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自己紹介

淡路島出身、明石市在住。5児の母。イベントプロモーターとして20年の実績をもち多種多様な事業者のサポートを行っています。HP作成、DX、ノベルティー、販促物、ロゴ、動画制作、タペストリー、Tシャツ、チラシ、リーフレット、書籍など事業に関わる事業全般を行っております。事業者様の事業に寄り添い、御社がどのようなフェーズでも大歓迎です。今から事業を始めようかと思っている方も、歴史ある事業を守っておられる方も、すべての事業者様のお役に立ちたいと思っています☆ただ「お名刺を作る」のではなく大切な事業を発信するためのご自身の大切な「分身」を創る気持ちで喜んで配りたくなる、喜んで受け取って頂ける。そしてそのお名刺が事業発展に繋がっていく。そのために「こんな人が作りますよ」と安心して頂きたのでヒアリングのお時間はとっても大切だと思っています(o^―^o)ニコ
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クリアファイルのデザインを行います!!

新しいサービスを出品させて頂きました。ご依頼主様のコンセプトや理念、雰囲気や好みなどをうかがいながらご希望に沿ったデザインを心掛けます。 オリジナリティのあるクリアファイルを一緒に形作っていきませんか?
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返報性の原理〜ビジネスに活かす〜

「返報性の原理」とは、人々が承認や好意を得た相手に対して、同じような承認や好意を返す傾向があるという心理現象です。相手が何かを提供してくれた時に、それに対して同じくらいもしくはそれ以上の価値を返そうという気持ちになります。こんにちはMASTER39です。今回は「返報性の原理」について解説させていただきます。この返報性の原理は、広告業界においても有効に活用されています。例えば、商品を宣伝する際には、無料のサンプルや試食会を提供することで、消費者に対して好感度を高め、商品に興味を持ってもらう戦略があります。これによって、消費者は商品に対して良い印象を持ち、購入する可能性が高まると考えられています。また、返報性の原理を利用したマーケティング戦略として、クーポン配布やキャンペーンへの応募を促す方法もあります。消費者は、無料で提供されたサービスや商品に対して、同じくらいもしくはそれ以上の価値を返す気持ちが働くため、商品を購入したり、サービスを利用したりすることがあります。また、返報性の原理を理解することで、お客様とのより良い関係を構築することもできます。お客様に対して、サポートやアフターサービスを提供することで、お客様からの好感度を高め、リピート購入や口コミによる新規顧客獲得につなげることができます。返報性の原理を上手く利用することで、お客様からの信頼、商品への愛着やブランドイメージの向上など、良い影響をもたらすことができます。返報性の原理を効果的に取り入れてお客様とのより良い関係を構築していってください。この記事が少しでも役に立ち、あなたの広告制作に関するアイデアやインスピレーションを
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販促EXPOに行ってきました!|現場で見つけたグッズの最前線

こんにちは。価値翻訳デザイナーのtakibi_designです。 現在、プラチナランクで、WEBデザイン、グラフィックデザイン、WEBマーケティングのサービスを提供しています。 私は普段から店舗グッズ、販促品などの商品の選定からデザイン、印刷代行までのサービスに良く携わっているため、商品の流行を勉強して紹介できるよう、先月東京ビッグサイトで行われました第26回販促EXPO春に行ってきました。大変興味深く学びが多かったので、シェアしたいと思います。 今回は、販促EXPOの他に同時開催で、マーケティング戦略立案EXPO春、広告メディア枠EXPO春等も隣接して開催していました。販促EXPOは1階で開催だったのですが、様々なEXPOが4階にもたくさん開催されており、1日では到底足りない規模でした。実はマーケティングの情報もこちらで少し勉強させていただきました。販促EXPOでは文房具やTシャツなど日ごろから多くご依頼いただく商品も多数出展されていましたが、ここで大切になるのが業者さんとの直接のやり取りです。 私のサービスでは幅広い商品にデザイン、印刷をするため、多くの商品についての知識を持っておくことと、同じ商品を取り扱っていても、多くの企業様のことを知っておくことで、ご依頼いただいた際に選択肢として信頼して任せられる体制を作っておきたいと日ごろから考えています。名刺を交換させていただき、どのような業種の方に多く出るか、入稿データはどのような種類が対応可能か、最小ロットは?など、質問をしながらネットを介しているとどうしても伝わりづらい、社員の方のお仕事に対する熱意なども感じることができま
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【Tシャツのプレス跡に悩んだら】グッズ制作の現場で学んだ「素材とプリント方式」のリアル

