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【企業向け】ブランディングデザインで得られるメリット(社内編)

こんにちは!anatano design 合同会社代表の原島アミです。今回は、ブランディングデザインをすることで企業が得られるメリット(社内編)をご紹介しようと思います。あなたが得たい未来があるかどうかチェックしてみてくださいね。1.会社全体での目指すべき方向が定まり、必要な行動が見えるようになる2.トップの想いや考えを社内で共有し、一丸となって動ける3.ミッションやコンセプトに共感する人が集まるので働きやすい4.自身の業務がどう会社のために繋がるのか明確になるのでやる気が出る5.求めるような人材に求人を見つけてもらいやすくなる6.「格好いいブランドの会社で働く」という想いが社員のモチベーションアップに繋がるいかがでしょうか?ざっと挙げてもこれだけ出てきました!ブランディングデザインとは、会社の強みや魅力を明確にしてお客様にイメージを持ってもらうための活動です。お客様に伝えるためには、まずは社内の人間が自社の強みについて理解していなければなりません。そして理解するためには、その内容を明確にする必要がありますよね。ブランディングデザインでは、その明確にする作業から伝える作業までを一緒に行っていきます。自社の強みがわからない方、強みだと思っていたものと世間から求められている能力が違う企業、アピールしたいことがありすぎてバラバラになってしまっている会社…。ブランディングデザインに取り組むことで、課題が解決できるかもしれません!「うちの企業の場合はどこを改善したら良いだろう?」という方は、まずは下のサービスよりお気軽にご相談くださいね。
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「アミさんの仕事ってどんなことするの?」と聞かれます。

こんにちは!anatano design 合同会社代表の原島アミです。スローペースではありますが、発信を続けていると、「アミさんの仕事ってどんなことするの?」と聞いていただけることがあります。“デザイン業”というと、・ロゴを作る・イラストが描ける・名刺を作ってくれるこんなイメージをお持ちの方が多いようです。多くのデザイナーさんがそうですし、私も印刷物を作ったりするのでもちろん間違いではありません!ですが、今の主な仕事内容はブランディングと言って、お客様に選ばれ愛される事業になるために、本当の価値を正しく伝えていくことをご提供しております。制作物を作るだけじゃなくて、経営そのものからデザインするというイメージに近いです。「ブランディング」という分野はビジネスでも注目されていて、物が十分に行き渡っている現在だからこそ必要とされている印象があります。そんな中、ブランディングとして経営から目に見える部分までトータルで整えられる活動に取り組んでいる企業さんも増えてきました。長く継続できる会社を育てていくために、今こそ見直してみませんか?お客様に「あなたがいい」と言ってもらうために!お気軽にご相談ください。
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デザインを知ると、毎日が少しだけ豊かになるーー第2回 ブランドは、ロゴではなく約束である

第2回 ブランドは、ロゴではなく約束である「ブランド」と聞くと、皆さんは何を思い浮かべるでしょうか。Apple、無印良品、ユニクロ、トヨタ。あるいは、近所にあるお気に入りのお店かもしれません。では、なぜそのブランドが好きなのでしょう。品質が良いからでしょうか。デザインがおしゃれだからでしょうか。それも理由の一つですが、それだけでは説明できない何かがあります。「この会社なら安心できる。」「きっと期待を裏切らない。」そんな気持ちになった経験はありませんか。実は、その目には見えない安心感や信頼こそが、ブランドの正体です。ブランドとは、人の心の中にあるものブランドとは、ロゴやマークではありません。企業や商品、サービスに対して、多くの人が共通して抱く印象や信頼、期待の積み重ねです。つまりブランドとは、お客様の心の中に育っていく「目に見えない価値」と言えるでしょう。だからこそ、ブランドは企業が一方的につくるものではありません。企業が積み重ねてきた姿勢や約束を、お客様が信頼として受け止めたとき、初めてブランドになります。時間をかけて育まれるからこそ、本当のブランドには簡単には真似のできない価値が生まれるのです。デザインは、企業の想いを伝える言葉では、そのブランドを育てるために、デザインは何をしているのでしょうか。多くの人は、「見た目をきれいにするもの」と考えています。しかし、本来のデザインにはもっと大切な役割があります。それは、企業が大切にしている価値観や理念を、お客様に伝わる形へと変えることです。ホームページ、商品パッケージ、店舗、広告、SNS、名刺。お客様と接するすべての場面で同じ考え方
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【制作実績】サービスの魅力を2分で伝えるPR動画を制作しました

