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すべてのブログから「#向いている仕事」タグの検索結果

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HSPの対処法~お悩みと適職~

こんにちは!!みっくです😊 私はご購入者様の本心を引き出す事で お悩みや心のモヤモヤを解決に導いています✨ 現在は主に生きづらい思いを抱えるHSPや 大切なペットを亡くし、後悔に苦しむ方などの お話を全力で親身に伺う事が多いです😉《HSPによくあるお悩み 10選》前回のブログではHSPの種類や特徴について投稿しました。今回はHSPのよくあるお悩みや楽に生きる為の対処法を紹介し向いている仕事についても記載したいと思います♬ご自分のお悩みや性質と照らし合わせて今後生きやすくなる為の参考として頂ければ幸いです(*^^*)尚、非HSPの中にはHSPの事を ✖被害妄想 ✖かまってちゃん などと、否定的に考えている方もいます。 そのような方に HSPを理解してもらおうとしても 自分の思いが伝わらないばかりか 『HSPを大事にしろと強制された』『みんな大変なのに  自分だけ楽をしようとしている』 など、批判される恐れもあります。 非HSPにHSPについて伝える際は 自分を守る為にも HSPの生きづらさのアピールではなく 自分自身が辛いと感じている事実のみを 伝える事が大切だと考えます。前回のブログで紹介したHSPの特徴やHSPあるあるについてはYouTubeでも投稿しています。よろしければラジオのように聞き流してお楽しみ頂いても良いと思います(^^)『後で見る』を押すとお時間のある時にゆっくりお楽しみ頂けます♬HSPでよく聞くお悩みとしては①人と話した後に、一人反省会をする   ↓『あの言葉は適切だったかな?』『不快に感じていないかな…』など、自分が発した言葉が気になり他の事が手につ
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自分を知っただけでは、仕事は決まらなかった。

「自分に向いている仕事が分からない」そう悩んでいた頃、私は何度も自己分析をしました。自分の得意なこと。今まで経験してきたこと。好きなこと。大切にしたい働き方。少しずつ、自分について分かるようになっていきました。でも、そこで新しい壁にぶつかりました。「じゃあ、それを何の仕事に活かせばいいんだろう?」ということです。例えば、「人の話を聞くのが得意」「文章をまとめるのが好き」「細かい作業が苦にならない」そんな強みが見つかったとしても、それだけでは仕事は決まりません。その力を必要としている仕事は何なのか。未経験でも挑戦できるのか。今の生活と両立できるのか。どんな働き方が自分に合うのか。そこまで考えた時、私は気づきました。足りなかったのは、自分を知ることだけではなく、世の中を知ることだった。自分の中にある情報だけで考えていると、「でも、私よりできる人がいるよね」「その分野のプロには勝てない」「私がやる意味ってあるのかな」と、どんどん自信がなくなってしまいます。でも、仕事は必ずしも「一番できる人になること」ではないと思っています。大切なのは、自分の経験や強みが、どんな場所で役立つ可能性があるのかを知ること。世の中には、たくさんの仕事があります。同じ「人と関わる仕事」でも、営業なのか。サポートなのか。相談に乗る仕事なのか。発信する仕事なのか。選択肢はたくさんあります。だからこそ、自分だけを見続けるのではなく、自分の情報と、世の中にある仕事をつなげることが必要でした。私自身、「何が向いているか分からない」から始まり、自己分析をして、人に相談して、AIも使って整理してきました。でも最後に必要だっ
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自分で考えると「向いていること」が何なのか分からなくなることがあります。

「自分には何が向いているんだろう」仕事を続けるか迷った時。転職や副業を考え始めた時。周りと比べて、自分だけ何も持っていないように感じた時。そんな時ほど、「好きなことは何?」「得意なことは?」「何をしている時が楽しい?」と、自分に何度も問いかけることがあります。でも、不思議なことに、考えれば考えるほど分からなくなることがあります。それは、自分の強みを“自分の基準だけ”で探しているからかもしれません。自分にとって普通のことほど、強みだと気づきにくい例えば、人の話を最後まで聞ける。細かいミスによく気づく。一度始めたことを長く続けられる。周囲の空気を見て自然に調整できる。こうしたことを、「そんなの誰でもできる」と思っている人は少なくありません。でも実際には、誰にでも同じようにできることではありません。強みというのは、自分にとって自然すぎるからこそ、自分では価値を感じにくいことがあります。「得意」と「向いている」は少し違います得意なことが、そのまま向いている仕事になるとは限りません。例えば、人と話すことが得意でも、一日中たくさんの人と接する仕事では疲れてしまう人もいます。逆に、目立つことは苦手でも、一人で集中して進める仕事では高い力を発揮する人もいます。だから本当に知りたいのは、「何ができるか」だけではなく、「どんな環境なら、その力を無理なく使えるか」です。ここまで見ると、仕事選びの考え方が少し変わってきます。ここで、一つだけ注意したいことがあります自己分析をしていると、「昔うまくいったから、これが向いている」「人に褒められたから、これが強み」と決めてしまうことがあります。でも、その時の
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高いお金を払って「個別コーチング」を受けた。でも、答えは見つからなかった。