こんにちは。takibi designです。私はWebデザインやチラシ・パンフレットなどの印刷物をはじめ、ノベルティやグッズ制作などのグラフィックデザインを手がけています。その中でも最近は、オリジナルTシャツやエコバッグといったアパレル系グッズの制作で、「プリント跡が残ってしまった…」「思ったのと仕上がりが違う…」というお悩みを耳にすることが増えています。実際に私自身も制作をする中で、プレス跡トラブルに直面した経験がありました。「なぜそんなことが起こるのか?」「素材や印刷方式による違いって?」疑問がつきなかった私は、思い切ってある工場さんにご連絡を取り、なんと実際に制作現場を見学させていただく機会をいただきました!今回はその時に学んだことを、これからグッズ制作を考えている方にも役立つ視点でまとめてみました。プレス跡トラブルの実体験私が経験したトラブルは、ドライ素材のポロシャツにプリントフィルム方式でワンポイント印刷をした時のこと。左胸に入れたロゴの周囲に明らかなプレス跡が残り、左右で色が変わってしまったのです。その業者さんは全額返金対応をしてくださったので大事には至りませんでしたが、一歩間違えば「着れない」「クレームになる」といったトラブルに発展しかねません。プリント方式・素材との相性を学ぶために工場へそこで私は思い切って、プリント方式と素材の相性について直接話を聞こう!と、ある印刷会社さんに電話。普段はネット対応のみの業者さんだったのですが、なんと「対面でのご相談と、工場見学もいかがですか?」と快くご提案くださったのです。工場見学でわかった!跡が付きやすい条件とは?実際に現場
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オリジナルプリントウェアやアイテムが売れない理由

◆オリジナルプリントウェア販売の実態について①初回だけは売れたが2回目からは全く売れなくなった②1シーズンは回ったが2シーズン目から早くも手詰まりといった現象が近年如実に起きています。①について「誰でも一瞬でプリントTシャツが作れる時代」というのが大きな理由となっています。文化祭や体育祭 町内行事やサークルTシャツアルバイトのスタッフウェアや友人へのプレゼント最近では推し活用のプリントグッズ等世間が思っている以上に一般のお客さんは『かんたんプリントサービス』を頻繁に利用しています。 つまり、法人やテナント側が プリントサービスで作ったウェアを販売したとしてもそれを買う一般のお客さん側がその商品画像を見れば「え‥。これってプリント屋の服じゃん。」と見抜いてしまっている状態になっています。最近では印刷業者が無地Tシャツのタグを隠したり、切り落としてボディバレを防ごうとしていますがタグを隠したとしても商品が変わるわけでは無いので画像を見れば「あー。文化祭用Tシャツのタグだけ変えたのね。」とバレてしまっています。ーーーーーーーーーー●実際どういうことが起きているのか好きなお店やアーティストがオリジナルウェアの販売を開始したので応援のつもりでパーカーを購入してみたら、、、激安プリントサービスで印刷したのが丸出し分かりのアイテムが届いた。(自分で作れば2000円もしないのに・・。)いくらファンでもあからさまな搾取やカモにされてるような体験を味合わされてしまえば2回目の購入はありません。これが初回は売れるが、2回目から売れない といった現象の大きな理由の一つです。その結果 消費者からすればど
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【制作実績】周年記念ノベルティ

ポートフォリオでは、一覧での見やすさを重視しているため、こちらで許可を頂いている制作実績を深ぼりして紹介したいと思います。こちらは、セレクトショップさんの1周年記念ノベルティを製作させいただきました。 お店を象徴するものだから、最高に良いものを作りたいとご依頼を頂き、商品の選定からご一緒させて頂きました。 何度も何度も修正を重ねて、パーツの配置に苦戦されておりました。 そこで、パーツの配置と捉えるのではなく、ストーリーを作ることをご提案しました。マグカップという特性上、くるくると回して楽しむことができます。場面転換もできます。ならば、静→動へ、クールなお店のコンセプトから周年のお祝いとお客様への感謝の言葉に場面転換するのもいいですよね!と。 そこから、アイデアをどんどん出していただき、無事にご納得のいくデザインに辿り着くことができました。 私の考えでは、デザインはご依頼される方の志を反映させるものだと思っています。 そのため、はっきりと「こういう風に作って欲しい!」と意志が決まっている方には出しゃばることはせず、技術を提供させて頂きます。逆に、「なんでもいい」というなら私のサービスは向かないかもしれません。ただ、想いはあるけど、どう表現したらいいのかわからない…そんな時は一緒に考えさせていただけたらなと思っています。 毎回、毎回の唯一無二のご依頼で、想いを伝えて頂けると本当に素敵だな、なんとかして形にして世に出したい!と思います。やり取りの中で少しずつ波長が合い、ご納得頂けるものとなって行くまでの工程が、私は本当に大好きです😊
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ノベルティグッズのご紹介

さいとう企画のノベルティグッズです。打ち合わせをさせていただいた方などに感謝の意味を込めてプレゼントしております\(^o^)/オリジナルTシャツや制服を特注で作ってくれる神戸三宮で仲良くさせてもらっているお店で作ってもらいました\(^o^)/
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【イベントに差をつける!オリジナルデザインって必要?】東京横浜花火観覧クルーズ

東京:隅田川花火大会やみなとみらいフェスティバルのクルーズ事業にかかわるアートワーク作成をご依頼いただきました。1つのイベントだけでなく4種のイベントを盛り込んだデザインは意外とないかも。それでも統一感に注意して一気にマーケティングしやすいビジネスツールへと昇華デザインは「戦略」どうやってみてもらうか来てもらうかを話し合い解像度を上げていくことが何より必要です。
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