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タンクレストイレと分離型トイレの違い~各メーカーのトイレと基礎知識~

海外の方が賃貸住宅についてまず一番驚くのは、トイレのクオリティとウォシュレットみたいです!日本のトイレって結構最先端なんですよね!どーもPonchaです('ω')最近のトイレは、多機能で、デザイン性を兼ね揃えた様々な種類が、販売されていますね。むしろ、多すぎて、今はどんな機能のものがあるのかわからないといったご相談をよく受けます。ですので、今回は、トイレの種類についてご説明したいと思います。ということで今回は、タンクレストイレと分離型トイレの違い~各メーカーのトイレと基礎知識~というテーマでお話ししたいと思います!お洒落でトイレっぽくないタンクレストイレリーズナブルでいて、多機能な分離型トイレそれぞれ、メリットデメリットがあります。それぞれの特徴をしり、お好きなトイレを選定してみてください!近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。お部屋探し・不動産購入といった不動産仲介業を行っていますので、住宅購入・投資用不動産を検討されている方はお気軽に連絡ください!気になることがある方はお気兼ねなく、お問い合わせフォーム、LINEよりお問い合わせください!お仕事のご依頼・ご相談はこちら!お問い合わせは、こちら('ω')ノトイレの種類はどんなのがあるの?ここ数年、さまざまトイレが
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トイレリフォームで失敗しないための必須アドバイス!

今回は、トイレの仕様のお勧めについてです。まずは、トイレ機器のカラーについてですが、ピンクやグレー、ベーシュなどメーカーによって幾つかバリエーションがあります。最近では黒いものや、便座のフタだけではありますが金や銀、赤、青など豊富なカラーから選択できるものも開発されています。私がお勧めな便器カラーは、ホワイトをお勧めしています。なぜなら、毎日の健康状態を把握しやすいからです。色が付いているとやはり分かりにくいのが理由です。次に、手洗い器ですが、タンク部分で手を洗うものが多いですが、折角ですので、リノベーションやリフォームを機会にタンク部分とは別に手洗い器を設けることをお勧めします。年配の方や、お子さんにとって、奥に手洗いがあるのは使いづらく、水栓のある所から、タオル掛けのある所まで濡れた手を移動するとどうしてもその部分の床が濡れてしまいます。そういったことから手洗い器はを別に設けるをお勧めしています。以外と大事な点として、先程のタオル掛けの取付け位置です。手洗い器の近くは勿論、水栓の真上あたりで邪魔にならない高さがお勧めポジションです。手洗い器にカウンターがある場合には、カウンターの上もお勧めです。手洗い器は、小ぶりすぎると水が飛び散ってしまうので、ほどほどの大きさでトイレスペースに見合った大きさがいいでしょう。また、手を洗った際、壁に飛び散る水が気になる場合には、壁を痛めないパネルを取付けすることもお勧めです。メーカーによっては、専用のパネルをオプションで販売していたりもします。専用パネル以外にも水に強い化粧板など色々ありますので、リフォーム会社の担当者さんに相談してみるのも
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トイレリフォームの流れと注意点~どのくらいトイレって使えない?~

久々に二郎系ラーメンで大盛りを食べたのですが、量は問題なく食べれてもその後一向に消化できない・・。体は内面から衰えていきます・・。どーも、ponchaです('ω')水回りのリフォームで一番手軽に行えるリフォームと言えば便器交換であるトイレのリフォームです。せっかく便器を変えるのであれば、併せてトイレの内装のリフォームをしたい方も多いはず!でもその場合トイレってどのくらい使えなくなるのか?その辺についてお話していきたいと思います。今回は、トイレ交換リフォームの流れと注意点についてというテーマでお話ししたいと思います。近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。建築工事・設計といった建設業の内容から、お部屋探し・不動産購入といった不動産業の内容まで幅広く扱っております。気になることがある方はお気兼ねなく、お問い合わせフォームよりお問い合わせください! トイレ交換のリフォームの流れまずトイレリフォームの流れについてご説明したいと思います。トイレリフォームの流れは下のようになります。①現状のトイレの排水等の確認(現地確認)②商品の選定及び見積もり⇒契約③既存便器撤去、処分④排水位置調整⑤新規便器設置、給水結び①~⑤まで書きましたが、①と②については事前調査になりますので、実際の
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実家の壁をリフォーム☆DIY