こんにちは、ボノマカロニ制作です。おかげさまで、🏆 **ココナラ動画・アニメーションカテゴリランキング1位獲得**🎥 **動画制作実績200件以上**🤝 **企業PR・採用・広告動画を中心に制作しています。**今回は、新規サービスのPR動画を制作させていただいた事例をご紹介します。「動画を作りたいけれど、何をどう伝えればいいのか分からない。」そんな企業様からご相談いただくことは少なくありません。そこで今回は、制作した動画だけではなく、**どのような考えで構成を設計したのか**もあわせてご紹介します。---## ご相談いただいた内容今回のご相談は、**「サービス内容が少し複雑で、ホームページだけでは魅力が伝わりにくい。」**というお悩みでした。どんなに良いサービスでも、* 何をしているのか* どんな人に役立つのか* 利用するとどう変わるのかこれらが短時間で伝わらなければ、興味を持っていただくことは難しくなります。そこで今回は、初めてサービスを知る方でも約2分で理解できるPR動画をご提案しました。---## ▼今回制作した動画はこちら実際の動画をご覧いただくと、構成やテンポ、伝え方がイメージしやすいと思います。ぜひご覧ください。---## 制作で意識したポイントご覧いただきありがとうございました。今回の動画で最も意識したのは、**「機能ではなく、課題から伝えること」**です。サービス紹介動画では、「○○ができます。」「△△という機能があります。」という説明になりがちですが、視聴者が本当に知りたいのは、**「自分の悩みを解決してくれるサービスなのか」**という点です。そのため今回は、
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全社総会映像は「編集」ではなく“進行設計”だと考えています

現在、全社総会向けの昇進発表映像を制作しています。今回の案件では、単純な“動画編集”ではなく当日の進行にどう噛み合わせるかを重視して設計を行っています。イベント映像は、完成動画単体だけを見れば成立するものではなく・登壇タイミング・発表順・司会進行・会場の間・現地オペレーション・想定外の進行ズレなど、リアルタイムの現場進行と密接に関わっています。特に今回のような“組織発表系”の映像は、どの情報を、どのタイミングで見せるかによって、会場の理解度や空気感が大きく変わります。そのため今回は・発表済みの部署のみ順番に表示・未発表部分は先に見えない構成・進行停止時にも成立する画作り・音だけ継続して“間”を保てる構成・当日の切り替え事故を減らすための整理など、“実運用”を前提に設計しています。制作途中では、組織図をカメラワークで動かす案も検討していました。ただ、実際に検証していく中で・情報量が多い場面では視認性が下がる・当日のオペレーション負荷が上がる・停止タイミングによって不自然さが出る・会場スクリーンで見づらくなるといった課題も見えてきました。そのため今回は、あえて演出を整理し、“当日進行と噛み合う構成” を優先しています。映像として派手に見せるだけではなく現場で成立するか?会場全体で理解しやすいか?当日トラブルなく運用できるか?まで含めて設計することを大切にしています。ありがたいことに最近は、全社総会・授賞式・企業イベント向け映像についてのお問い合わせも少しずつ増えてきました。テンプレートに当て込むだけではなく、進行に合わせて調整してほしい会場で実際に流れることを想定して設計してほしい
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価格ではなく価値で選ばれる企業の共通点とは?

こんにちは!魅力あるブランディングで熱意とチャレンジを共につくる、anatano design 合同会社代表の原島アミです。早いものでもう3月。春を感じられる陽気になり嬉しい限りです。先日ブランディング個別相談にてとある企業の社長さんとお話していたところ、「価格で比べられることなく選ばれたい」と言うお悩みをお話いただきました。その社長さんは、複数の事業を手掛ける会社を経営されているのですが、経営していくにあたり「会社の存在意義」に疑問を持つようになられたそうです。「機能」としては求められているけれど、他社にはない「この会社だからこそ提供できる価値」とはなんだろう?そこで社長さんが辿り着かれたのが「経営理念の見直し」だったのです。ご自身で会社を大きくされてきた社長さんなだけあって、この考え方に辿り着かれたのはさすがだなあと思い、相談会にて新たな理念策定にあたり僭越ながらアドバイスをさせていただきました。理念とは、会社経営の土台となる部分。ここがしっかりと社長の中で腹落ちできるレベルに納得できるものでないと、その上に豊かな事業や社員は育っていかないのです。「ビジョナリーカンパニーZERO」という本の中でも、あなたが金儲けだけが目的ではない、時代を超えて存続する偉大な企業をつくりたいなら、ビジョンが必要だという言葉と共に、IBMやマッキンゼー&カンパニーなどの大企業も、規模がまだ小さかった頃からビジョンを設定していたことを紹介しています。(ここでのビジョン=「コアバリューと理念」「パーパス」「ミッション」からなると定義されています。)理念として掲げる言葉に共感し、「他ではなく
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急成長企業の“これまでとこれから”を繋ぐイベント動画制作事例|企業イベント動画の構成と演出設計

