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2023年02月25日(土) 阪神11R 仁川S 軸馬:12番ロードレガリス 過去5年の仁川Sで、当日単勝7番人気以下の立場から馬券に絡んだ5頭は、全馬が父欧州型or父サンデー系という共通項。 また、その5頭中3頭は、父ロベルト系orグレイソヴリン系の共通項。 ロベルト系、グレイソヴリン系は、日本の競馬では天皇賞(春)や菊花賞などのレースに相性のいい系統。 ダート戦ながらも芝のスタミナ指向、中でも3000m超G1血統馬が走りやすいレース。 ロードレガリスは昨年の当レース2着馬。 父ハーツクライは天皇賞(春)、菊花賞など、日本の長距離芝G1レースで複数頭の好走馬を輩出したスタミナ指向の強いトップサイアー。 昨年の当レースは使い詰めて5戦目の競馬で結果を残すも、叩き2戦目のローテーションで挑む今年に関しては、その昨年以上のパフォーマンスさえ見込める臨戦。 推奨買い目3連複フォーメーション1頭目:12 2頭目:2.6 3頭目:全通り ※3列目はご自由にお買い求めください
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2022年02月26日(土) 阪神11R 仁川S 軸馬:5番ヒストリーメイカー 2019年以降の直近3年の阪神ダ2000m戦におけるリーディングサイアーランキングTOP5は、1位ルーラーシップ、2位ジャスタウェイ、3位エンパイアメーカー、4位ブラックタイド、5位ハーツクライ。 また、当カテゴリーのリーディングサイアーランキングTOP10のうち8頭は、父サンデーサイレンス系orキングカメハメハ系という共通項も。 芝スタート、またコーナー4つの消耗戦であること等々も含めて、いわゆる芝中距離寄りの才能が要求されやすいコース。 ヒストリーメイカーの父エンパイアメーカーは、前述の通り2019年以降の当コースでリーディングサイアーランキング3位。 米国の種牡馬でも母方は重厚な欧州血統馬で、日本でも秋華賞3着馬カイザーバル、中山金杯、中山記念を制したフェデラリストなどを輩出した芝のスタミナ指向の強い種牡馬。 ヒストリーメイカー自身もこれまで阪神ダート戦では[2.2.0.0]の連対率100%。 一昨年の仁川S(阪神ダ2000m)も勝ち切っているように、芝中距離指向の強いダート戦でフィットする父似のキャラクター。 脚抜きのいい不良馬場で行われた直近2走は、米国的なスピードや持続力が問われる競馬で能力を出しきれず。 芝指向のスタミナが問われる阪神ダ2000m戦であれば、良馬場を前提に一変の競馬にも期待できます。 相手は、当コースに抜群の適性を誇るルーラーシップ産駒で当舞台実績もあるダノンハーロック、ユアヒストリー。 推奨買い目 3連複フォーメーション 1頭目:5 2頭目:1.8 3頭目:全通り ※
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