絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのブログから「#ラッパー」タグの検索結果

33 件中 1 - 33 件表示
カバー画像

もしかしたらラッパーになれるかも?!前向きなアラフィフ

こんにちは!なごみーなです♡ブログにまで辿り着いてくださりありがとうございます。母との人生初の母娘旅も終わりやっと通常通りになりました。なんだかんだでなかなかココナラの待機ができていないことが多くて・・・真面目に待機しようと思いますでそんな真面目に待機をしていたとろ私の大好きで大事なココナラ仲間でありアラフィフ戦隊炊飯ジャーパープル担当YUSAKODAさんからhttps://coconala.com/users/4238401「なごさん〜何の大会開催してるの?何か大会開催していることになってるよ〜♡」と「ん???」大会?私が大会を開催?はて?なんの大会を・・じゃないじゃない・・・あーまたやってもうた( ̄∇ ̄|||)「○時から待機予定です」と自分では書いたつもりが「○時から大会予定です」になっていたんですぅ〜wwwwwたぶんこれ時々やっていると思います・・・もう一人でツボw大会って〜ココナラで大層な大会開けるほど私すごい人ではないしとそしてそれを見つけてくれるYUSAKODAさん素晴らしい☆ぜひYUSAKODAさんとお話して心の充電してみてください♡パニックさんの拠り所!こちらもおすすめです※アラフィフ戦隊のことはこちらからどうぞプロデューサーは我らがたぬきさんhttps://coconala.com/users/4377752私何かしらの頭の中の線が抜けているらしくて毎回こんなことばかりなんですそうそうYUSAKODAさんには言ったのですが先日知人が何やら難しい試験を受けるというのでそうだそうだメッセージを送らねばと思い自分では「試験がんばってね」と送ったつもりだったんですけど
0
カバー画像

初めてビートを依頼する人が知っておきたいこと

「自分だけのラップ曲を作りたい。」でも、ビート制作を依頼したことがないと、「何を伝えればいい?」「音楽の知識がなくても大丈夫?」「どんな流れで作ってもらえる?」と不安になりますよね。結論から言うと、「難しい知識は必要ありません。」初めて依頼するなら、まずこの5つを覚えておけば大丈夫です。 ①「こんな感じ」で伝えてOK「暗い感じ」「重い感じ」「夜っぽい」「カッコいいトラップ」これくらいのイメージでも十分です。完璧に説明する必要はありません。② 好きなアーティストを伝える「Travis Scottみたいな雰囲気」「The Weekndみたいなダークな感じ」など、好きなアーティストを教えてもらうと、作りたい方向性が分かりやすくなります。もちろん、その曲をコピーするのではなく、「好きな雰囲気をヒントにオリジナルのビートを作ります。」③ 参考曲があれば送る「この曲の雰囲気が好き!」という参考曲が1曲あるだけでも、イメージを共有しやすくなります。歌詞やメロディをそのまま真似する必要はありません。「自分はこういう音楽が好き」を伝えるために使えばOKです。④ 分からないことは全部聞いてOK初めてなら分からなくて当然。「このビートでラップできる?」「SNSに使える?」「こういう雰囲気にできる?」など、気になることは遠慮なく聞いてください。⑤ 一番大切なのは「完成させること」ビートを探し続けているだけでは、自分の曲は完成しません。まず一曲。その一曲を完成させることで、自分の好きな音やラップのスタイルも少しずつ見えてきます。---僕自身、The Weeknd、Travis Scott、Kanye W
0
カバー画像

「RUN DMC特集ぅ~♪(14)」

さて、ボクのちょい好き「エリア」の「ラップ」じゃ。やっぱ「60年代」からの流れで、「70年代」の映画「サタデーナイトフィーバー」での「デイスコサウンド」がボクの頂点じゃけど、やっぱ、その中でやはり気になっていたのが「ラップ」じゃ。「ダンス」というより「ギャング」の「クール」な「オフェンス(攻撃)スタイル」というか「ギャング」や「マフィア」の「存在感」を示す「コトバのナイフ」じゃね。でも、意外と「リズム感がすばらしい」というのがボクの結論じゃ。だからボクもよく「ラップ」は聴いているぜよ。^^けっこう「ノリノリ」じゃ。「ブラザー」とかは言わないけど、自然と「ラップ・スタイル」のダンスになるのは、しょうがナイぜよ。もう「ハンドアクション」は外せないぜよ。ホホホ。(だって~、カッコイイもん。あれ?ボクは、60代の”ラッパー”なのかしらん??え?)では、早速の「RUN DMC」じゃ。もう君は「ロックオン」されている!(実は、CIAの音楽戦略の一つが、ヒップホップ作戦じゃ。その中の一つのグループが”RUN DMC”じゃ。こんな所まで、CIAが浸透しているのじゃ。だから”過激思想”なのじゃ。ど?)i will introduce american rap groupRUN DMC.they are very stimulating, and have alof ot good hit musics.but RUN DMC is one of CIA strategies.they are still my favorite rapper.hehehe[it's tricky] BY RUN
0
カバー画像

「こんな感じの曲を作りたい」だけでもビート制作を依頼できる?

「ビートを頼んでみたいけど、音楽のこと全然詳しくない…」「BPMとかキーとか、難しいことを伝えないとダメ?」そんな心配をしている方へ。「結論、難しい説明は必要ありません。」むしろ、「暗くてカッコいい感じ」「夜のドライブで聴きたい感じ」「重くて怖い雰囲気」「Travis Scottみたいな空気感」「The Weekndみたいなダークな感じ」これくらいのイメージでも大丈夫です。「なんとなく」が一番大事音楽を作るときに大切なのは、専門的な言葉よりも「あなたがどんな曲を作りたいのか」というイメージです。例えば、「失恋したときに聴きたい」「夜の街を歩いている感じ」「強そうなラップをしたい」「SNS動画で流したらカッコいいBGMが欲しい」こんな言葉でも、十分ヒントになります。好きな曲を教えてもOK「この曲みたいな雰囲気が好き」と参考曲を教えてもらうのも大歓迎です。そこから、「好きな雰囲気 → あなたのイメージ → オリジナルのビート」という形で、一緒に曲を作っていきます。大切なのは、誰かの曲をそのままコピーすることではありません。好きな音楽からヒントをもらいながら、「あなた自身の曲として成立するビートにすること」です。「完成形が分からない」でも大丈夫初めてなら、どんなビートが自分に合うのか分からなくて当然です。だからこそ、最初から完璧な注文をする必要はありません。「こんな感じが好き」その一言から始めてみてください。---僕自身、The Weeknd、Travis Scott、Kanye West、Brent Faiyaz、Southside、Mike Deanなどの音楽が好きで、「暗くてカ
0
カバー画像

予算が少なくてもオリジナルラップ曲は作れる?