昔、「自分に向いている仕事って何だろう」と悩んでいた時期に、個別コーチングを受けたことがあります。決して安い金額ではありませんでした。でも当時の私は、「一人で考えても分からないなら、プロに相談したら何か見つかるかもしれない」と思っていました。しかも「個別」なら、一般論ではなく、私自身のことを深く見てもらえる気がしていました。実際、いろいろな質問に答えました。これまで何をしてきたのか。何が得意なのか。何が好きなのか。どんなことを大切にしたいのか。話していく中で、自分について整理された部分はあったと思います。でも、終わったあとに残ったのは、「で、私は何をしたらいいんだろう?」という感覚でした。自分の強みや価値観が分かっても、その強みを活かせる仕事は何なのか。実際にそんな仕事はあるのか。未経験でもできるのか。今の生活でも現実的なのか。そこまでは分からなかったんです。もちろん、これは「コーチングに意味がない」という話ではありません。人によっては、話すことで考えが整理されるだけでも、大きな意味があると思います。ただ、少なくとも私には、「自分を知る」だけでは足りなかった。今振り返ると、足りなかったのは、自分の内側で見つけたものと、現実にある仕事をつなぐ工程だったんじゃないかと思っています。たとえば、「人の話を整理するのが得意」という強みが見つかったとしても、それだけでは仕事は決まりません。その力を使える仕事には何があるのか。会社員として働くのか。未経験から転職できるのか。副業として小さく始められるのか。そもそも、その働き方は自分の生活に合うのか。ここから先は、自分について考えるだけではなく
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同じ職種でも、向き不向きは変わる|仕事選びで見落としやすい「働き方の条件」

「この仕事、私には向いていないかも」そう感じたとき、仕事内容そのものが合っていないとは限りません。実は同じ職種でも、会社や働き方によって仕事の中身はかなり変わります。たとえば「事務職」。一人で黙々とデータを整理する仕事もあれば、電話対応や社内調整が多い仕事もあります。同じ「Webデザイナー」でも、制作に集中する働き方もあれば、クライアントとの打ち合わせ・提案・進行管理まで担当する働き方もあります。つまり、職種名が同じでも、実際に求められる行動は同じではありません。ここを見ずに、「事務職は向いている」「営業は向いていない」「デザイン職なら自分に合う」と職種単位で判断すると、仕事選びでズレが起こりやすくなります。見るべきなのは「職種名」より仕事の中身仕事を比較するときは、職種名だけではなく、・一人で進める時間はどのくらいあるか・人とのコミュニケーションはどのくらい必要か・決められた手順で進めるのか、自分で考える場面が多いのか・スピードと正確性、どちらが強く求められるのか・成果は何で評価されるのか・勤務時間や場所にどの程度自由があるのかまで分解して見る必要があります。例えば、「人と話すのが苦手だから営業は向いていない」と思っていたとしても、新規顧客へ電話をかけ続ける営業と、既存顧客の課題を聞いて提案する営業では、必要になる力が違います。反対に、「人と話すのが好きだから接客業が向いている」と思っていても、立ち仕事や勤務時間、土日勤務、求められる対応スピードまで含めると、自分が希望する働き方とは合わないこともあります。「向いていなかった」で終わらせない一度うまくいかなかった仕事があっても
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「向いている仕事」と「働きやすい仕事」は、同じじゃない

「向いている仕事」って、何だろう。仕事についてのご相談を受ける中で、この問いによく出会います。私は、33年間、学習塾の受付事務をしていました。子どもの頃から手芸のような細かい作業が好きだったので、「私は事務に向いている」とずっと思っていたんです。今振り返ると、当時は「事務」という仕事の中身を、深く理解していなかったのだと思います。「手芸のような細かい作業が好き」ということと、数字を扱ったり、ルーティンワークをしっかりこなすことは、本当は別の資質なんですよね。思い返せば……数字を扱う作業はつい後回しにしていましたし、毎日同じ作業をコツコツ続けるのも得意ではありませんでした。仕事が終わらず、残業する日もよくありました。一方で、生徒さんや保護者の方、先生に声をかけたり、その場で対応したりすることは嫌いじゃなかった。自分の仕事を「教室のお世話係」と呼んでいたほどです。好きだったのは、曜日ごとに来る生徒や先生が違い、毎日ちょっとした変化があったこと。少人数の職場で、自分で考えながら自分のやり方で仕事ができたこと。上司や周りにも恵まれ、長く楽しく働けました。ところがある年、職場の働き方が変わり、自分で考えて動くことが難しくなりました。仕事内容は変わっていないのに、働くことが苦しくなっていき、33年続けた仕事を辞めました。四柱推命鑑定で仕事運の相談を受けていると、「向いている仕事」を探しているうちに立ち止まってしまう方もいらっしゃいます。四柱推命では、生まれ持った気質や才能は見えても、それがそのまま「働きやすさ」につながるとは限らない、と私は考えています。仕事内容だけでなく、人との関わり方、
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知らないだけで、収入を増やす選択肢を逃しているかもしれない。

