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家庭事情

こんにちは 早乙女結弦です。昨日コンビニに行った時の事です。おばあちゃんが店内を何周もしてました。かなりの確率で会うおばあちゃんで「コンビニ大好きなのかな?」と思ってました。店員さんがおばあちゃんと知り合いらしくて話しかけてました。「お嫁さんが怖くて」という話が聞こえてきました。最近は、姑が怖くてより、お嫁さんが怖くてという話をよく聞きます。私の知人のお嫁さんは、性格が強くて、自分の思い通りにならないと義理の両親に暴言を吐いたり、無視したり、言っていいことと悪いことの区別が出来なくて、我儘一杯な女性です。家族は「私たちが我慢しなくちゃ」と思って嵐が通り過ぎるのを待っているそうです。一度、知人の家の行った時、暴言を吐いてるお嫁さんの声が聞こえてきて、びっくりしたことがありました。世の中には色々な家庭事情がありますが、この寒い中、コンビニに避難しなくてはならない位のおばあちゃんがいて、何ともやるせない気持ちになりました。お嫁さんの愚痴聞きます!の商品作ろうかしら需要あるかな?笑
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私の家庭

私はいま、結婚して三年目。夫と雄猫と一緒にアパートに住んでいます。三年目となれば子どももいてもおかしくないんじゃない?と思われるでしょう。もしかしたら私と同じような立場でいて、周りから子どもの存在を強要されている方もいらっしゃるかも。私の場合、事情があって子どもを持つことが困難なことは知れ渡っているので、強要はされませんでした。そして、私自身、子どもは欲しくないです。なぜなら、命を奪ってしまうかもしれないからです。ネグレクト(育児放棄)、虐待、それ以上のこともしてしまうかもしれないと、私自身が思ったからです。夫にもそのことは話して、子どもは要らないよと許してもらっています。虐待などのことは夫にしか話していませんが、他の事情で産めないのだ、ということは周りが知っています。という感じです。周りも期待してくれてないことは非常に感謝しています。今の私の状態で産めと言われたらノイローゼになっていたかも。猫一匹でさえ手を焼くのに。猫は可愛い。小さい時から飼いたかった。夢がかなった。そんな日々を過ごしています。
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