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広告を使い、ブレイクを起こす①

あなたは、広告って使っていますか? リアルでもネットでもどちらでも結構です。 ネットだったら、フェイスブック広告とか PPC広告とか、使ったことがありますか? やっていないとしたら、その理由は何ですか?多くの人は、広告なんかやっても反応がなかった、という苦い思いが一度や二度ではなかったという経験があってやっていないという人もいらっしゃるでしょうし。広告を一度もやったことがないという人でもそういった話を聞いたことがあって、怖くて二の足を踏まれているという人もいらっしゃるでしょうし。単に、お金がないからやっていないという人もいらっしゃるでしょうね。。。。では何で、広告で反応がなかったのか?広告で反応がないのか?ということですけども。================== 広告ってまずは、広告を使う前に 反応率を見なければいけないんですよ。 ================== いわゆる「一連の流れ」ってやつを。 つまり、まずは〇〇人の見込み客が集まりました。そして、その見込み客の中から一人売れました。…みたいなのが一連の流れですね。 で、ここまでは別に労力でもいいですし、小さく広告をかけてやればいいんですけど。この反応率が見える前にみなさん広告をかけちゃうんですよ。だから途中で反応がよくわからなくなってやめるハメになっちゃうんですよ。だから、そうじゃないってことなんですよ。 まずは、反応率が見えるところまではやらなくちゃいけないんですよ。で、反応率が見えてしまえさえすれば、もっとお金を増やして広告を打つことができるんですよ。例えば、労力でやるとしますよね? ブログをコツコツ書いてとか
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「欲しい!」を引き出すMeta広告の秘訣。無形商材に効く3種のオファー設計

「頑張ってMeta広告を出しているのに、全然商品が売れない…」 「広告費ばかりがかさんで、顧客獲得単価(CPA)がどんどん悪化している…」 このような悩みを抱えていませんか? クリエイティブを何パターンも試したり、ターゲティング設定を細かく見直したり、日々改善努力をされていることと思います。しかし、それでも成果が出ない場合、見落としている重要な視点があるかもしれません。 その原因、実は広告そのものではなく、あなたの”商品・サービスの見せ方”、すなわち『オファー』にあるのかもしれないのです。 この記事では、Meta広告の成果を劇的に改善する「オファー設計」に焦点を当てます。特に、コンサルティングやオンライン講座、デザイン制作といった「無形商材」を扱っている方に向けて、顧客が思わず「欲しい!」と感じるオファーの作り方3パターンを具体的に解説します。 この記事を読み終える頃には、あなたのビジネスのCVR(コンバージョン率)とCPAを改善するための、明確なヒントが手に入っているはずです。Meta広告の成果は「オファー設計」で決まる広告運用では「誰に」「どう見せるか」も重要ですが、最も大切なのは「何を提案するか(オファー)」です。どんなに的確な相手に広告を届けても、提案に魅力がなければ購入には至りません。 魅力的なオファーは、広告のCVR(コンバージョン率)を引き上げます。CVRが上がれば、同じ広告費でも多くの顧客を獲得でき、結果的にCPA(顧客獲得単価)は下がるのです。 特に、コンサルティングなどの形のない「無形商材」は、顧客が価値をイメージしにくいもの。だからこそ、「オファー設計」に
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本日のコンサル

地方都市で整骨院をされている方からFB,インスタ広告のコンサルを御願いされました。内容は「自己流でやってきたけど、全然成果がでない。FB/インスタ⇒LP⇒Lineで新規にお客さんを集めたいのだけど。。一度、設定等も含めて何が問題か見てくれないか?」というものでした。 画面共有で一緒に設定を見ていくと。。Meta社のAIに全て任す設定になっていて、この会社のような中小規模には効果が薄いことが判明。設定面の見直しに加えて訴求面の見直し、それに伴うLPの改善点を説明したところでお時間。「もう少しいろいろ聞きたいので延長」とのお声がかかり、広告掲出後の見るべき指標、それぞれの平均値と目指すべき値等のお話をさせていただいたあと、質問タイムへ。結果、今までのモヤモヤがスッキリされたようで、ご満足いただけました。「また、結果を見ながら、アドバイスください」ということなので、「喜んで!(居酒屋風)」とお答えしました。 ご利用ありがとうございました。
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広告を使い、ブレイクを起こす ②