「今より収入を増やしたい」そう思った時、まず何を考えるでしょうか。資格を取る。新しいスキルを身につける。勉強を始める。もちろん、それも大切です。以前の私は、「何かできることを増やせば、収入は上がる」と思っていました。ただ、実際には、スキルが増えても、それをどこで使うのか。どんな需要があるのか。どんな働き方なら続けられるのか。そこが分からなければ、収入につながりません。同じスキルでも、市場によって価値は変わります。同じ経験でも、求めている人がいる場所に届けることで、仕事になります。だから必要なのは、「自分には何ができるか」だけではなく、「今、市場では何が求められているか」を見ること。さらに、理想の働き方も人によって違います。収入を増やしたい。でも、子育てとの両立もしたい。時間の自由も欲しい。在宅で働きたい。人との関わり方も選びたい。ただ稼げればいいわけではありません。大切なのは、市場にある可能性と、自分が大切にしたい条件を組み合わせること。その中から、「自分にも挑戦できそうな選択肢」を探していくことだと思っています。私自身も、「もっと収入を増やしたい」と思いながら、何を伸ばせばいいのか。どこに時間を使えばいいのか。何が市場で求められているのか。何度も迷いました。だから作ったのが、AI×リサーチで整理する「あなたに合う働き方・仕事選びサポート」です。自分の経験や強みだけを見るのではなく、市場の情報と、理想の働き方を合わせながら、現実的な選択肢を整理していきます。
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「向いてる」と「好き」、仕事ではどちらが大切?

先日、SNSで「仕事では『向いてる』と『好き』、どちらが大切?」と問いかけてみました。「向いている方が大切」という方もいれば、「好きなことだから頑張れる」という方もいました。でも、いただいたコメントを読んでいくと、それだけではありませんでした。仕事内容そのものだけではなく、働く環境や一緒に働く人を大切にしている方もいる。仕事に求めるものや、仕事との向き合い方そのものが違う方もいる。同じ「仕事」について話しているのに、大切にしているものはこんなにも違うんだ、と改めて感じました。そして、ふと思ったんです。そもそも、「向いてる」と「好き」の二択ではなかったんですよね。仕事をする理由も、仕事に求めるものも、心地よいと感じる働き方も、人それぞれ。だから、「好きな仕事を見つければいい」「向いている仕事を選べばいい」そんなふうに、一つの答えにはできないのだと思います。そして、もう一つ印象に残ったことがあります。最初から、「あなたは仕事で何を大切にしていますか?」と聞かれたら、少し答えるのが難しくないでしょうか。でも、「向いてる?好き?」という二つの選択肢があると、「私はこっちかな」「どちらも大切かな」「いや、私はどちらでもないかも」と、自分のことを考えるきっかけになります。そして、「どちらでもない」と気づいたところから、自分なりの答えが見えてくることもある。でも、「じゃあ、私は何を大切にしているんだろう?」「私には何が向いているんだろう?」と考えても、自分のことになるとなかなかわからないこともあります。そんなとき、自分を知るための手がかりのひとつになるのが四柱推命です。生まれ持った本質や強み
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「向いている仕事」と「できる仕事」は違います

「今の仕事は、可もなく不可もなくできる。」でも、「この仕事を、この先も続けたい!」そう胸を張って言える人は、どれくらいいるでしょうか。仕事には、「できる仕事」と「向いている仕事」があります。この2つは、似ているようで全く違います。できる仕事とは、努力や経験の積み重ねによってできるようになる仕事。一方で、向いている仕事とは、自分の資質や性質を自然に活かせる仕事です。できる仕事だからといって、向いている仕事とは限りません。例えば、責任感が強い人は、自分に合わない仕事でも、自分にムチを打ちながら頑張れてしまう。それによって、周囲から高く評価されているとしたら、もっと張り切って頑張るでしょう。ただし、これは一概に「悪いこと」とは言えない部分もあります。そのような努力のプロセスを通って成長を遂げる人がいるのも事実ですので。実際、当の本人が幸せを感じているなら、そういった努力と行動の全部を否定するわけにはいかないとも思っています。でも、自分に向いているという「思い込みの強さ」のみで、自分を犠牲にしてまで働いてしまえば、精神的にも肉体的にも悲鳴をあげて、初めて「違うかも」と気づくパターンにもなり得るわけです。「この仕事が向いていると思ってた。」と後になって気づくパターンを、私自身たくさん見てきました。努力は大切なんですが、折角なら、自分の持って生まれたものを活かせる場所で努力したほうが、何倍も幸せだと思います。私は四柱推命を通して、これまで多くの方の仕事面について鑑定をさせていただきました。その中でもやっぱり仕事で苦しんでいる人は、能力が足りないのではなく、場所が合っていないということを何度
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『向いている仕事』を探しても、なぜか決めきれない理由」

