新卒者が知りたいこと」を学び、「候補者の気持ち」について悩みを解決することができました。 今回の記事では、その「候補者の気持ちがわかる」解決策についてお伝えしていきます。 この記事を最期まで読むと、みなさんの「候補者の気持ちが今どうなのか」という採用活動においての悩みから解放され、本当に欲しい人材を採用することが実現しますよ。 候補者に限らず、就活生にとっての本当に知りたいこととは 自分の未来がこの会社に入ったらどうなるのか の1点につきます。 例えば、 会社勤めをしたことがない→想像がつかない ブラック企業だったらどうしよう→長時間残業や休日出勤断れない 仕事について行けるかな→恥をかくのではないかな 怖い上司や先輩がいたらどうしよう→いじめに合うかも と、まだ起こってもいないネガティブな想像が、学生の頭の中でグルグルしてしまってるんです。 就活生は、企業に関する情報を一部の採用サイト・会社のホームページからしか手に入れることができません。 そこには、入社したら自分はどのような人たちと、どのようなやり方で、どのように仕事をするのか、そして5年後、10年後の自分はどうなっているのかといった情報は得ることができないんです。 その不安を一つひとつ解
0
カバー画像

中小企業 新卒採用の現状

会社員時代、子供服のチーフデザイナーをしながら新卒採用の担当者になりました。通常の業務ですら大変なのに、その上新卒採用の業務がのしかかり本当に大変な一年でした。しかし、気がかりだったのは自分の業務の量ではなく、就活生にとっては一生に一度のこと。それを採用のノウハウもない私がお世話していいのかという不安がありました。会社としては、チーフデザイナーを前に出すことで入社希望者を増やすくらいに思っていたかもしれません。リクナビサイトを通じての返事ひとつ もたもたする始末。ただ、就活生たちは希望のかたまりで本当にかわいかった。できれば最終選考の方たち全員を採用できたらなと思いました。今でも若い人は大好きで、時代は変われどこれから社会に出て希望に胸を膨らませ、がんばろうという気持ちは同じなんだなこれからも応援したいなと思います
0
カバー画像

【初心者向け】Instagram採用とは?

近年、「SNS採用」が話題となっています。Instagram採用はその一つです。視覚的な訴求ができる強みを活かした投稿を通じ、行われる採用活動を指します。多くの企業がInstagramでの採用活動を取り入れ、従来の求人媒体では出会えなかった優秀な人材を獲得しています。1. Instagram採用が注目される3つの理由①若手人材への訴求力メインユーザーは、10代~30代。従来の求人媒体よりも、日常的に使うSNSで企業情報に触れる機会が多く、自然な形で企業認知を高められるのが大きなメリットです。②リアルな社風の発信Instagramは、画像や「リール」と呼ばれる短い動画を使って、テキストより印象を強められるのが特徴です。伝わりにくいカルチャーや社風も発信できます。求職者は具体的なイメージを持ちやすく、ミスマッチや入社後のギャップの軽減が期待できます。③コスト効率の良さ運用・投稿・管理に、特別な専門知識や費用は必要ありません。スマホ一つでコンテンツが作成できる気軽さがあり、ブランディング効果も期待できます。求人媒体への掲載と比べると、コストを大幅に削減できるでしょう。2. 効果的な採用投稿の作り方①フィード最も一般的な投稿。背伸びせず、あくまでリアルな情報の発信を心がけましょう。投稿内容のよくあるパターン・社員紹介:「○○さんの1日に密着」などで業務内容を紹介・職場の様子:オフィスツアーや設備紹介・社内イベント:説明会や研修の様子ハッシュタグは、採用関連に加えて、業界特有のタグや、地域タグを組み合わせるのがおすすめです。ターゲットに、効率的にリーチできます。投稿ごとに10-15個程度
0
カバー画像

ココナラで採用サイトは作れる?

「人材不足で早急に人が必要なのに、応募がこない」「入社しても思っていたのと違うと言われ退職してしまう」こんなお悩みを抱えていらっしゃる企業の皆様も、多いのではないでしょうか。採用サイトは必須!そんなお悩み、採用サイトで解決できるかもしれません・・・!昨今は、採用活動には会社のホームページは必須と言われています。なぜなら、求職者の大多数は、求人を見たら必ずその会社のホームページをチェックするからです。「どんな雰囲気の会社なんだろう?」「どんな人たちが働いているんだろう?」「どんな仕事をするんだろう?」そんなことをホームページに訪問して、チェックするんです。採用サイトをお得に作成する方法採用サイトなんて、何十万とするんでしょ?そんな金額かけてられないんだよな・・・そんな思いを抱えていらっしゃる方も、中小企業の方々は多いかもしれません。ここで本題・・・!ココナラでお得に採用ホームページは作れるのか?答えは「YES」です!ホームページ制作にかかる金額は、本当に企業やサービスによって様々。でも個人事業主と企業のサービスを比べると、やはり個人事業主が提供するサービスの方が安価な傾向にあります。本当にココナラで大丈夫?とは言え、ココナラで顔も見えない人に採用ホームページを頼むなんて不安だな・・・そんな方も多いのではないでしょうか。また、ココナラのホームページ制作は、集客に対するサービスの方が圧倒的に多いです。でも、採用サービスを売っている出品者もちらほら見られます。ご不安な方は、出品者の実績や、購入者のコメントを見てみましょう!駆け出しのフリーランサーは、まだ実績が少ない人が多いです。「駆け
0
カバー画像

3分類 「太陽」

今回は「太陽」さんについて理解を深めていきます。 ◆基本情報チータ、ライオン、ゾウ、ペガサスの4種類。太陽グループは全人類の約25%程を占めるそうです。カタカナで表記されてる動物さん達で グループの別名は 「天才集団」 なんかカッコイイですね。 どんな傾向の人達かというと…。 いつもきらきらと光輝いていたいし、 その願望に申し分無い行動力もある という太陽の名に恥じないエネルギッシュでパワフルな方々です。↳職場での傾向 自ら燃え、光り輝く太陽さんの氣質は 組織内ではムードメーカーや 盛り上げ役、勢いで物事を動かしてくれる 役割を担ってくれる人が多いです。 なので太陽さんがいない職場は 盛り上がりや明るさ、勢いに欠けたり行動スピードが遅かったり指示に対して不満か質問で返ってくることが多い傾向が出やすいです。太陽グループの人達は 共通して束縛される環境に弱く管理型組織では裁量や決済権を持てるほど力を振るってくれます。 管理型組織で末端や下の方だと苦労が多いか、程々に力を出す位にパワーをセーブしてる人が多いなって印象です。 自由放任主義でのびのびと育つことのできる環境やそういう育成スタイルの上司と組むと、とんでもない成果を発揮します。太陽のエネルギーは膨大なので抑えず安全に解き放つのがお互いのためには必要。太陽グループの方々は勘や閃きが冴えてて「一を聞いて十を知る」くらいに飲み込みの早い人が多いです。なのでポイントや要点だけサクッと伝えて、あとは本人が分からない部分についての質疑応答にした方がやり取りは割とスムーズかも。 長時間の会議や注意など長い話は禁物。 エネルギー抜群なせいか感
0
7 件中 1 - 7