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3.君主豹変して被害甚大にならないためには

 君主豹変して二度と同じような悲劇・被害甚大にならない為には、 国々の為政者・権力側に公的適性のある者しか就けない仕組みと、 為政者・権力側と公選公務の暴走を抑える厳格な法律と市民の監視、 トラブルの危険性のある者に注意・警告し、 それでも行なった場合には罰を科すシステムが必須。  {自己中・我が儘者が君臨しているので夢物語だが}「俺がやりたい」ではなく、公的適性ある者のみの立候補・就任と為政者・権力側を縛る”やってはいけない”行為をやりそうになった時に警告、それでも違反し被害・損害を出した場合の厳しいペナルティ、仕組みを各国と国連で徹底して行うと二重になってよりトラブルが防げる。 パイロットや医者・裁判官は難しい試験や資格を取り、合格しなければ就けないのに、自国民や他国の国民の生命・財産を左右する重要な仕事を選挙や支持・支援だけで、人間性・適性・能力の判断は出来ないのに安易に就かせているし、 為政者・権力側の暴走を縛る法律や監視・注意警告のシステムもなく、また、為政者・権力者の私利私欲により国民・市民に被害・損害を与えた時のペナルティもないから、今回の侵略戦争や他の国でも独裁専制で市民への虐待虐殺が起きているのではないか?  市民国民の為にどれだけ良いことをしたかで「偉い」と言われるので、為政者権力者になったから「偉い」わけではないし、就いたからと言って何をやっても良いわけではない。 はき違えるのもいい加減にして欲しい。それだけで人間性や能力のなさが分かる。  (0200/03/07の1.ブログ記載)似た者らタイプは公・権力に就くと必ずトラブルを起こし、市民国民に被害・損害を
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