日曜の夜になると、「明日からまた仕事か……」と少し気持ちが重くなる。仕事が嫌いなわけじゃない。職場に大きな不満があるわけでもない。それなのに、ふとした瞬間に「私、このままでいいのかな」という気持ちが出てくる。同僚の転職話を聞いて、なんとなく心がざわついたり。寝る前に求人サイトを開いて、「これも違うな」「私には何ができるんだろう」と眺めたまま、結局そっと閉じたり。副業が気になって調べてみても、選択肢が多すぎて何から始めればいいかわからない。転職したいのか。今の仕事を続けたいのか。それとも、働き方そのものを変えたいのか。自分でも、よくわからない。そんなとき、「私に向いている仕事さえわかれば、答えが出るのに」と思うことはありませんか?でも私は、「何に向いているか」だけでは、仕事の迷いは解決しきれないと考えています。なぜなら、大切なのは「何ができるか」だけではなく、「私は、どんな毎日を送りたい?」「私は、どう働きたい?」という気持ちも含めて考えることだからです。だから私の鑑定では、四柱推命と西洋占星術を通して、強みや才能、仕事の適性だけでなく、あなたが大切にしたい価値観や、心地よく力を発揮できる働き方まで一緒に読み解いていきます。「私が本当に望んでいる働き方って何だろう?」と思った方は、こちらをご覧ください👇「向いている=幸せに働ける」とは限らないたとえば、周りから「人と話すのが上手だね」と言われる人がいたとします。コミュニケーションが得意だから、接客や営業など「人と関わる仕事が向いている」と考えることもできます。でも、その人自身が「一人で集中できる時間も大切にしたい」「たくさんの人と
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10年続けても「向いてない」と思っていた。仕事の向き・不向きって何だろう?

「この仕事、私には向いてない」そう思いながら、私はその仕事を10年間続けました。……ちょっと不思議ですよね。本当に向いていなかったなら、なぜ10年も続けられたんだろう?逆に、10年も続けられたのなら、本当は向いていたんだろうか?今振り返ると、この疑問が、私が「仕事の向き・不向きって、そもそも何だろう?」と考える原点になった気がします。当時の仕事は、ホテルのフロント夜勤でした。ホテルのフロントといえば、笑顔でお客様を迎えて、にこやかに接客する。でも私は、そういう接客がどうにも得意ではなかったんです。夜勤だったので日中ほど接客の機会は多くありませんでしたが、それでも「私はホテルのフロントには向いていないんだろうな」と、ずっと思っていました。ところが、10年間を振り返ってみると、苦手だったことだけではなく、意外と得意だったこともあったんですよね。そして、そのことに気づいてから、私の中で「向いている仕事」の意味が少し変わりました。もし今、あなたも「この仕事、私には向いてないのかも」と感じているなら。職業名だけで向き・不向きを決める前に、一度、自分のことを別の角度から見てみませんか?仕事の適性だけでなく、「自分はどう働きたい?」まで知りたい方はこちらをご覧ください👇「向いている仕事」って、職業名だけでは決められないのかもしれない当時の私は、「接客が得意ではない=ホテルの仕事に向いていない」と考えていました。でも、10年間を振り返ってみると、できていたこともちゃんとあったんですよね。たとえば、アサイン。ホテルのアサインとは、お客様をどの部屋に割り当てるかを決める業務です。予約内容やその日の
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「もう限界かも。」そう思った時に読んでください

仕事を辞めたい。その言葉が頭には浮かんでいるのに、「ただの甘えだ。」と打ち消して、また日常を続けてしまう。これを何度も何度も繰り返しながら、ずっと同じところで立ち止まっている方がいます。心と体はハッキリと限界だと言っているのに。「ここで辞めたら迷惑をかける。」「もう少し頑張れば変わるかもしれない。」責任を全うしなければ。周りの目もあるから格好悪いところは見せられない。積み上げてきたキャリアがリセットされてしまう。何より、次の仕事を探すのが・・・面倒くさい。そんな言い訳めいた言葉で自分を納得させながら、いつも辞める選択からちょっと離れたところを歩き続けて、気づけば限界を迎えて強制終了になる。こうなる方に共通しているのは、「自分に向いていることが何か」を分かっていない。自分に向いていること自分に適していること逆に、自分にはできないこと苦しくなってしまうこと などこういう自分の特性がなんとなくでも頭にあったら、自然にそこにアンテナが立つので、自分に合うものと引き合うはずなんです。同時に、「嫌だな」と思うことからも離れようとします。限界まで我慢を続けてしまうのは、これは合う、これは合わないが分かっていなくて曖昧だから、です。そもそも仕事は、耐え抜いた人が勝つ世界ではなく、自分を活かせる場所を見つけた人が、長く続けられる世界です。もし今、あなたが、辞めたい気持ちを「甘え」の一言で押し込めているなら、ちょっとだけ冷静になって、「私って何をそんなに嫌がっているのかな」「私が自然にできてることってなんだろう」と問いかけ、1つでも答えを出してみてください。四柱推命鑑定を使うことで、その答えを出す
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「向いている仕事がわからない」のではありません。あなたは、他人の人生を基準に仕事を選ぼうとしているだけです。

