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口角を上げて上を向いて笑ってみましょう♫

こんにちは。てげぼちです😊・悩んでいる方・下を向いている方ちょっとだけ口角を上げて上を向いてみましょう♫空を見上げてみましょう♫ちょっとだけ少し元気が出ます♫ちょっと気持ちが落ち込んだら・美容室へシャンプーだけでもいってみましょう♫時には自分のためにお金を使ってあげましょう!自分が最後になっているお母さん♫会社優先になっている方家族優先になっている方時には自分を1番にしてみましょう!好きな飲み物1個でもなんだか自分を大切にするとちょっとだけ幸せになります♫それでも辛くなったら誰かに頼ってみましょう♫頼ることは悪いことではありません。頼ることは自分を大切にすることなので。ぜひぜひ頼る力を持ちましょう!
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人に頼るのが苦手なあなたへ。心理学が教える“頼る力”の育て方

おはようございます。秋も深まり、少しずつ心が内側に向かう季節ですね。つい「自分で頑張らなきゃ」と背負い込みがちになっていませんか?今日は、“頼ること”が苦手な人へ心理学からのヒントをお伝えします。1 「頼るのが苦手」な人に共通する心理とは人に頼るのが苦手な人は、決して冷たいわけではありません。むしろ、責任感が強く、他人に迷惑をかけたくないと感じていることが多いのです。心理学的には、「完璧主義」や「自己価値の条件づけ」が関係していると考えられます。「ちゃんとしていないと価値がない」「人に迷惑をかけたら嫌われる」そんな無意識の思い込みが、頼ることへのブレーキをかけているのです。また、過去に「助けを求めたのに拒まれた」「理解してもらえなかった」という経験があると、“頼る=傷つく”と感じてしまうこともあります。2 「頼ること」は弱さではなく、“信頼の表現”心理学の世界では、“頼ること”を「依存」ではなく「信頼行動」と呼びます。つまり、頼るという行為は「あなたを信じています」というサインなのです。赤ちゃんは泣くことで親に助けを求め、安心を得ます。それが「愛着(アタッチメント)」の始まりです。成長しても、私たちの心には“支えを求める力”が本来備わっています。ところが、大人になるにつれ「自立しなければ」「弱みを見せてはいけない」と思い込んでしまう人が多いのです。結果として、必要以上に我慢したり、孤立感を強めてしまうことも。“頼ること”は、相手を信じる勇気でもあり、人と人とのつながりを深める大切なスキルなのです。3 “頼る練習”をしてみよういきなり人に頼むのは難しいものです。まずは小さなステッ
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今を生きるレジリエンス(シリーズvol.1)

今日は、ホリスティック医学協会発刊のホリスティックマガジンから 「レジリエンス」について、シリーズに分けてピックアップしてみたいと思います。 そもそも、レジリエンスとは何か。 端的に言えば、「本質に戻るちから」 もともと、「弾性、回復力、復元力」を意味する物理学用語でした。 東日本大震災後の2013年12月4日、「国土強靭化基本法案」が成立しました。正しくは、「強くしなやかな国民生活の実現を図るための防災・減災等に資する国土強靭化基本法」、別名「ナショナル・レジリエンス」です。 防災・減災対策において今後さらに必要となるのが、ハード面の強化に加えて自助・共助を柱にしたソフト&ヒューマンウエアです。そこで重視されるのがレジリエンスなのです。 東京都市大学環境学部で教靭を執る枝廣淳子教授は著書『レジリエンスとは何か―何があっても折れないこころ、暮らし、地域、社会をつくる』の中で、レジリエンスの概念を「外的な衝撃にも、ぽきっと折れてしまわず、しなやかに立ち直る強さ」と記しています。枝廣教授によれば、このレジリエンスの概念は生態系の分野と心理学の分野でそれぞれ発展し、世界でその取り組みに関心が集まっているとのことでした。 「こころの強さ」とはなにか 2018年は一年を象徴する漢字に「災」が選ばれたほど、多くの自然災害に見舞われた年でした。ますますナショナル・レジリエンスの取り組みが加速することでしょう。一方で、心理学の分野、こころと健康においても近年、レジリエンスが注目されています。その背景には鬱を含め、ストレスによる不調を訴える人の増加があると言われています。 企業のメンタルヘルス対
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「助けて」が言えないあなたへ~頼ることは甘えじゃない、生きる力~

「助けてって言えない…」 そんな思いを抱えたことはありませんか? 誰にも言えずにがんばってしまうあなたは、決して弱い人ではありません。 むしろ、一人で抱え込むことに慣れてしまった「強い人」なのかもしれません。 でも、誰かに頼ることは、「弱さ」ではなく「生きる力」です。 自分を大切にする行動であり、あなたの人生を守るスキルでもあります。 1.頼るのはスキル。今から練習すればいい「誰かに助けを求めるなんて、迷惑じゃないかな」 「どう言えばいいのか分からない」 そんなふうに思ってしまうのは、あなたに頼る経験が少なかったから。 それは、これまで自分の力で何とかしてきた証です。 だからこそ、今ここから“頼る”というスキルを練習していけばいいんです。こんなふうに、ちょっとずつ言葉にしてみるのはどうでしょう? *「ちょっとだけ話を聞いてほしい」 *「自分だけじゃどうにもできなくて…」 *「何から始めたらいいか分からない」大きなSOSじゃなくていいんです。 小さな声でも、伝えることが大事。 そして、それは決して甘えではありません。 自分を大切にする“行動”そのものです。 2.うつ病の家族を支えるあなたへ~6つのやさしいサポート~もし、身近な人がうつ病になったら── 家族として、どんなふうに関わればいいのでしょうか? 「何をしてあげたらいいか分からない」 「自分が無力に感じる」 そんな思いを抱えている方も多いはずです。 ここでは、無理をせず、でもあたたかく寄り添うための6つのヒントをお伝えします。①「そばにいるよ」と伝える うつ病のご家族が、言葉を発さなかったり、何も手につかなくなったりするこ
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「プロに頼る」は、賢い選択

何かを始めたい時、困った時、自分一人で全部やろうとしすぎていませんか?世の中には、すでにその道を経験した人、つまずいたことのある人がたくさんいます。そんな人からアドバイスや知恵をもらうことは、決して遠回りではありません。むしろ、「最短で本質に近づく」ための近道になることも。もちろん、そのためには「相談料」や「時間」を払う必要があるかもしれません。でもそれは、未来への投資。自分の成長を加速させてくれる、大切な一歩です。信頼できる人にしっかり頼る。それもまた、自分を前に進める力です。
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