こんにちは!海外移住を目指すトレーナーの渡辺です😄昨年の3月に名古屋に戻ってきてから少しずつ実家をリフォームしております。昨年は、私の兄がリビングの床を張り替えてさらに台所をリフォームしてくれました^_^私はリビングの張り替えの時に少し手伝っただけです、、、笑兄はDIYで何でもできるのでの、本当にすごいと思ってます。アジア旅から帰ってきたら、台所が新品に変わってました✨今回は、来月にトイレを和式から洋式にリフォームしてもらう前に、私たちもDIYをしようということで、その前に妻と一緒にトイレの壁を線維壁から漆喰に塗り替えました。この写真は線維壁を剥がした後です。ボロボロと剥がれるので、かなり大変でした。。。線維壁を取り除くとコンクリートでした。そして、マスキングテープと新聞紙で養生して漆喰を塗る準備完了✨これが「漆喰うま〜くヌレール」という“誰でも簡単に、どんな下地にも塗れる漆喰”として、有名な商品です!コテを使うより手で塗ったほうが塗りやすいというアドバイスのもと手で塗りましたが、細かいところも手の方が塗れるので、想像してたよりもとても綺麗に塗れたかと思います。最後は記念に子供達の手形を付けて完成✨どうやっても写真がなぜか逆さまになる、、、笑そして、来月いよいよトイレが和式から洋式へ代わります。介護保険のお陰もあってリフォームの費用を一部負担してもらえるので、助かります🎵
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トイレの座り心地にこだわる!

今回は、トイレに関するエピソードとなります。トイレの座り心地に関して、意識したことがなかったのですが、男性のお客さんから自分は、○○メーカーのトイレは座面の傾斜がしっくり来ないので、○○メーカーのものが希望です!と要望がありました。何十年もこの仕事をしてきて初めて聞いた要望だった為、その時は、とても新鮮に思いました。確かに、メーカーやシリーズによって形状や高さなどが違う事は分かっていましたが、便座の傾斜は鋭い指摘でした。ショールームのアドバイザーさん何人かに伺ってみましたが、たまにそういった方がいらっしゃいます。他社さんと比較するとうちの商品は斜めになっています。便座の前の部分がこうなっていますと、実物を見ながらレクチャーを受けました。皆さんは、如何でしょうか便座の傾斜についてでしたが、ウォッシュレット、シャワートイレの水圧についてこだわりのある方もいると思います。強弱やモードの選択など自分で選べない水量であったり、角度であったりメーカーや機種によってまちまちです。普段何気なく使っているトイレですが、自宅を初め、会社、駅、実家、レストランなどなど色々なトイレを使っているかと思います。意識しておくことによって、ウォッシュレットの故障で急に交換する必要が発生した時などにも役立つのではないでしょうか※便器のメーカー・機種によって取付けることが出来ない便座(ウォッシュレット・シャワートイレ)もありますのでご注意ください。あまりに快適にしすぎて、長居しすぎないように注意です(笑)ご質問などございましたら、ココナラさんのメッセージよりご連絡ください!それでは!
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トイレリフォーム15万円は高い?見積の内訳を解説

トイレリフォームの見積で 「15万円は高いのか?」と不安になる方は多いです。 結論から言うと、内容次第です。 一般的なトイレリフォームの相場は12万円~18万円前後が目安です。グレードや内装工事の有無によって相場は前後します。一般的な内訳は以下の通りです。 ・便器本体 6〜10万円 ・交換工事費 3〜5万円・内装(CF・クロス)2〜4万円合計で12〜18万円になるケースは珍しくありません。 ただし注意点があります。 ・不要な内装工事が含まれていないか ・グレードが過剰ではないか ・段差工事が本当に必要か 見積は「総額」ではなく「内訳」で判断することが大切です。 見積に不安がある場合は、第三者目線での確認も有効です。見積の妥当性が気になる方は、サービスからご相談ください。https://coconala.com/services/4065653
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