「自分に向いている仕事がわからない。」私は、この言葉を何度も見てきました。でもそれって、本当に「向いている仕事がわからない」のでしょうか。今の時代、仕事について調べようと思えば、いくらでも情報が手に入りますよね。・年収が高い仕事・将来性のある仕事・AI時代でも生き残る仕事・未経験からでも挑戦できる仕事・天職の見つけ方こういう情報は山ほどあります。これだけ情報が豊富なら、自分に合う仕事を見つけるのも簡単そうですが、実は、こういった情報を集めれば集めるほど、自分が何をしたいのかわからなくなってしまう人も出てくるんです。何故こんなことが起きてしまうのか。それは、他人の人生を基準に、自分の人生を考え始めてしまうからだと私は思います。「この仕事は人気だから。」「この資格があれば安心だから。」「みんなが転職しているから。」心のどこかに、ちょっとでもこういう気持ちがあるなら、他人の人生を基準に行動している可能性が高いです。周りの人を参考にすること自体、悪くはないんですが、人がやっているからといって、自分もやればできるという安直な判断は、自分の人生の歯車を狂わせてしまいます。その人にはその人の人生があり、あなたにはあなたの人生がある。同じ仕事でも、〇 イキイキと働ける人もいれば、△ 心をすり減らしてしまう人もいます。この違い、努力の量だけでなんとかなる話ではないんです。私は、四柱推命を通して、多くの方の仕事や適性を見てきました。そこで感じるのは、仕事選びで苦しむ人ほど、自分のことより、外の情報を信じているということです。私たちは、これからの時代、もっともっと情報を集め続けると思います。集めるこ
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好奇心とは?

 さて、「好奇心」はそもそも何でしょうか? 「好奇心」は大きく2種類に分かれます。【拡散的好奇心】・幅広く情報を求める・特定の目標はなし・アイディアパーソン(案出し屋)・何事にも興味関心が強い・HSS型HSPやHSS型HSEの当事者、ADHDの当事者に多い・飽きっぽい(変化を好む) 企業の企画担当や開発担当、議員さんなどが向いているようです。手先が器用なら、発明家、料理研究家もおすすめです。(マネジャーも含め)芸能芸術分野も向いています。 欧米や都市部のような'多様性'に富んだ地域は生きやすいですが、日本の田舎は多様性に乏しいところもあるので生きづらく、コンプレックスになりやすいです。 インターネットでは、ピンタレストという「スクラップサービス」などがおすすめです。 それでも一番のおすすめは、「旅行」、「転勤」、「留学」です。 最近流行りの「アドレスホッパー(放浪生活)」もこの気質を生かした貴重な生活習慣となりそうです。【特殊的好奇心】・1つの情報を掘り下げる・特定の目標はあり・博士ちゃん・1つの分野を極める・原因究明を極める・ASDの当事者に多い・執念深い(粘り強い)、こだわり(変化を嫌う) 研究職や専門職(スペシャリスト)、講師(インストラクター)などが向いているようです。 さらに、「執念深さ(粘り強さ)」を生かしてジャーナリストやルポライター、新聞記者、雑誌記者なども向いています。 こちらは「ルーティーン化(同質)」を好むため、ほとんど変化の少ない田舎に永住するのがおすすめです。 それこそ、昔ながらの第一次産業(農林漁業)に就くのもおすすめです。 この「特殊的好奇心」の栄
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行動力がないと「向いている仕事」は見つからない?──実はもっと重要な“先にやること”

「向いている仕事がわからない」から抜け出すキャリア支援を行う、国家資格キャリアコンサルタントの井上です。2時間の構造化インタビューで“腹落ちする適職”を言語化します。 これまで自己分析やキャリア相談を数百件以上受けてきましたが、そのなかで頂く質問のひとつがこちらです。 「行動力がないと、自分に向いている仕事なんて見つからないんですか?」 確かに「とにかく動こう」「やってみなければ分からない」というアドバイスは、世の中にあふれています。 そして、それは一面では事実です。 しかし、私は多くの事例を見てきて、“行動力”よりも先にやるべきことがあると確信しています。今日はその理由と、実践のための視点をお伝えします。 行動は大事。でも「順番」を間違えると消耗するだけ行動には2つの力があります。 ・経験を増やし、選択肢を広げる ・偶然の出会いを生み出す この意味では「行動すると向いている仕事が見つかりやすい」というのは事実です。 しかし、見落とされがちな事実があります。 自分の特性に合わない行動は、疲労ばかり増えて成果につながらない。 たとえば、情報を集めてから動くタイプの人が、いきなり飛び込み営業や大量の交流会に参加したらどうなるでしょうか? 多くの場合、すぐに疲れ切ってしまい、継続ができません。 一方で同じ人が「興味のある職場を1日だけ見学」「職種を知るワークショップに参加」など、小さく試す行動を選べば、負担は少なく続けやすくなります。 「行動の型」を知ることが先私はこれまでの相談事例から、人の行動の型を大きく3つに分類しています。 情報収集型 ・調べてから動く方が安心できるタイプ ・
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夢だった仕事なのに、なぜこんなに苦しいの?ホロスコープに出ていた本当の理由