「自分だけのラップ曲を作ってみたい。」でも、「お金があまりない…」「まだ初心者だから、そこまでお金をかけるのは不安…」そう思っていませんか?実は、「最初から大きなお金をかけなくても、自分だけのオリジナル曲を作ることはできます。」 まずは「一曲」を完成させる最初から何曲も作る必要はありません。大切なのは、まず「自分の一曲目を完成させること」一曲完成すると、「もっとこうしたい」「次はこんなラップをしたい」という次の目標が見えてきます。だから初心者のうちは、無理に高額な制作環境を揃えるより、「まず実際に一曲作ってみること」が大切です。 お金をかけるなら「自分の曲に残るもの」に無料のビートを使って練習するのももちろんOK。でも、「YouTubeやSNSに自分の曲として投稿したい」「他の人と被らない曲を作りたい」「自分の作品として残したい」と思ったら、オリジナルビートという選択肢があります。自分の好きなアーティストや雰囲気を伝えて、自分のためのビートを作ってもらう。これだけでも、曲の「自分だけの作品感」は大きく変わります。「予算が少ない=妥協」ではない予算が限られているからこそ、「本当に自分が欲しいものは何か?」を考えることが大切です。高い機材を買うことより、まず一曲完成させる。それだけでも、ラッパーとしての大きな一歩になります。---僕自身、The Weeknd、Travis Scott、Kanye West、Brent Faiyaz、Southside、Mike Deanなどの音楽が好きで、「暗くてカッコいい、雰囲気のあるサウンド」を大切にしています。「ラップを始めたいけど、あまり予
0
カバー画像

あなたの頭の中にある「こんな曲にしたい」をビートにします

「こんな曲を作りたい。」頭の中にはイメージがある。でも、それを言葉にするのは難しい。そんな経験はありませんか?「暗い感じ」「夜っぽい」「重いTrap」「ちょっと切ない」「Travis Scottみたいな雰囲気」実は、それだけでも十分です。「音楽の専門用語なんて必要ありません。」あなたが頭の中で感じている「なんとなく」を聞かせてください。僕がそこから、一緒に一曲の形にしていきます。■ 「こんな曲」が一番大切ビート制作で僕が最初に知りたいのは、「どんな音楽を作りたいですか?」ということ。好きなアーティストでもいい。好きな曲でもいい。映画や夜の街をイメージした言葉でもいい。例えば、「夜の高速道路を走っているような感じ」「暗いけどカッコいい」「最初は静かでHookで一気に広がる感じ」そんなイメージからでもビートは作れます。あなたにしかないイメージだからこそ、あなたの曲になります。■ 僕が大切にしているのは「一緒に作ること」僕はThe Weeknd、Travis Scott、Kanye West、Brent Faiyaz、Southside、Mike Deanなどの音楽が大好きです。特に、暗い・重い・雰囲気がある・何度も聴きたくなるそんなサウンドに惹かれています。だから僕自身も、世界観のあるビートを作ることを大切にしています。でも、「自分の好きな音を押し付ける」ことはしたくありません。あなたが作りたい曲を聞いて、「じゃあ、こういう音にしてみよう」「ここはラップが入るから少し空けよう」「Hookはもっと大きくしよう」と、一緒に考えていきたい。僕にとってビート制作は、単に音を作る仕事ではあり
0
カバー画像

「暗い・重い・雰囲気がある」トラップビートを作るときに考えていること

僕がトラップビートを作るとき、最初に考えるのは、「このビートを聴いた瞬間、どんな景色が浮かぶか?」ということです。ただ「暗い音」を使えば、暗いビートになるわけではありません。僕が大切にしているのは、暗さ・重さ・雰囲気の3つが一緒に感じられること。① 「暗さ」は音色で作る暗いビートを作るとき、明るくて軽い音ばかりを選ぶのではなく、不安になるような音。少し寂しい音。夜を感じる音。そんな音を組み合わせます。でも、暗くしすぎて聴きづらくならないように、「カッコいい暗さ」を意識しています。② 「重さ」は低音だけじゃないTrapといえば808。でも、808を大きくするだけでは「重いビート」にはなりません。Kick、808、Snare、メロディのバランスが合って初めて、「ズン」と身体に響くような重さが生まれます。だから音量を上げることより、それぞれの音が気持ちよく噛み合うことを大切にしています。③ 「余白」を作るここはかなり重要。ビートをカッコよくしたいからといって、音をどんどん追加すると、ラッパーが入る場所がなくなります。だから、「音を入れることと同じくらい、音を抜くことを考えます。」ラップが入る場所に余白を作る。Hookで音を増やす。Verseで少し引く。そうすることで、ラップが入ったときにビートと声が一体になります。④ 「雰囲気」を最後まで壊さない僕が一番大切にしているのがここ。イントロから最後まで、「この曲には、この曲だけの世界がある」と感じられるようにする。音を変えても、展開しても、最初に作った世界観が消えないようにしています。---KOSUKE Beatsが目指しているもの僕はT
0
カバー画像

SouthsideやMike Deanのサウンドがカッコいいと思う理由

僕がTrapやHip-Hopのビートを聴いていて、「この音、めちゃくちゃカッコいいな」と思うことが多いのが、SouthsideやMike Deanのサウンドです。2人の音楽にはそれぞれ違った魅力があります。でも、僕が特に惹かれるのは、「音に存在感があること」です。■ Southsideの「重さ」Southsideのサウンドで特に好きなのが、「808とドラムの迫力。」低音がただ大きいのではなく、「ズン」と身体に響くような重さ。そして、ドラムがシンプルでも強烈に印象に残る。音数を増やして豪華にするのではなく、必要な音をしっかり鳴らす。この「シンプルなのに強い」という考え方は、僕もビート制作で大切にしています。■ Mike Deanの「広がり」Mike Deanのサウンドで僕が好きなのは、「壮大な空間と迫力。」シンセや音の重なりによって、ビートが一気に大きく感じられる。イヤホンで聴いていても、「音楽の中に包まれている」ような感覚があります。特に、暗い雰囲気の中に壮大な音が広がる瞬間が好きです。■ 2人から学んだことSouthsideからは、「少ない音でも強くできる」Mike Deanからは、「音で世界を広げられる」ということを感じています。だから僕がビートを作るときも、「重さ × 空間 × 世界観」を意識しています。ただ音をたくさん入れるのではなく、必要なところでは音を抜く。そして盛り上げる場所では、一気に音を広げる。そうすることで、ラップが入ったときにもビートの存在感を残しながら、声もしっかり主役にできます。--- KOSUKE Beatsが目指すサウンド僕はSouthsideやM
0
カバー画像