今回、急成長中のベンチャー企業様より企業イベント動画制作のご依頼をいただき、無事納品となりました。J様、この度はご依頼いただき誠にありがとうございました!今回の制作は、社内向けの映像制作ということで「会場の空気がしっかり伝わる映像」を意識して構成を組み立てました。企業イベントにおいては、単に情報を並べるだけでなく・参加者の期待感を高める・会場の一体感をつくる・印象として記憶に残すといった“空気づくり”が非常に重要だと感じています。今回のオープニングでは企業様のブランドイメージやカラーに合わせて演出設計を行い「その企業らしさ」が自然と伝わる構成に仕上げました。またエンディングでは創業から現在までの歩みを振り返りながらこれからの展開へと繋がる流れを意識し“過去・現在・未来”を一本のストーリーとして表現しています。そのため今回は映像の流れだけでなく「音の使い方」や「間」も含めて設計し全体として自然に引き込まれる構成を目指しました。さらに今回の制作を通して改めて感じたのは印象に残るかどうかは、映像と音で決まるということです。どれだけ良い内容でも、伝わり方によって印象は大きく変わります。だからこそ、“伝わる形に整えること”を大切にしています。企業様それぞれに想いがあり、カラーがありその想いをどう届けるかが映像の役割だと感じています。今回もその一部に携わらせていただけたこと大変嬉しく思っております。まだ内容が固まっていない段階でも大丈夫です!「こういう雰囲気で作りたい」といったイメージだけでも構いません。構成や方向性の整理から一緒に進めることも可能ですのでまずはお気軽にご相談ください!
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ブランドエクイティとは?価格競争に巻き込まれない「ブランド資産」の作り方

ブランドエクイティとは?企業の未来を支える「見えない資産」同じ性能なのに、なぜ選ばれる企業があるのか?市場には似たような商品やサービスが数多くあります。性能もほぼ同じ。価格も大きく変わらない。それでも顧客は、ある企業の商品を選び続けます。これは単なる知名度の違いではありません。顧客の頭の中に蓄積された**「ブランドへの信頼や評価」**が、大きく影響しています。この目に見えない資産を**ブランドエクイティ(Brand Equity)**と呼びます。---ブランドエクイティとはブランドエクイティとは、ブランドが持つ価値そのものではなく、ブランド名があることで生まれる付加価値を意味します。例えば、まったく同じ品質の商品があったとしても、「この会社なら安心できる」「以前使って良かった」「サポートが充実している」という印象があれば、そのブランドが選ばれる可能性は高くなります。つまりブランドエクイティとは、顧客の心の中に蓄積された信頼資産なのです。---ブランドエクイティを構成する4つの要素① ブランド認知まず重要なのは、「そのブランドを知っているか」ということです。認知されなければ、比較検討の対象にも入りません。ただし、有名になることだけが目的ではありません。ターゲット市場で認知されることが重要です。---② ブランドイメージ顧客はブランドに対して様々な印象を持っています。例えば、高品質技術力が高い信頼できる革新的サポートが手厚いといったイメージです。企業が伝えたいイメージと、顧客が持つイメージが一致していることが理想です。---③ 知覚品質知覚品質とは、顧客が感じている品質です。実際の
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【制作実績】企業ブランディング/ミニマル/イラスト調

事前にイメージを詳しくお伺いし、特に希望されていた「シンプル」×「余白感」を意識して制作させていただきました。 当初は下層ページも別途用意する予定でしたが、コンテンツを最小限にまとめる方向性にシフトし、1ページで完結するLP型のサイトとなりました。 SVGで動くイラストアニメーションも施し、シンプルな世界観にもエッセンスをプラスしています。
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スマホで見づらいホームページは損をする?今すぐ確認したい3つのチェックポイント

あなたのホームページ、スマホで見づらいまま放置していませんか? 今は、どんな業種でもアクセスの6〜8割がスマホからと言われています。 スマホ対応ができていないだけで、 ✔お客様が読む前に離脱してしまう ✔信頼性が下がる ✔問い合わせ数が減る こういった“もったいない状態”になってしまいます。 そこで今回は、スマホで見づらいホームページのよくある問題点と、 いますぐ誰でもチェックできるポイントを紹介します。 ■1. 文字が小さすぎて読みにくい スマホで見ると、パソコンではちょうど良い文字サイズでも、 小さく感じて読みにくくなることがあります。 ★ チェックポイント ✔文字が小さすぎて目を細めていないか ✔行間が狭く、読み進めにくくなっていないか 読みやすいと感じる文字サイズは、スマホでは14〜16px以上が基本です。 ■2. 画像がはみ出す・切れる スマホ画面の幅に合っていない画像は、 ✔左右が切れる ✔全体が小さく縮小される ✔そもそも何の写真かわからない という状態になりやすいです。 ★ チェックポイント ✔画像が横に飛び出していないか ✔写真の文字が小さすぎて読めない状態になっていないか ✔スマホで見ても内容が伝わるか ■3. ボタンが押しにくい 「お問い合わせ」「予約」「購入」などのボタンが小さいと、 タップしにくくなり、機会損失につながります。 ★ チェックポイント ✔タップしやすい大きさ(高さ40px以上)になっているか ✔ボタン同士が近すぎて、誤操作が起こらないか ■スマホ対応は、信頼と集客の“入り口”です どんなに良いサービスでも、 スマホで見づらいという理由だけ
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