絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

「昇天夢心地」

【ゲーム小説】8歳のとき字ばかりの小説が教科書の様で嫌いで仕方なかった。|ω・`)ショボーンしかしドラゴンクエストが楽しくてこの小説を読んだら凄く解りやすくて面白い。お陰で俺は小説デビューが出来ゲームの小説だけは読むようになっていた。特に表紙の絵が好きでその絵を見てるだけで妄想が暴走し完全に小説の主人公になって冒険をしてしまってた。買う小説はプレイしたゲームの小説ばかりでゲームの世界観を知ってた分すごく面白く読めた。俺はロールプレイングゲームが好きでファンタジーゲームの小説ばかり色々買ってた。中には「ドルアーガーの塔」と言う大ヒットゲームの小説もあってもちろん買ってしまった。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【意外な小説】ゲーム小説はゲームのストーリー通りに内容が進行してない。|ω・`)ショボーン小説を読み始めた頃はこの事が少し不満だったけどゲームよりリアルな世界観ですぐに許容できた。俺が買った小説の中にはどう考えても小説にできない「スーパーマリオブラザーズ」の小説もあった。読んでみるとマリオしか登場しなくてしかもマリオが凄く渋いキャラ。(ΦωΦ)フフフ…俺はゲームと全然違う世界観だったけど登場キャラがゲームのキャラで何とかマリオの世界を妄想できた。その他にもシューティングゲームのスターソルジャーの小説もあり思わず買ってしまった。当然元々ストーリーなんて無いシューティングゲームの物だから完全オリジナルストーリーだった。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【小説じゃ無い小説】ある日学校で一週間後に読書感想文を書く俺が大っ嫌いな授業をすると先生に言われてしまう。こ
0
カバー画像

ついに完成!(pythonで一からつくる横スクロール型シューティングゲーム)

 こんにちは、平田です。今回は私がPythonのPygameを使用して開発した2Dシューティングゲームにおける、特に技術的な挑戦が伴ったボスの登場と敵の弾の発射システムについて詳しくご紹介します。ボスの登場システムの実装 このゲームのクライマックスとも言えるボス戦は、プレイヤーにとって最大の試練です。ボスが登場する瞬間は、ゲームの緊張感を高める重要なポイントになっています。実装面では、ボスが登場するタイミングの制御や、特別なアニメーションと音楽の同期が課題でした。具体的には、フレームカウントを用いてゲーム開始からの経過時間を監視し、指定されたタイミングでボスキャラクターが画面に登場するようスクリプトを設計しました。また、ボスの登場と同時に通常のゲーム音楽を停止し、ボス戦専用の音楽に切り替えることで、プレイヤーに緊迫感を提供します。敵の弾の発射メカニズム 敵の攻撃はゲームの難易度を左右する要素であり、ランダム性と予測可能性のバランスが鍵を握っています。各敵キャラクターからの弾の発射は、特定の確率でランダムに行われ、プレイヤーはこれを避けながら反撃する必要があります。発射メカニズムの実装には、敵ごとに弾を発射するタイミングを管理するためのタイマーと、発射確率を制御するロジックが含まれています。このシステムは、ゲームプレイの流れを自然に保ちつつ、十分な挑戦をプレイヤーに提供するために細心の注意を払って調整されました。開発中に直面した困難と解決策 これらのシステムを実装する過程で、特に時間管理とイベントの同期に多くの問題に直面しました。デバッグとテストプレイの繰り返しを通じて、これらの
0
2 件中 1 - 2