僕がThe Weeknd、Travis Scott、Kanye Westの音楽に惹かれる理由

僕がビートを作るとき、いつも大切にしていることがあります。それは、「聴いた瞬間に、その世界に引き込まれる音楽を作ること。」僕がThe Weeknd、Travis Scott、Kanye Westの音楽に惹かれるのも、そこに理由があります。■ The WeekndThe Weekndの音楽が好きなのは、「暗さの中に美しさがあるから。」夜の街を歩いているような孤独感や、少し危険な雰囲気。ただ暗いだけではなく、メロディや音の重なりによって「映画のワンシーン」のような世界を作っています。僕もビートを作るとき、「聴いた瞬間に情景が浮かぶような雰囲気」を大切にしています。■ Travis ScottTravis Scottに感じる魅力は、「音の迫力と空間。」重い808、独特な音、印象に残る展開。すべての音を詰め込むのではなく、「音を抜くことでラップが入るスペースを作る。」ここも僕がビート制作で意識している部分です。■ Kanye WestKanye Westから感じるのは、「普通じゃなくていい」という強さ。シンプルなアイデアでも、音の選び方や組み合わせ方で唯一無二の作品にしてしまう。僕自身も、ただ流行っている音を並べるのではなく、「自分らしい雰囲気を持ったビート」を作りたいと思っています。--- だから僕が作りたいビートThe Weekndの「世界観」。Travis Scottの「重さと空間」。Kanye Westの「自由な発想」。この3つから影響を受けながら、「暗くて、重くて、雰囲気があって、何度も聴きたくなる。」そんなビートを目指しています。もちろん、誰かの曲をそのまま真似するわけでは
0
カバー画像

ビートを買ったことがない人へ。購入から楽曲完成までの流れを解説

「ビートを買ってみたいけど、何をすればいいの?」初めてだと、ちょっと分かりにくいですよね。でも実際は、思っているよりシンプルです。今回は、「ビートを購入してから自分の曲が完成するまで」を、初心者向けに簡単に紹介します。 STEP① まずは「こんな曲が欲しい」を伝える最初から音楽の知識が必要なわけではありません。例えば、「暗い感じがいい」「重いトラップがいい」「夜っぽい雰囲気にしたい」「Travis Scottみたいな空気感が好き」これくらいでもOK。好きなアーティストや参考にしたい曲を教えてもらえれば、イメージを掴みやすくなります。STEP② イメージをもとにビートを制作いただいたイメージをもとに、あなたのためのオリジナルビートを制作します。「自分の声を乗せたらどうなるかな?」と想像しながら、ラップしやすさや曲の雰囲気を大切にして作ります。 STEP③ 完成したビートを確認完成したらビートを聴いてもらいます。「ここをもう少し暗くしたい」「もっと重い感じがいい」など、イメージがあれば相談してください。初めての方でも遠慮なく伝えて大丈夫です。STEP④ 納品完成したビートを納品します。あとは自分の声を録音して、ラップを乗せていくだけ。ここからあなた自身の「曲」が始まります。STEP⑤ SNSやYouTubeなどで自分の作品として使う完成した曲は、YouTubeやSNSなど、あなたの活動に活用できます。「いつか自分の曲を作りたい」その「いつか」を、一曲目から始めてみませんか?---僕自身、The Weeknd、Travis Scott、Kanye West、Brent Faiyaz、
0
カバー画像

ラップ初心者でも「それっぽく」聴こえるビートの選び方

「ラップしてみたいけど、なんか素人っぽく聴こえる…」実は、ラップの技術だけが原因とは限りません。「ビートを変えるだけで、ラップの雰囲気はかなり変わります。」今回は、初心者でもすぐ使える「それっぽく聴こえるビートの選び方」を5つ紹介します。 ① 最初は「シンプルなビート」を選ぶ音がたくさん入っているビートはカッコいいですが、初心者には少し難しいことがあります。最初は、ドラムやメロディがシンプルで、「自分の声がしっかり聴こえるビート」がおすすめ。声を乗せるスペースがあると、それだけでラップが聴きやすくなります。② 「自分が自然に声を出せる」ものを選ぶビートを聴いた瞬間に、「Yeah」「Uh」「Yo」など、自然と声を出したくなるビートはありませんか?それはかなり良いサインです。頭で考えるより、「身体が自然に反応するビート」を探してみてください。 ③ 無理に速いラップをしない「ラッパー=速くラップする」ではありません。ゆっくり言葉を置くだけでも、ビートと声がハマればカッコよく聴こえます。初心者ほど、「速さよりもビートとの気持ちいいハマり方」を意識してみましょう。④ 「好きなアーティスト」を参考にする「Travis Scottみたいな雰囲気が好き」「The Weekndみたいな暗い世界観が好き」それでOKです。好きな音楽を基準にすると、自分がどんなラップをしたいのかも見つけやすくなります。 ⑤ 一番大事なのは「自分がカッコいいと思えるか」結局、これが一番大切。他の人がどう思うかより、「このビートでラップしたい!」と思えるかどうか。その気持ちが、声やラップにも自然と出てきます。---僕自身
0
カバー画像

フリービートとオリジナルビート、結局どっちがいい?

「ラップを始めたいけど、ビートって無料のものでいいの?」これは初心者ラッパーなら一度は迷うところだと思います。結論から言うと、どちらが正解というわけではありません。大切なのは「何のために曲を作るのか」です。【フリービートが向いている人】・まずラップを練習してみたい・まだ曲を公開する予定はない・いろんなビートを試してみたい・できるだけお金をかけずに始めたいこんな人なら、まずフリービートを使ってみるのも全然アリです。ただし、「無料=何にでも自由に使える」ではありません。公開・収益化・配信などをする場合は、必ず利用条件を確認しましょう。【オリジナルビートが向いている人】・自分だけの曲を作りたい・YouTubeやSNSに本格的に投稿したい・自分の声やラップに合うビートが欲しい・他の人と被らない曲を作りたい・「自分の作品」として残したいこういう人には、オリジナルビートがおすすめです。なぜなら、最初から「あなたのために曲を作れるから。」「暗い感じがいい」「夜っぽい雰囲気」「重くてカッコいい感じ」「Travis Scottみたいな空気感」こんなざっくりしたイメージからでも、一緒に形にしていけます。 じゃあ、結局どっち?僕なら、「練習ならフリー。作品を作るならオリジナル。」と考えます。フリービートで練習して、「もっと自分らしい曲を作りたい」と思った瞬間が、オリジナルビートを作るタイミングです。---僕自身、The Weeknd、Travis Scott、Kanye West、Brent Faiyaz、Southside、Mike Deanなどの音楽が好きで、「暗くてカッコいい、雰囲気のあるサウ
0
カバー画像

