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暦のおはなし❀雨水

こんばんは ☪.・☆ミ今日の日中は暖かい日和だったような・・・(*´∵`*)⸝⸝☀️´-私が勉強しているものの一つで“暦”があります勉強し出して、、、何年?(たぶん占いの勉強と同時期だったようなきがする…)自然と共に生き、自然の声を肌で感じる毎日にどこかホッとするような時間もあったりしてます…( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )ホッ...明日2024年2月19日~は暦(二十四節氣 七十二候)は雨水 ☂ 土脉潤起(うすい、つちのしょううるおいおこる)雨が降って土が湿り潤う頃。。。ヽ`、ヽ`☂o(・ω・。)`ヽ、`ヽ、この頃の植物って??ん~( -᷄ _ -᷅ ?)…なにかなぁ・・・?またふとした時になにか浮かぶのかなぁっと思ってますまとまりないかもだけど・・・(--;)❀見て下さり感謝です❀ありがとうございます
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七十二候 其の二 黄鶯睍睆-うぐいすなく-

立春 次候『七十二候組曲』 二十四節季を五日ごとに三分割した七十二候を楽曲で表現しようという計画。
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七十二候 其の一 東風解凍-はるかぜこおりをとく-

立春 初候『七十二候組曲』 二十四節季を五日ごとに三分割した七十二候を楽曲で表現しようという計画。
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七十二候 其の六十三 鱖魚群-さけのうおむらがる-

大雪 末候 『七十二候組曲』 二十四節季を五日ごとに三分割した七十二候を楽曲で表現しようという計画。  
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七十二候 其の四十五 玄鳥去-つばめさる-

白露 末候『七十二候組曲』 二十四節季を五日ごとに三分割した七十二候を楽曲で表現しようという計画。
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二十四節気「穀雨」 七十二候「葭始生」

二十四節気「穀雨」今日、4月20日から二十四節気の「穀雨」(こくう)に入りました。穀雨は 百穀春雨(ひゃっこくはるさめ) 雨降って百穀を潤す という言葉からきており、この時期になると柔らかく暖かな雨が降って田畑を潤します。 変化の多かった気候も安定し、種まきに最適な季節で、恵みの雨が新芽を育ててくれる時期という意味を表しています。七十二候「葭始生」そして七十二候では穀雨の初候として「葭始生」(あしはじめてしょうず)になります。 だんだんと暖かくなり、野山だけでなく、水辺の葭(あし)も芽吹く頃ということですね。 葭は「葦」や「蘆」とも書きます。 また、音が「悪(あ)し」に通じて忌み言葉にあたるところから、「善(よ)し」とも読まれます。 こんなところにも、日本の言霊思想の片鱗を感じることができます。 穀雨の前は、万物が生き生きとしてくるという「清明」でした。 穀雨の次は夏の気が立ち始めて、暦の上で夏になる「立夏」です。 いよいよ夏ですね。葭始生の次候として、穀雨の期間にやってくるのは・・・4月25日 「霜止出苗」(しもやみてなえいずる) 暖かくなって霜が降りなくなり、稲が健やかに育つ頃。 そして、末候として 4月30日 「牡丹華」(ぼたんはなさく) 昔から牡丹は、春の終わりを告げる花といわれています。 ゴールデンウイークと八十八夜穀雨の後半には 4月29日 昭和の日 5月3日 憲法記念日 5月4日 みどりの日 5月5日 こどもの日 と、おなじみゴールデンウイークがあります。 みどりの日には国公立公園が無料開放されます。 東京では葛西臨海水族園や上野動物園、小石川植物園なども無料で入
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七十二候「鴻雁北」

今日は初夏を思わせるような陽気でしたね。さて、今日から七十二候では「鴻雁北」(こうがんかえる)に入ります。冬の間を日本で過ごした「鴻雁」(こうがん)が、日本から寒い北方に帰っていく時期ということで、「北」を「かえる」と読ませています。この季節に南方からやって来るツバメとは逆ですね。「雁」は「がん」とも「かり」とも読みます。この雁という鳥は非常に頭脳派で、なおかつ仲間思いの鳥なんだそうです。雁といえば、Vの字になって飛行する姿が特徴的で、ご覧になったことのある方も多いのではないでしょうか。 このV字編隊は、前を飛んでいる仲間の気流に乗ることができて、みんなが少ない力で飛ぶことができるのだそうです。 また、先頭と一番後ろには力のある雁が位置されており、メスや子どもの雁を間に挟んで守っているのだとか。群れをなして飛ぶ姿が強い絆をイメージさせるということで、雁は家紋にも起用されていて、有名な柴田勝家や真田幸村が使用していました。 丸に二つ雁金紋(柴田勝家)結び雁金(真田幸村)「自分だけが良ければそれでいい」なんて考えは雁の行動にはありません。 私たち人間が雁から学ぶべきことは、意外にたくさんあるかもしれません。どうぞ素敵な日曜日をお過ごしくださいね。
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二十四節気「清明」七十二候「玄鳥至」

