絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

★身体の硬さを放置していると★

体の硬いお客様も多くいらっしゃいますが体が硬いと健康面でさまざまなデメリットが。 筋肉は使う事によって柔軟性を保っていますが 日常的に動かさないと筋肉が萎縮して硬くなり 関節の可動域も狭くなってしまうことに。 例えば、袖から手を抜いてトレーナーを脱ぐと いう動作で、スムーズにできない場合は 肩甲骨まわりの筋肉や肩関節が硬くなっている可能性が。 筋肉が硬くなると中を通る血管を圧迫し 血流が悪くなるので、肩こりや腰痛の原因にも。 体が硬いと足が上がりにくくなったり 歩幅が狭くなったりするため 転倒リスクが上昇することにも。 また、血液循環が悪くなるので 肩こり・腰痛・冷え・むくみなどの 不調に繋がります。 さまざまな病気のリスク上昇もあります。 さらに体が硬いと本来使う筋肉とは別の筋肉を使うので 筋肉が必要以上に使われ疲れやすくなってしまうことにも。 仕事でデスクワークなど同じ姿勢で長時間いると 姿勢が崩れて肋骨の間が狭くなり 筋肉が硬くなってしまいます。 すると、深い呼吸がしにくくなるため 疲れやすくなったり、睡眠の質に 影響が出たりする可能性もあるそうです。 色々と体に悪影響がありますので 当サロンの全身美矯正&ドームサウナで お体の硬さをケアしてくださいね。
0
カバー画像

★硬い体のデメリットはなにか★

体の硬いお客様も多くいらっしゃいますがお手入れ後に、そのことをお伝えしても あまりキにされない方も結構いらっしゃいます。 体が硬くても困ってないという人も 加齢と共にデメリットを実感するかも。 体が硬いということは筋肉が伸びにくく 本来の関節可動域を確保できないということ。 例えば、同じラジオ体操をしても ダイナミックに腕を振り上げることができる人と 肘先だけちまちま動かしている人とでは エネルギー消費量が違ってきますよね。 日常動作でも同様に コンパクトな動作で生活を続けていれば 一日の総エネルギー消費量は微々たるものに。 ただでさえ、加齢で筋肉量は低下して 基礎代謝量は落ちていきます。 さらに体が硬いことで活動代謝が低下すれば いざダイエットに励んでも思った以上の効果が 期待できないのは当たり前ですよね。 数年前より痩せにくくなったという人は もしかすると柔軟性の衰えが原因のひとつかも。 筋肉が伸びにくくなるということは 全身を走っている血管の伸展性が落ちることにも。 硬い体の改善に、ストレッチも有効手段に。 硬いと思われる筋肉にストレッチを施すことによって 物理的に筋肉が伸ばされます。 これまでの研究では強度や時間にもよりますが ストレッチ直後には筋肉の柔軟性が概ね10~20% 多いもので一時的に40%程度高まることが報告されています。 さらに、数週間おこなえば痛みに対する耐性が高くなり 筋肉を伸ばすことに抵抗がなくなってきます。 当サロンの全身美矯正やドームサウナも 体の硬さを改善する手段に活用していただければと思います。
0
カバー画像

ヨガをする理由

ヨガをする理由って、人それぞれですよねヨガが好きな人、身体を動かすのが好きな人私がヨガをする理由はヨガをすると身体の動きが良くなるから40歳になった頃に友達から勧められて趣味でダンスやエアエリアルフィットネスをするようになりましたなので、より楽しむ為には身体の動きを緻密にコントロールする筋力と自由自在に動く柔軟性が重要になります。ヨガは体も柔らかくなり、体幹を安定させられます。自分の動きに意識を向けながら呼吸を行うので呼吸のコントロール集中力を向上できます。ダンスだけでなく、ゴルフのように体幹を安定させて、体を旋回させて全身をしならせて使う動きにも向いてますしサーフィンのようにバランスと瞬時の対応力を求められる動きにも向いています。安定した体幹、集中力、対応力は様々なスポーツに取り組んでる人みんなに怪我をしにくい身体つくりにヨガがおすすめです。もちろん、ヨガだけでは足りないこともあると思いますが柔軟性、体感の安定、集中力、思考の整理はヨガで向上できますよ。やってみたいとは思ってるけど試したことがない、おしゃれなスタジオに行くのは気が引けるなんて、思っている方がいたらオンラインレッスンは、家から気軽にできるからおすすめです。
0
3 件中 1 - 3