自分の声に合うビートってどう選ぶ?初心者でも分かる選び方

「このビート、めちゃくちゃカッコいい!」そう思ってラップしてみたら、「あれ?自分が乗ると全然カッコよくない…」そんな経験ありませんか?実は、ラップがカッコよく聴こえるかどうかは、「ビートとの相性」がかなり大切です。今日は初心者でも簡単にできる「自分に合うビートの選び方」を紹介します。① まず「声の高さ」を意識する自分の声が低めなら、重くて落ち着いたビート。声が高めなら、少し明るかったり、動きのあるビート。もちろん絶対ではありませんが、最初は「自分の声とビートの高さがぶつからないもの」を選ぶとラップしやすくなります。 ② 「声が気持ちよく出るか」で判断するビートを聴きながら、実際に適当に声を出してみてください。歌詞がなくてもOK。「ラララ」でも「Yeah」でもいいので声を乗せてみる。「自然に声が出るビート=あなたに合う可能性が高いビート」です。 ③ ビートの速さより「ラップしやすさ」BPMなどの数字を難しく考える必要はありません。実際に聴いてみて、「言葉が詰まる」「息が続かない」「リズムに乗りにくい」なら、そのビートは今の自分には合っていないかもしれません。逆に、自然と頭や体が動いて言葉が出てくるなら、それはかなり良いサインです。④ 「自分が好き」も絶対に大事技術的な相性だけで決める必要はありません。「この雰囲気が好き」「この音を聴くとテンションが上がる」その感覚も大切。好きな音楽を使うからこそ、ラップすること自体が楽しくなります。 ⑤ それでも見つからないなら「作る」何時間探しても、「自分の声に合うビートがない」そんなときは、自分のためにビートを作ってもらうのも一つの方法です。
0
カバー画像

初心者ラッパーがやりがちな「ビート選びの失敗」5選

「カッコいいビートを見つけた!」そう思ってラップしてみたら、「あれ?思ってたよりカッコよくならない…」こんな経験ありませんか?実は、ラップ初心者の方ほど「ビートの選び方」で損をしていることがあります。今回は、ビートメーカーの僕が思う「ありがちな失敗」を5つ紹介します。 ① ビート単体のカッコよさだけで選ぶ聴いてカッコいいビート=自分に合うビート、とは限りません。大切なのは、「自分がそのビートでラップしたときにカッコよくなるか。」必ず一度、実際に声を乗せてみましょう。 ② 好きなアーティストだけで選ぶ「Travis Scottが好きだから全部Travis Scott系!」これも意外と危険です。好きなアーティストの雰囲気を参考にするのはOK。でも最終的には、「自分の声・ラップ・世界観に合うか」を優先しましょう。 ③ 何時間もビートを探し続けるYouTubeでビートを探していると、次から次へとカッコいい曲が出てきます。そして気づいたら2時間経過…。ビート探しが目的になってしまうと、いつまで経っても自分の曲が完成しません。「これ好き!」と思ったら、一度ラップしてみる。これが大切です。 ④ 「自分のイメージ」を伝えずに選ぶ「暗い感じ」「重い感じ」「夜っぽい」「映画みたいな雰囲気」音楽のイメージは、意外とこういう簡単な言葉で伝わります。完璧に説明する必要はありません。 ⑤ 「自分に合うビートがない」と諦める実はこれが一番もったいない。世の中にあるビートから探すだけではなく、「自分のためにビートを作ってもらう」という方法もあります。好きなアーティストや曲を伝えて、「こんな雰囲気で、自分の声に
0
カバー画像

「ラップバトル~♪/OLD SCHOOL」

イエス、もちろんじゃ。ボクが好きなのは、「ブラックミュージック」じゃ。その中でも「ファンキー」や「R+B」、「ジャズ」もイイんじゃけど~、やっぱ「ラップ」もね~外せないぜよ~♪アメリカ人のように「麻薬」や「銃」なんかに依存して「ラップ」を聴いているわけじゃ~ナイぞよ。なぜか「アメリカ男性=マッチョ=足を机の上に乗せてイスに座る?=音楽はラップ一択!?」などという「ある日本永住希望の米国男性の証言」じゃけど~、ボクは純粋に「ラップ=カッコイイ」と感じているのじゃ。「クールなリズムに乗せて(ワードを音ハメする)」なんてゆ~のが、エエのじゃ~♪「ソウルトレイン」でもね~「黒人ダンサー」たちが、「ラップ」でノリノリじゃ。やっぱ「ラップ=戦闘?」の意味が強いかもよ。ホホホ(^^;ま、「徴兵制」がアル国家って、「強くないと男じゃ~ネエ!」なんていう風に育っているかも。「国家斉唱」だって、「君が代」などの「やさし~」雰囲気じゃ~ナイもん。「星条旗」じゃ。これもね~なんか「カッコイイ」じゃん。う~ん。(^^;(あれ?そういえば~、ボクも「ピストル」があったぞよ。モデルガンではナイ。第二次大戦終戦後に「ゼロ戦ファイター」のおじ~さんが所持していた「本物」じゃ。「バラバラに解体」されていて「使い物にはならない」けど、当時の「米兵」から「おじ~さん」がもらったらし~ね。ヤべ~かも?これも銃刀法違反?・・・ま、これは、ウソじゃ・・・え?ウソ?ホントに?・・・ま、あんまり広告しているとね~・・・「ヤベ~」じゃんか!・・・まあ、これは「ウソ」にしておいてね~♪・・・あれ?だけど「薬物依存?」って、マサカ?
0
カバー画像

「ワールド・ポップス特集~♪」

ボンジュ~ル・ムッシュ~・マダ~ム?・・・はい、「李・フランセ」ですぅ~♪・・・ボクは、「フランス」に滞在の場合は、名前が「フランセ」にナルのじゃ。^^つまり~「李・フランセ・レオン」じゃ。「ミドルネーム」がアルって、何かクールでっしゃろ?!(ま、ぜんぶウソじゃけど)さて、ウソは置いといて~、「曲紹介」じゃけど、映画「ワイルド・スピード/SKYMISSION」の主題歌じゃ。「チャーリー・プース」と「ウイズ・カリファ」の歌じゃね。ほんと「カッコイイ」ぜよ。(^^this is a theme song of the movie wild speed.a movie and a theme song match it and arevery cool. hehehe[see you again] BY charlie puth and wiz khalifaさて~、前にも登場した「ジャステイン」じゃ。「テインバーブレイク」の方じゃ~なくって、「ビーバー」の方じゃ。それと「ダン+シェイ」のコラボじゃね。なんか「ジャステイン」が存在するだけで、「イイ曲?」に思えるから、不思議じゃね~♪だけど「アメリカ」で、もし「ジャステイン・ビーバー」のファンじゃ!なんて言ったらね~「チキン?」で「マザーファッカー?」で「弱虫?」みたいに見られてちょい「居心地ワルイ?」らし~。やっぱ、「ボクは(ラッパー)が好き!」なんて言うほうがイイみたい。ナンデヤネン?!(^^;i listen to music of the justin beaver well.however, it seems to be b
0
カバー画像