前回の続きです。 前回は、受け取る器が備わっていない段階で自分のキャパ以上のお金を手に入れると壊れちゃう。要は「お金に慣れる」必要がある、というところで終わりました。今回はその続きです。 僕の友人で、サイフに100万円以上入れている人がいるんですよ。でも昔は違ったんですよ。そもそも、1万円を入れることすら怖かったんです。何でかっていうと「落としたらやだな」って思っていたからなんですよ。1万円以上を入れていて落としたら最悪じゃないですか。だから、1万円以上入れられなかったんですよ。================ だから、彼の中のお金のマックスは 当時は1万円だったんですよね。 ================ でも100万円入れても平気になったんですよ。 逆に言うと、100万円がないと不安になっちゃうんですよね。なんか少なく感じちゃうんですよ。それが今どんどんどんどん増えて120万、150万に増えて行っているんですよ。なぜかというと、この100万円には手を付けないって決めているんですよ。そうすると、それ以上にお金を入れないといけないですよね?だから増えていっているんですけど。結局、お金に慣れる、ということを知ることなんです。そうすると、100万円が常に見慣れていると100万円というのが大きな金額には思わなくなるじゃないですか?今みたいに、100万円が入っていないと寂しいとすら思うようになるわけですよ。これって、昔じゃ考えられないんですよね。1万円も入れられなかった人が100万円が入ってないと心配なわけですよ。これが、お金のキャパなんですよ。 ==================
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SNS広告が伸びないのは何が悪いのか|プロが最初に見ているたった一つのポイント

SNS広告やMeta広告を出しているのに、なぜか結果につながらない。広告費は消えるのに、問い合わせも申込みも増えない。この悩みはココナラでも最も多く、そして多くの人が自分の広告の何が悪いのかを正しく把握できていません。広告文も悪くない。ターゲティングも誤っていない。クリエイティブも平均以上。それでも成果が出ないのはなぜか。SNS広告が伸びないとき、プロはノウハウではなく、最初にある一点だけを確認します。1 最初に見るのは、広告そのものではなく流れの方向SNS広告が伸びないとき、原因を広告の中に探す人が多いですが、プロが最初に見るのは広告ではありません。見るのは流れの方向です。・広告が連れてきている人・来た人が次の行動に進めているか・広告と導線の世界観が一致しているかSNS広告やMeta広告は、広告と導線がズレると一瞬で成果が落ちます。広告側だけを改善しても、流れがズレていればどれだけ頑張っても伸びません。このズレを自力で見抜けないのが、一番の落とし穴です。2 SNS広告が伸びない理由のほとんどは、深い部分にある多くの人は、SNS広告が伸びない理由を広告文の弱さやクリエイティブのデザインだと思いがちです。しかし実際は違います。広告が悪いのではなく、広告が連れてきている人が違うあるいは連れてきた後の流れに温度がないこのどちらかです。SNS広告は反応が取りやすい反面、本当に来てほしい層を呼ぶのが難しい媒体です。来てほしい層と、実際に来ている層がズレていると、広告費だけが減って、成果は上がりません。3 導線が弱いと、SNS広告は必ず止まるSNS広告はとにかく「入口が強くても出口が弱いと
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全ての人が知るべきことーー広告について

【ビジネスで広告が必要な理由はいくつかあります】まず、広告を通じて商品の良さや特徴を伝えることで、人々が商品を買いたいと思う気持ちを引き出すことができます。 そして、広告を使うことで商品やサービスをたくさんの人に知ってもらえます。 競争が激しい市場では、広告を出すことで他の企業と差別化できます。 さらに、新しい顧客を引きつけるためにも広告は役に立ちます。 つまり、広告をすることで、ビジネスを成長させるために必要な顧客を得ることができるのです。 例えば、Facebook広告は、FacebookというSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)で使われる広告のことです。Facebookにはたくさんの人がいて、その人たちに広告を見せることができます。たとえば、Facebookでゲームの広告を見たり、新しい商品の広告を見たりしますね?それがFacebook広告なのです。広告を作る人は、どんな人に広告を見せたいか選んで、その人たちに広告を見せることができます。例えば、若い人にファッションの広告を見せたり、趣味の広告を見せたりすることができます。 それで、商品を広告してたくさんの人に知ってもらったり、興味を持ってもらったりするのです。 【広告は次のように作ります】 ■リサーチ:顧客の属性や興味関心を考慮して、どのような切り口が彼らに訴求力があるかを考えます。 ■企画:広告の目的を明確にしましょう。何を宣伝したいのか、どのようなアクションを促したいのかを考えます。 ■コンテンツを制作:魅力的で効果的なコピーと画像を制作します。商品やサービスの特徴や利点を強調し、顧客の興味を引くように工夫しま
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