今日から二十四節気では「清明(せいめい)」に入りました。うららかな日が射し さわやかな風が吹き さまざまな草木が生き生きと芽吹く時期です。また、七十二候では「玄鳥至」(つばめきたる)に入ります。冬の間、南方で過ごしたツバメが海を渡って日本にやってくる頃です。ツバメの飛来は、本格的な春と農耕シーズンを表しています。旬の食べ物はサザエ三つ葉新じゃがなどがあります。旬の食材は安価で栄養価が高いだけでなく、高い波動に満ちており、エネルギーバランスを整えてくれます。なんだか気力が落ちてしまっている・・・エネルギー不足で疲れてしまっている・・・そんな方は積極的に旬の食材をいただくことで、気持ちが前向きになったり、疲れた身体が修復されるかもしれませんね。あちこちで感じる春の息吹を味わいながらどうぞ元気にお過ごしください。
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七十二候 其の六 草木萌動-そうもくめばえいずるー

雨水 末候『七十二候組曲』 二十四節季を五日ごとに三分割した七十二候を楽曲で表現しようという計画。
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暦のおはなし❀雨水 末候。。。

まだまだ冷える日々体調にお変わりないですか??29日~(今年は閏年)雨水の末候…草木萌道(そうもくめばえいずる)春の息吹が漂いつつ春の訪れを今か今かと待つ木の芽やお花たちに⁎ .。❀ *⸜‪🌱‬⸝・゚❄°*.*。・☁お空からは しとしと雨雫が降る時期ヽ`、ヽ`ヽ(* ̄o ̄*)☂>ヽ`、ヽ`温暖化と言われつつも自然たちはありのままの姿をみせてくれてるそんな姿を見たり感じたりできることはきっとありがたいんだろうなぁって…そんな日々に癒やされてる私です( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )♡毎日いろいろあるけどもたくさんのご縁に感謝の日々見て下さって❀ありがとうございます❀((⁎ᴗˬᴗ⁎)”
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2023年4月20日(木)穀雨

【穀雨 ☔️🌱🍵】 明後日 4月20日(木) 17:14 🌟二十四節気 第六:三月中 穀雨 (こくう) 🌟七十二候  :初候 葭始生 (ヨシ ハジメテ シヤウズ)  :次候 霜止苗出 (シモ ヤンデ ナヘ イヅル)  :末候 牡丹華 (ボタン ハナ サク) 「春雨降りて百穀を生化すれば也」(はるさめ ふりて ひゃっこく を しやうくわ すればなり) 『暦便覧(こよみべんらん)』天明七(1787)年 著者:太玄斎(常陸国宍戸藩5代藩主 松平頼救) 💠柔らかな恵みの春雨が田畑を潤し、植物の成長を促す、種蒔き、田植え準備の季節☔️🌱🌾 💠天候も安定し始め、陽射しも次第に強まりゆく☀️(日焼け止めスタート⚠️) 💠菜種梅雨(なたねづゆ)/ 催花雨(さいかう)/ 育花雨(いくかう)/ 養花雨(ようかう) 💠5月2日(火) 八十八夜 🍵 💠春土用の養生「健脾利湿」➡️お腹を整え、水の巡りを調える ➡️「脾弱」脾が弱いと書いて「ひよわ」 ➡️お腹を冷やさない、薄手の腹巻、冷たい飲み物控えめに、水分取り過ぎ注意⚠️ ➡️温かく、消化の良い、やわらかい食事で胃腸をいたわる 💠のんびりと心身をねぎらう、気疲れ/ストレスを溜めず滞らせず流し出す、喧騒から離れる、心を静かに整える、解毒、デトックス 💠空豆、グリーンピース、小豆、ハトムギ、蓬、生姜、茉莉花茶🍵 💠牡牛座期開始♉️
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2023年4月5日(水)清明

【清明🌿】 明後日 4月5日(水) 10:13 🌟二十四節気 第五:三月節 清明 (せいめい) 🌟七十二候  :初候 玄鳥至 (ツバメ キタル)  :次候 鴻雁北 (コウガン カヘル)  :末候 虹始見 (ニジ ハジメテ アラハル) 「万物発して清浄明潔なれば 此芽は何の草としるる也」 (ばんぶつはっして しょうじょうめいけつなれば このめはなにのくさとしるるなり) 『暦便覧(こよみべんらん)』天明七(1787)年 著者:太玄斎(常陸国宍戸藩5代藩主 松平頼救) 💠空は澄み清々しく晴れ渡り、陽光明るく万物を照らし、地には草木芽吹き百花咲き競う季節 💠癸卯年 丙辰月 開始💧🐇☀️🐉 💠清明节 / 踏青节 / 挿柳节 💠「初之気」東南の強風にて陽気上昇、その後「二之気」少陰君火にて熱の増加、熱気&湿気に注意⚠️ 💠4月の養生は「疏肝理気」「少酸多甘」 / 締め付けずゆったり、縛らずふんわり、緊張させず伸び伸びと、バランスと巡り、解熱・消炎・解毒・健胃、デトックス意識 💠よもぎ餅 / 発酵食品 / 海藻 / 柑橘類 / 香味野菜 / 緑豆 / 空豆 / 薄荷 / 玉葱 / 辣韭 / 生姜 / 梅干し / 酢 / 枸杞の実 / 茉莉花茶 / 菊花茶 / 緑茶
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