「この仕事は好きなのに、なぜか人間関係で心だけが削れていく。」逃げたいわけじゃない。でも、このままでいいのか分からなくなる・・・そんな想いを抱えて、相談に来られた方がいました。 ご相談内容 「この仕事は好きなんです。やりがいもあるし、誇りもあります。でも、人間関係がつらくて・・・毎日少しずつ、心がすり減っていく感じがします。」 社会人11年目。 長い下積みを経て、ようやくたどり着いた夢だった専門職。 地域の中でも限られた人しか担っていない、専門性の高い仕事でした。やっとここまで来た。 本当は、もっと前向きに働いていたかった。 それなのに、威圧的かつ自己中心的な上司と一緒に仕事をしていると、自分の価値がなくなったような気持ちになってしまったり、振り回されて疲れてしまいました。「私は、こんなに心を削ってまで、この仕事をしたかったんだろうか?」そう考える日が増えるたび、 「続ける」という選択が正しいのか、分からなくなってしまったそうです。 チャートから読み取れたテーマ この方のホロスコープを見て、とてもハッキリと浮かび上がってきたテーマがありました。それは、次の3つです。 ① 仕事そのものは、魂と深く合っている まず最初にお伝えしたのは、 今の仕事自体は、間違っていないということでした。 この方は、 複雑な制度や仕組みの中で困っている人を見つけ、 現実的な形で助けていく力を持っています。 目立つ仕事ではなくても、誰かの人生を静かに支える役割。この仕事は、偶然選んだものではなく、 もともと魂が持っていた資質と深く重なっていました。 「向いていないから苦しい」のではなかったのです。 ②
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「特別なスキルがない…」から抜け出すために。得意を見つける“2つの視点”

「向いている仕事がわからない」から抜け出すキャリア支援を行う、国家資格キャリアコンサルタントの井上です。2時間の構造化インタビューで“腹落ちする適職”を言語化します。自己分析をしているとき、こんな風に思ったことはありませんか? 「私、これといって特別なスキルがないんです……。」 この悩みは、自己分析迷子・キャリア迷子状態の方によく見られるもののひとつです。今回は、そうした方が“自分の得意”を再発見するために必要な「2つの視点」について、私自身の支援経験をもとに解説していきます。 「得意なことが見つからない」には理由がある最近は、SNSで「キラキラしたキャリア」や「圧倒的なスキル」を持つ人が目に入りやすくなりました。それと比べて自分には“これといった強みがない”と感じてしまうのも、無理はありません。 でも実際にご相談を受けていると、皆さん“得意”がないのではなく、「特別で目立つ何か」がないとダメだと思い込んでいるケースがほとんどです。 ☑︎ 実は「自然にやってしまうこと」「当たり前にできること」が、他の人にとってはできないことかもしれません。 その視点を持てるようになると、自分の強みが少しずつ見えてきます。 ⸻ 視点①:主観と客観、両方から洗い出してみる 自己分析をする際におすすめなのが、「主観」と「客観」を分けて自分の得意を整理することです。 ●主観的な得意 • 自分ではあまり評価されていないけど、「なぜか好き」「やっていて自然に続けられる」もの • 他人から褒められなくても、自分の中では“得意かも”と感じること ●客観的な得意 • 他人から「それ得意だよね」と言われたことがあ
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「得意なこと」と「向いていること」は違う?仕事選びで迷わないための考え方

2時間の構造化インタビューで“腹落ちする進路(適職)”を言語化するキャリア支援をしています。 自分に合った進路や適職がわからず迷う方に、納得できる自己分析のヒントをお届けします。 「自分に向いている仕事がわからない」というご相談を日々いただく中で、よく出てくる疑問があります。 「向いている仕事を探すより、とにかく今“得意なこと”に取り組んだ方がいいのでしょうか?」 一見シンプルな問いですが、ここには「得意」と「向いている」を混同しやすい落とし穴があります。 今回はこのテーマを整理し、長期的に納得できるキャリア選びのヒントをお伝えします。 1. 「得意」と「向いている」の違いを整理する 自己分析の過程で、「得意だから向いている」と考える人もいれば、「好きだから向いている」と思う人もいます。 しかし、「得意=成果を出しやすいこと」と「向いている=自然に続けられること」を混同すると、仕事選びで迷走する原因になりやすいのです。 ※本記事で用いる「得意/向いている」の定義は、便宜的な整理です。状況や文脈によって解釈が変わることもあります。 ・得意なこと … スキルや経験によって成果を出しやすい領域。努力や訓練で磨かれることも多い。 ・向いていること … やっていて負担感が少なく、自然と続けられる領域。価値観や性格との相性も影響する。 この2つは別物ですが、重なる部分こそがキャリアの安定した土台になります。 2. 両者が重なる領域がキャリアの軸になる では、なぜ重なりが大切なのでしょうか? 理由はシンプルです。 ・得意=成果が出やすい → 評価されやすい ・向いている=無理なく続けられる
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自己分析が進まない人へ。「時間がない」悩みを解決する方法