「ワールドヒットソング~♪」

さて・・・ど~する?・・・世界のヒットソングじゃ。(^^;;;も~、ヒットソングなんて「星の数」ほどアルわい。(^^;;;でも、ココはボクの「勝手なエリア?」なので~、ボクの選曲でいきますよ~♪デイスコ、ポップス、ヒップホップ、レゲエ、楽器等なんでもいくぞよ。^^最初は、「ドウービーブラザーズ」の曲で、「ロングトレインラニン」じゃね。ボクも昔からこのメンバーは、大好きじゃ。^^ギターとハーモニカの調和もイイ!米国らしい雰囲気と、彼らの曲調はとても心地イイのじゃ。どれもカッコイイ曲ばかり。それと今回の動画って、「コード付き」なので、ギターの練習にピッタシじゃ。^^「ロングトレインラニン」BY ドウービーブラザーズさて、お次は、とても古いけど、いまだに何度聴いてもアキナイ曲じゃ。チャールズブロンソンのテーマ曲みたいになっているけど「マンダム化粧品」のCMで使われた曲じゃね。「西部劇」等で活躍したブロンソンじゃけど、ボクとしては映画「狼よさらば」が彼の出演作では一番じゃ。妻と娘の仇をうつという映画じゃけど、一度観ては、ど?「男の世界」BY ジェリー・ウオレス最後に、やっぱ「ジャステイン」は外せないよね~♪この曲の振り付けは日本人女性がやっているのじゃ。たしか、そうだったと思うよ。あと、RBシンガーの「アッシャー」が大人の雰囲気を出して、ジャステインの子供っぽさを消しているのが、ウマイぜよ。でも、今では「首までタトウー」のジャステインじゃけど、「ゴマキの弟か?」って思ったけど、その弟も今では「議員さん?」になったのかい??時代は変化する~^^;「サンバデイーツウーラブ」 BY ジャステ
0
カバー画像

音楽を始めたい人の「最初の一歩」をサポートしたい

「ラップをやってみたい。」「自分の曲を作ってみたい。」そう思っても、最初の一歩って意外と難しいですよね。ビートの探し方が分からない。何を買えばいいか分からない。音楽の知識もない。「こんな初心者が依頼して大丈夫かな?」そんな不安を感じる人もいると思います。だから僕は、音楽を始めたい人の「最初の一歩」をサポートできるビートメーカーになりたいと思っています。■ 最初から完璧じゃなくていい僕は、最初の曲から完璧である必要はないと思っています。まずは一曲作ってみる。歌詞を書いてみる。ラップしてみる。録音してみる。そして完成した曲を聴いてみる。その一曲が、「もっとやってみたい」と思うきっかけになるかもしれません。だから僕は、初めて音楽を作る人にも気軽に相談してほしいと思っています。■ 「こんな感じ」が一番大事「音楽のことはよく分からないけど、暗くてカッコいい曲が欲しい。」それだけでも大丈夫です。「夜っぽい」「重い」「Travis Scottみたいな雰囲気」「The Weekndみたいなダークさ」そんな言葉からでも、一緒にイメージを作っていけます。専門用語を覚えてから依頼する必要なんてありません。「あなたが感じたことを、そのまま教えてください。」■ 僕が作りたいのは「最初の一曲」僕はThe Weeknd、Travis Scott、Kanye West、Brent Faiyaz、Southside、Mike Deanなどの音楽が大好きです。特に、暗い・重い・雰囲気がある・何度も聴きたくなる。そんな音楽に惹かれています。だから僕自身も、そんな世界観を持ったビートを作っています。でも、それをただ売
0
カバー画像

KOSUKE Beatsが「丁寧なやり取り・即レス・スピード納品」にこだわる理由

ビート制作を依頼するとき、「ちゃんと話を聞いてくれるかな?」「返信はちゃんと返ってくるかな?」「完成までずっと待たされないかな?」そんな不安を感じる人もいると思います。だから僕、KOSUKE Beatsは、「丁寧なやり取り・即レス・スピード納品」この3つを特に大切にしています。■ ① 丁寧なやり取り僕は、依頼者の「こんな曲にしたい」をできるだけ理解してから作りたいと思っています。「暗い感じ」「夜っぽい」「Travis Scottみたいな雰囲気」「重い808が欲しい」そんなざっくりした説明でも大丈夫。音楽の専門用語を知らなくても、全然問題ありません。むしろ僕は、「あなたが感じているイメージをそのまま聞かせてほしい」と思っています。一緒に話しながら、「じゃあ、こんな感じにしてみよう」と形にしていく。それが僕の理想です。■ ② 即レス僕自身、何かを依頼したときに、「返信が来ない時間」って結構不安になると思っています。「ちゃんと伝わってるかな?」「忘れられてないかな?」そんな不安をできるだけ感じてほしくない。だから、メッセージにはできるだけ早く返信することを心がけています。「音楽を作る前から、安心してもらえること。」それも仕事の一部だと思っています。■ ③ スピード納品音楽を作りたいと思ったときって、「今すぐ作りたい!」という気持ちになることがあります。その熱が冷める前に、できるだけ早く音楽制作をスタートしてほしい。だから僕は、スピードを大切にしています。ただし、「早ければ何でもいい」とは思っていません。スピードとクオリティ。この両方を大切にしながら、一曲を完成させます。---■ なぜ
0
カバー画像

僕がトラップビートを作り続ける理由

僕がトラップビートを作り続ける理由。それは、「音楽で誰かの人生に残る一曲を作りたい,歴史を作りたい。」と思っているからです。最初は、ただカッコいい音を作りたかった。重い808。気持ちいいドラム。暗いメロディ。イヤホンから流れてくる音に、自分が「これカッコいいな」と思えることが楽しかった。でも、たくさんビートを作っているうちに、少しずつ考え方が変わりました。「このビートに誰かの声が乗ったら、どんな曲になるんだろう?」そして、「この曲を聴いた人が何かを感じてくれたら面白いな。」そう思うようになりました。あとは自分しか出来ないことをやりたい、残したいと思ったからです。大好きな音楽を使って、作品を作って残したい。自分が死んだ後も残り続ける、聞き続けられるような作品を残したいと思ってます。自分がこの世に生きた証を残したい。なので音楽を作ってます。まだ今は影響力は無いし、名はないけど出来ると思ってる。音楽が好きだし、愛してるから。死ぬまでずっと、音楽だけは続けていきたい。そう思ってます。---■ 僕が好きなのは「音」だけじゃない僕はThe Weeknd、Travis Scott、Kanye West、Brent Faiyaz、Southside、Mike Deanなどの音楽が大好きです。なぜ好きなのか。それは、音楽を聴くだけで「別の世界に連れていかれる感覚」があるからです。夜。孤独。自信。怒り。色気。不安。音楽なのに、映画を観ているような感覚になる。僕もそんな音楽を作りたい。だから僕が作るビートでは、「暗さ・重さ・空間・世界観」を大切にしています。---■ ビートを買ってくれる人にも、その
0
カバー画像

KOSUKE Beatsってどんなビートメーカー?