「向いている仕事がわからない」から抜け出すキャリア支援を行う、国家資格キャリアコンサルタントの井上です。2時間の構造化インタビューで“腹落ちする適職”を言語化します。 「自己分析が大事なのはわかってるけど、なかなか手がつけられない」 「仕事が忙しくて、まとまった時間が取れない」 「やろうと思っても、疲れていてモチベーションが上がらない」 そんなお悩みを抱えていませんか? 今回は、自己分析に時間がかかりすぎて前に進めない…という“キャリア迷子”の方に向けて、実践的な進め方をご紹介します。 この内容は、私がキャリア相談ラジオでお話しした内容をベースに再構成したものです。「行動できない自分」に落ち込んでいた方にとって、少しでもヒントになれば嬉しいです。自己分析に「時間がかかる」本当の理由とは?自己分析が進まない理由は、単に「時間がない」だけではありません。 忙しい中でもSNSを見たり、動画を見たりはできていることも多いはず。 本当の理由は、以下のような心理的ハードルにあります。 • 何をやればいいかわからない • 地味な作業に思えて、やる気が起きない • 自分の答えに自信が持てない • 一歩踏み出すのにエネルギーが必要 このような状態で“ひとりでやろうとする”のは、非常にハードルが高いのです。 解決策①:ひとりでやらない。外部の力を借りる最大のポイントはこれです。 自己分析は、ひとりでやろうとしなくていい。 「自己分析」と聞くと、ノートに向かって自問自答するイメージがあるかもしれませんが、 それだけが正解ではありません。むしろ、自分だけで考えることには限界があります。 たとえば、こん
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【完全ガイド】AIで自己分析!あなたの“強み”と“向いている仕事”を見つける方法

自己PRが苦手な人も安心!AIが得意分野や価値観を可視化してくれる時代はじめに「自己PRってどう書けばいいの?」「自分に向いている仕事がわからない…」そんな悩みを抱えている人は、実はとても多いです。でも今は、AIの力を使って“自分自身のこと”を深掘りできる時代になりました。AIを使えば、自分の過去の経験や考え方から、得意なことや向いている働き方を客観的に見つけ出すことができます。この記事では、**初心者でも簡単に実践できる「AIで自己分析する方法」**を、マニュアル形式でわかりやすく解説していきます。ステップ1|自分の過去の経験・エピソードをAIに伝えるやることまずは「自分が今までやってきたこと」「得意だと思っていること」などを箇条書きでまとめてみましょう。例:学生時代、部活で副キャプテンをしていた接客のアルバイトを3年間続けたパソコン操作が得意で、人によく教えていたコツコツ作業を続けるのが好きChatGPTへの入力例コピーする編集するこれまでの経験をもとに、私の強みや長所を分析してほしいです。以下が私の経験です:・高校時代に部活で副キャプテンを担当  ・接客のアルバイトを3年間継続  ・パソコン操作が得意、人に教えることが好き  ・作業を丁寧にコツコツ進めるのが得意  ステップ2|AIに「強み」や「向いていること」を分析してもらうChatGPTなどの生成AIは、上記のような体験をもとに、**“人から見た自分”**のような視点で答えてくれます。AIからの出力イメージ(要約)協調性とリーダーシップを兼ね備えている人とのコミュニケーションが得意教えることに向いているため、教育やサポ
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自分の長所は自分ではわからない

自分の長所や得意なことって何ですか?と聞かれて、う~ん?となる事はないですか?自分の長所や得意なことって自分では努力しなくても出来る事なので自分では気づかないのです。例えば、誰とでもすぐにフレンドリーに話せる人は人見知りの人からしたら「すごい!なんで?」となりますが、本人からしたら努力しなくてもできるので長所とは気づかないのです。自分は何が長所なのか、何が得意なのか、何が向いているのかわからない方!特に反抗期が無かった人や、他人の要望に応えてきた人が多いです。身近な人に長所を聞いてみてはいかがでしょうか?もしくはカウンセラーと話してみて自分の棚卸しをしてみるのもいいかもしれませんね。
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「向いている仕事って本当にあるの?」——迷いから抜け出すための3つの視点

「向いている仕事がわからない」から抜け出すキャリア支援を行う、国家資格キャリアコンサルタントの井上です。2時間の構造化インタビューで“腹落ちする適職”を言語化します。 「向いている仕事って本当にあるの?」 この問いを持ち続けたまま、自己分析を重ねても、モヤモヤが晴れない——。 そんな方へ、今回は「向いている仕事は本当にあるのか?」という疑問に、私自身の支援現場での一次体験をもとに、3つの視点からお話ししたいと思います。 この内容は、ラジオ配信でお答えした内容を、文章に再構成したものです。 「自分だけ、なぜか仕事がしっくりこない」「これでいいのか不安が拭えない」という方にこそ届いてほしいテーマです。 「向いている仕事はある」と断言できる理由まず結論からお伝えすると、私は向いている仕事は“ある”と考えています。 ただし、それは「明確な定義があればこそ」見つけられるもの。裏を返せば、なぜ多くの人が見つけられないのかというと、「向いている仕事」の定義が曖昧なまま探してしまっているからです。 定義が曖昧なまま探すと、迷子になる 私が面談やインタビューでよく耳にするのは、こんな声です。 「得意だから続けてきたけど、心がついてこない」 「やりがいはあるのに、成果が出なくて自信がなくなった」 これらは、どちらも「向いている仕事」を選んだつもりなのに、途中で違和感を抱いたケース。 なぜこんなことが起こるのか? それは人によって「向いている仕事」の定義が異なっているからです。 「やりがい=向いている仕事」だと思っている人もいれば、「得意=向いている仕事」だと考える人もいます。 でも、実際はそのどち
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あなたの数字に、やさしく触れる。ココナラ・コンテンツマーケットで販売スタートしました!

「なんだか最近、わたしのことがわからない」「本当はどう生きたいのか、ふと迷うことがある」そんなとき、あなたが選び、手に持って生まれた数字の声に耳をすませてみませんか?読みきりタイプの「数秘シート」、誕生新しくオープンしたココナラ・コンテンツマーケットにて、数秘術をベースにした大人の女性のための読み切りレポートを出品しました!ふんわりした世界観の中に、あなたの持つナンバーのエッセンスを、やさしく・深く・現実的に詰めこんでいます。このシートでわかること(一部抜粋)🔹 自分の数秘ナンバーの「使い方説明書」🔹 得意なこと・起こりやすいこと・相性リスト🔹 自分を整える色・場所・パワーストーン🔹 どんな仕事・働き方に向いているか?🔹 心が迷ったときのヒントとメッセージ 商品の特徴・ライフパス1〜9・11・ 22・33・「数秘の知識ゼロ」でも読める、やさしい解説・1つのナンバーにつき、PDF読み切りスタイル・PDFにまとまっているからスマホでサクッと読めて、でもずっと残しておきたくなるこんな方におすすめ・自分の“取扱説明書”が欲しい・数秘に興味はあるけど、自分の数字の特徴だけ詳しく知りたい・自分をもっと好きになれるきっかけが欲しい・数秘セッションの前に、まずは手軽に読んでみたいご購入はこちらから🛒ココナラ・コンテンツマーケット販売ページhttps://coconala.com/contents_market/pictures/cmbpuh6fl0k7zbu0hx2wi0i7f「数字を知る」ことは本当の自分に還る旅のはじまりあなたの中に眠るチカラが、そっと目を覚ましますように心を込めて、1枚ず
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アラフィフ女子に占い師がお願いしたいこと!②

最近アラフィフ女性の未来についてご相談が多くなってまいりました。この年代の方々にお願いしたいことは、まだまだありますよー(フン!フン!) それは、、 それは、、、 「我慢をやめる」こと!言いたいこと、、言わない。 やりたいこと、、やらない。 学びたいこと、、始めない。 楽しむこと、、、禁止している。 だめっすよ〜〜 だめっすよ〜、身体に悪いっすよー!!占い師は心の中で叫びます。 我慢は「負の分子」として 身体の中に溶け込み悪さをします。 イライラしたり、、、 どんよりしたり、、、やる気がなくなったり、、、 だめっすよ〜〜!!自分のための時間、、、 自分だけの投資、、、、 自分だけの楽しみ、、、 それらは「愛の分子」として 身体の中に入り込み 「負の分子」を「愛の分子」に 変化させ、光を見せてくれますよ。 誰のための人生でしょうか? 自分が自分を楽しませるための 人生ですよね。 解放してあげましょう! 現場からは以上です(微笑)占い師は迷えるアラフィフの味方です。 「負の分子」をじゃんじゃんだして 「愛の分子」で自らを満たしましょう! 女性は「創造」するために生まれてきた! そんなふうに女帝のカードは申しております!!
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占いで「向いている仕事」と言われても、しっくりこないならどうする?

占いでは、「あなたはこの仕事に向いています」「この分野で才能を発揮しやすいです」「この配置なら、人前に立つ仕事が合っています」みたいな言葉を見ることがあります。ホロスコープから、仕事の適性や得意なことを読む。それ自体は、おもしろいと思っています。自分では気づいていなかった一面が見えたり、「たしかに、こういうことは昔から苦じゃなかったな」と思えたりすることもあります。ただ、そこで私は少し引っかかります。向いている。だから、その仕事を選ぶ。本当にそこまで一気につなげていいのだろうか。私は、向いているかどうかより先に、その働き方が、今の自分の生活に入るのだろうか。と見る方です。仕事は、向いているかどうかだけでは決まらないと思っています。「向いている」と「やりたい」は、同じではない人と話すのが得意でも、接客業をしたいとは限りません。文章を書くのが得意でも、それを毎日仕事にしたいとは限らない。人をまとめるのが上手でも、管理職になりたいとは限りません。できることと、やりたいことは別です。ここは、分けておきたいと思っています。星を見て、「こういう力は使いやすいのかもしれない」と知る。そこまでは、かなり参考になります。でも、その力をどこで使うかまで、星に決めてもらう必要はありません。人に伝える力があるとして。講師になる人もいれば、営業で使う人もいる。文章にする人もいれば、社内の説明資料を作るところで使う人もいます。得意なものが見つかったとしても、それを仕事の中心にするのか。一部だけ使うのか。仕事では使わず、別の場所で使うのか。そこは、自分で選べます。「向いている」と「続けられる」も、別の話もう
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