はじめまして。「KOSUKE Beatsです。」僕は、トラップを中心に、「暗い・重い・雰囲気がある」ビートを作っています。でも、僕が作りたいのは、ただカッコいい音を並べたビートではありません。「このビートで自分の曲を作りたい」そう思ってもらえる一曲を作ることを大切にしています。---■ 僕が好きなのは「世界観のある音楽」僕はThe Weeknd、Travis Scott、Kanye West、Brent Faiyaz、Southside、Mike Deanなどの音楽が大好きです。彼らの音楽に共通して感じるのは、「聴いた瞬間に、その世界に引き込まれること。」夜っぽさ。孤独感。重低音。浮遊感。迫力。そして、言葉では説明しにくい「何か」。僕はそんな音楽にずっと惹かれてきました。だから自分が作るビートでも、「音だけではなく、その曲の中に「世界」を作ること」を意識しています。---■ ラッパーが主役になれるビートを作るビートメーカーが目立ちすぎる必要はないと思っています。どれだけビートがカッコよくても、ラップを乗せる場所がなければ曲にはなりません。だから僕は、「音を入れることだけではなく、音を抜くことも大切にしています。」ラップが入るスペースを作る。Hookでは一気に広げる。Verseでは少し引く。そして、声が入った瞬間にビートが完成する。そんな一曲を目指しています。---■ そして、僕が一番大切にしていること僕は、ビートを買ってくれる人とのやり取りも作品の一部だと思っています。だから、「即レス。丁寧な対応。スピード納品。」この3つには特にこだわっています。「初めてラップをする」「ビート
0
カバー画像

ビート制作ってどれくらい時間がかかる?制作の裏側を紹介

「オリジナルビートを頼んだら、完成までどれくらいかかるんだろう?」初めて依頼する人なら、気になりますよね。僕はビート制作で、「スピードとクオリティの両方」を大切にしています。今回は、KOSUKE Beatsがどんな流れで一曲を作っているのか紹介します。■ STEP1|まずイメージを聞く最初に、「どんな曲にしたいか?」を聞きます。「暗い感じ」「Travis Scottっぽい雰囲気」「夜っぽくて重い感じ」「YouTubeで使えるBGMが欲しい」など、ざっくりしたイメージで大丈夫です。音楽の専門用語は必要ありません。■ STEP2|曲の土台を作るイメージが決まったら、メロディやドラム、低音などを組み合わせていきます。ここで意識しているのは、「最初の数秒で聴きたくなるか?」ということ。ただ音を並べるのではなく、最初にその曲の世界観が伝わるように作ります。■ STEP3|ラップが入るスペースを作るビートを豪華にしたいからといって、音を詰め込みすぎるとラップが入れにくくなります。だから、「音を入れるだけではなく、音を抜く。」Verseでは少し引いて、Hookで広げる。ラッパーの声が入ったときに、ビートと声が一体になるように考えます。■ STEP4|音を整える最後に、それぞれの音量やバランスを整えます。特にTrapでは、「808・Kick・Snare・メロディ」が気持ちよく聴こえることを意識しています。音を大きくするだけではなく、「イヤホンで聴いたときに気持ちいい音」を目指します。■ STEP5|完成・納品最後に全体を確認して完成。僕が特に大切にしているのが、「即レス・丁寧な対応・スピード納
0
カバー画像

「○○みたいな曲にしたい」だけでもOK?ビート依頼で伝えるべきこと

「○○みたいな曲にしたい。」でも、それ以外に何を伝えればいいのか分からない。そんな状態でも、ビート制作を依頼して大丈夫です。結論から言うと、「○○みたいな曲にしたい」だけでもOKです。音楽の専門知識がなくても問題ありません。むしろ、最初はあなたが感じていることを、そのまま伝えてもらえれば大丈夫です。① まず「好きなアーティスト」を教えてください例えば、「Travis Scottみたいな雰囲気」「The Weekndみたいなダークさ」「Kanye Westみたいな独特な感じ」これだけでもかなりイメージできます。もし具体的な曲があれば、「この曲の雰囲気が好き」と教えてください。② 「どこが好き?」まで分かればもっと良い例えば、「低音がカッコいい」「暗い雰囲気が好き」「Hookで音が広がる感じが好き」「夜っぽい感じが好き」など。専門用語を使う必要はありません。「あなたが聴いて感じた言葉」で大丈夫です。③ ラップするなら「自分の声」も大切「低い声だから重いビートがいい」「早口でラップしたい」「ゆっくり歌う感じにしたい」など、自分のスタイルを教えてもらえれば、そこに合うビートを考えられます。④ 何に使うかも教えてください「自分のラップ曲にしたい」「YouTubeに投稿したい」「TikTokで使いたい」「SNS用のBGMが欲しい」など、用途によってビートの作り方も変わります。⑤ 「おまかせ」でも大丈夫実はこれも全然OKです。「音楽は詳しくないけど、暗くてカッコいい曲が欲しい。」そんな一言からでも制作できます。---KOSUKE Beatsでは「伝えること」より「一緒に作ること」を大切にして
0
カバー画像

ビート制作を依頼するとき、何を伝えればいい?

「オリジナルビートを作ってほしいけど、何を伝えればいいの?」初めてビート制作を依頼する人なら、そう思うのは当然です。実は、最初から細かい音楽知識を伝える必要はありません。「こんな感じの曲が欲しい」これだけでも大丈夫です。今回は、ビート制作を依頼するときに伝えるとスムーズなポイントを紹介します。 ① 好きなアーティスト一番簡単なのがこれ。例えば、「Travis Scottみたいな雰囲気」「The Weekndっぽい暗さ」「Kanye Westみたいに独特な感じ」など。具体的な曲があれば、「この曲の雰囲気が好き」と伝えるだけでもイメージを共有しやすくなります。② 曲の雰囲気難しい言葉は必要ありません。「暗い」「重い」「夜っぽい」「切ない」「怖い」「カッコいい」「テンションが上がる」あなたが感じている言葉で大丈夫です。③ どんな曲にしたいか例えば、「ラップを乗せたい」「TikTokで使いたい」「YouTubeのBGMにしたい」「Hookで一気に盛り上げたい」など、「使う目的」を教えてもらえると制作しやすくなります。④ 参考にしたい曲もし「こんな曲が好き」という曲があれば、1〜3曲ほど教えてください。全部を真似するのではなく、「どこが好きなのか」を確認して、オリジナルのビートに落とし込みます。⑤ 実は「おまかせ」でもOK「音楽のこと全然分からない」「うまく説明できない」という人も大丈夫です。好きなアーティストや、「暗くてカッコいい感じ」くらいのイメージから、一緒に方向性を決めていけます。--- KOSUKE Beatsでは、丁寧なやり取りを大切にしています。僕自身、The Weeknd
0
カバー画像

「自分の曲」と言える音楽を作ってみませんか?

「いつか自分の曲を作りたい。」そう思いながら、まだ一曲も完成していない。そんな人は意外と多いと思います。でも、最初から完璧な曲を作る必要はありません。まずは一曲。「これは自分の曲です」と言える作品を作ってみる。そこから、音楽活動は始まります。■ 自分の曲があると、見える景色が変わるフリービートでラップするのも楽しい。でも、自分のために作られたビートに自分の声を乗せると、「これは俺の曲だ」という感覚が全く違います。歌詞を書く。録音する。何度も聴く。「ここをもっと良くしたい」と考える。そうやって、一曲が少しずつ自分の作品になっていきます。■ 一曲作ると「次」が見えてくる最初の一曲は、完璧じゃなくてもいい。むしろ、「もっと上手くなりたい」と思えることが大切です。一曲目を作れば、「次はもっとカッコいいHookにしよう」「次は違う雰囲気にしてみよう」と、次のアイデアが生まれます。一曲が、次の一曲を生み出してくれます。■ 自分だけの世界観を作る音楽には正解がありません。明るい曲でもいい。暗い曲でもいい。重いTrapでも、切ないR&Bでもいい。大切なのは、「自分はどんな音楽をやりたいのか」を少しずつ見つけていくこと。僕自身も、The Weeknd、Travis Scott、Kanye West、Brent Faiyaz、Southside、Mike Deanなどの音楽から影響を受けながら、自分の好きな音を探してきました。そして今は、暗い・重い・雰囲気がある・何度も聴きたくなるそんなビートを作ることを大切にしています。---あなたの「一曲目」を作りませんか?「ラップを始めたいけど、ビー
0
カバー画像

自分だけのビートを持つと、ラッパーの活動はどう変わる?

「ラップを始めたい。」そう思っても、毎回フリービートを探していると、「このビート、誰かも使ってるかも」「自分の声に合わない」「なんか自分の曲って感じがしない」そんなことがあります。そこで一度考えてみてほしいのが、「自分だけのビートを持つ」ということ。たった一曲でも、自分専用のビートを持つと、ラッパーとしての活動は少しずつ変わります。① 「自分の曲」が生まれる誰かが作ったビートに自分を合わせるのではなく、自分のために作られたビートに、自分の声を乗せる。それだけで「これは自分の作品だ」という感覚が強くなります。② 自分のスタイルが見えてくる「自分は暗い曲が好きなのか」「ゆっくりラップする方が合うのか」「重いTrapが似合うのか」一曲作るだけでも、自分の好みやスタイルが見えてきます。そして2曲目、3曲目と作るうちに、「これが自分の音だ」というものが少しずつ見つかっていきます。③ SNSで発信しやすくなるInstagram、TikTok、YouTubeなどに、「自分だけの曲」を投稿できるようになります。ただラップ動画を投稿するのではなく、「この人、こんな音楽をやってるんだ」と、自分の世界観を伝えられるようになります。④ 「ラップを始めたい」が「曲を作っている」に変わるこれは意外と大きな変化です。「いつかラップをやりたい」ではなく、「今、自分の曲を作っている」¥という状態になる。一曲完成すると、次の曲も作りたくなります。⑤ 自分の音楽を育てられる一曲だけで終わらせる必要はありません。同じ方向性のビートで曲を作っていけば、「KOSUKE Beatsのビートで自分のスタイルを作る」ような活動
0
カバー画像

オリジナルビートを買うメリット5つ|フリービートとの違い

「無料のビートがあるなら、それでいいんじゃない?」そう思う人もいると思います。実際、フリービートはラップの練習や曲作りを始めるきっかけとして、とても便利です。でも、「自分の作品として曲を残したい」と思ったとき、オリジナルビートには大きなメリットがあります。今回は、フリービートとの違いを5つ紹介します。① 自分だけのビートを作れるフリービートは、同じビートを他の人も使っている可能性があります。オリジナルなら、「あなたのために作った一曲。」「自分だけの曲」という特別感が生まれます。② 自分の声やラップに合わせられる既に完成しているビートに自分を合わせるのではなく、「もっとゆっくりラップしたい」「Hookを大きくしたい」「もっと暗い雰囲気にしたい」など、「自分のイメージに合わせて制作できます。」③ 曲の世界観を作りやすい「夜っぽい」「暗い」「重い」「切ない」「危険な感じ」言葉では伝えにくいイメージも、オリジナルなら一から形にできます。ビートが変われば、同じラップでも曲の印象は変わります。④ 他の人との差別化ができるSNSやYouTubeに曲を投稿するなら、「どこかで聴いたことがある曲」より、「この人にしかない曲」の方が印象に残りやすい。オリジナルビートは、自分の音楽を作っていくための武器になります。⑤ 「自分の一曲」として残せるフリービートは利用条件を確認する必要があります。一方、購入時に権利関係を明確にしておけば、安心して自分の作品として活用できます。---フリービートとオリジナル、どっちがいい?練習ならフリービート。本気で自分の曲を作りたいならオリジナル。僕はそう考えています。僕
0
カバー画像

何度も聴きたくなるビートには何がある?僕が制作で意識していること

「なんか分からないけど、また聴きたくなる。」そんなビートに出会ったことはありませんか?僕はビートを作るとき、「一回聴いてカッコいい」だけではなく、「もう一回聴きたくなるか」をかなり意識しています。では、何度も聴きたくなるビートには何があるのか?僕が特に大切にしているのは5つです。① 一度聴いただけで残る「何か」メロディでも、808でも、ドラムでもいい。聴いた瞬間に、「この音、なんか好きだな」と思えるポイントを作ります。全部を派手にするのではなく、「一つでも強く記憶に残るもの」を置く。これがビートの個性になります。② ラップを乗せたくなる「余白」音がたくさん入っている=良いビートではありません。むしろ、ラッパーが入る場所を考えて、「あえて音を抜く。」Verseでは少し引いて、Hookで一気に広げる。そうすると、ラップが入った瞬間にビートが完成したように感じられます。③ 何度聴いても飽きない「小さな変化」基本のメロディや雰囲気は変えなくても、ドラムを少し変える。音を一つ抜く。FXを入れる。808の動きを変える。こうした小さな変化を入れることで、同じループでも飽きにくくなります。④ イヤホンで聴きたくなる「気持ちよさ」Kick、808、Snare、メロディ。それぞれが気持ちよく聴こえるバランスを大切にしています。特にTrapでは、「低音の重さとドラムのパンチ」が重要。ただ大きいだけではなく、「聴いていて気持ちいい」を目指します。⑤ 「この曲には世界がある」と感じること僕が一番大切にしているのは、これです。暗いなら暗い世界。夜っぽいなら夜の世界。少し危険な感じなら、その空気。「ビートを
0
カバー画像

Kanye Westの音楽から僕が学んだ「普通じゃない曲」の作り方

「カッコいい曲を作りたい。」そう思ったとき、僕がよく思い出すのがKanye Westの音楽です。Kanyeの曲を聴いていると、「なんでこんな音の組み合わせを思いつくんだ?」と思うことがあります。でも、そこから僕が学んだのは「変な音を使えばいい」ということではありません。■ 「普通」を疑ってみるKanyeの音楽から感じるのは、「こうじゃなきゃいけない」というルールに縛られないこと。普通なら使わない音を入れてみる。あえて音を減らしてみる。予想していなかったところで展開を変えてみる。そうやって、聴いた人の予想を少し裏切る。その小さな「意外性」が、曲を印象に残るものにしてくれます。 ■ シンプルでも「普通じゃない」は作れる「オリジナリティ=複雑な曲」ではありません。むしろ、シンプルなメロディやドラムでも、「音の選び方・組み合わせ方・タイミング」を変えるだけで、全く違う曲になります。だから僕もビートを作るとき、音を増やすことばかり考えません。「ここは本当に音が必要?」と考えて、あえて音を抜くこともあります。■ 「自分がカッコいいと思う」を優先するKanyeから学んだもう一つのこと。「人にどう思われるかより、自分が面白いと思うものを作る」もちろん、聴く人のことを考えることは大切。でも「売れそうだから」という理由だけで作り続けると、どこかで似たような曲になってしまいます。自分が本当にカッコいいと思えるものを追求する。そこから自分のスタイルが生まれてくると思っています。---僕がKOSUKE Beatsで目指していること僕はKanye Westだけでなく、The Weeknd、Travis S
0
カバー画像

The Weekndのようなダークな世界観が好きな人へ

「The Weekndのような、暗くて美しい音楽が好き。」もしあなたもそうなら、きっと「ただ暗いだけの曲」が好きなわけではないと思います。夜の街。孤独。少し危険な雰囲気。そして、どこか色気のある美しさ。The Weekndの音楽には、「聴いた瞬間に別の世界へ連れていかれるような魅力」があります。■ 暗いのに、なぜ何度も聴きたくなる?The Weekndの魅力は、暗い音だけではありません。美しいメロディ、広がりのある音、重低音、静かな部分と盛り上がる部分。それらが組み合わさって、「一つの映画のような世界観」を作っています。だから曲を聴いていると、「夜の街を歩いている」「一人で車を走らせている」そんな情景まで自然と浮かんできます。■ ラップにも「世界観」は必要カッコいいラップをするためには、言葉や声だけではなく、「その声が存在する世界を作ること」も大切です。例えば同じラップでも、明るいビートなら「楽しい曲」。重く暗いビートなら「孤独・怒り・色気・自信」。ビートが変わるだけで、同じ声でも印象は大きく変わります。だから僕は、ビートを単なる「ラップの後ろの音」とは考えていません。「ラッパーの世界観を作るための土台」だと思っています。---僕が作りたいのも「世界観のあるビート」僕はThe Weekndをはじめ、Travis Scott、Kanye West、Brent Faiyaz、Southside、Mike Deanなどの音楽が好きです。僕が特に惹かれるのは、暗さ。重さ。空間。美しさ。そして独特の世界観。だからKOSUKE Beatsでは、ただ暗いだけではなく、「聴いた瞬間に情景が浮か
0
カバー画像

Travis Scottのような雰囲気のビートが好きな人へ

「Travis Scottみたいな、暗くて重くて、独特な雰囲気のビートが好き。」そんな人はいませんか?僕もTravis Scottの音楽が大好きです。でも、なぜあのビートは何度も聴きたくなるのでしょうか?■ 「音が多い=カッコいい」ではないTravis Scottの音楽を聴いていると、たくさんの音が鳴っているように感じることがあります。でも実際には、「音を入れるだけではなく、音を抜くことも上手い。」ラップが入る場所には余白を作り、盛り上げたいところで一気に音を増やす。だから、同じビートでも展開によって印象が変わります。■ 重い808とドラムTravis Scottのような雰囲気を作る上で、低く響く808やドラムも重要。ただ音を大きくするのではなく、「ズン」と身体に響くような重さ。イヤホンで聴いたときに、低音が気持ちよく感じられる。この「重さ」がラップを乗せたときの迫力にもつながります。■ 暗いけど、ただ暗いだけじゃないここも大きな魅力。不気味さ、浮遊感、緊張感、色気、孤独感。一つのビートの中にいろいろな感情が入っています。だからラッパーが乗ったときに、「自分のストーリーを乗せる余地がある。」---僕が作りたいのも、そんな「世界観のあるビート」僕はTravis Scottだけでなく、The Weeknd、Kanye West、Brent Faiyaz、Southside、Mike Deanなどの音楽にも強く影響を受けています。共通して好きなのは、暗い。重い。空間がある。そして、何度も聴きたくなる。そんなサウンドです。もちろん、Travis Scottの曲をそのままコピーするわけで
0
カバー画像

なぜ「暗いビート」はカッコよく聴こえるのか?

「なんか暗いビートってカッコいい。」そう感じたことはありませんか?実は、暗いビートが魅力的に聴こえるのには理由があります。① 想像する余白がある明るくて音がたくさん入った曲は、聴いた瞬間にイメージが分かりやすい。一方、暗いビートには少しの「余白」があります。音が少なかったり、長く響く音があったりすると、「この先どうなるんだろう?」と自然に想像したくなる。この「余白」が、曲の世界に入り込むきっかけになります。② 重い音には存在感がある暗いTrapで重要なのが、「低く響く808やドラム。」大きな音をたくさん入れるのではなく、必要な音をしっかり鳴らす。すると、イヤホンから聴いた瞬間に、「ズン」と身体に響くような感覚が生まれます。ただ音が大きいのではなく、「存在感がある。」これが暗いビートの気持ちよさの一つです。③ 「明るさ」とは違う感情を引き出せる暗い音楽には、孤独夜緊張感怒り色気寂しさ自信など、いろいろな感情を乗せることができます。だからラッパーにとっても、「自分のストーリーや感情を表現しやすい。」同じビートでも、ラップする人によって全く違う曲になります。④ 暗いからこそ「声」が映えるここはビートを作る上で特に大切にしています。ビートを音で埋め尽くしてしまうと、ラッパーの声が目立たなくなります。だから、「音を入れるだけではなく、音を抜く。」ラップが入るスペースを作ることで、声そのものが曲の主役になります。---僕が暗いビートを好きな理由僕はThe Weeknd、Travis Scott、Kanye West、Brent Faiyaz、Southside、Mike Deanなどの音楽
0
カバー画像

「カッコいいラップができない…」実はビート選びが原因かもしれません

「録音して聴いてみたら、なんかカッコよくない…」ラップを始めたばかりの頃、こう感じたことはありませんか?「自分の声が微妙なのかな」「ラップが下手だからかな」「もっと練習しないとダメなのかな」もちろん練習も大切です。でも、実は『ビートを変えるだけで、ラップの聴こえ方が大きく変わることがあります。』 ① 声とビートには相性がある同じラップでも、ビートが変わるだけで「めちゃくちゃカッコいい」と感じることがあります。自分の声が低いなら重いビート。高めの声なら少し軽いビート。まずは「自分がカッコよく聴こえる場所」を探してみてください。② ビートに合わせて無理にラップしない「このビート好きだから、なんとか乗せよう」とすると、言葉が詰まったり、声が苦しくなったりします。逆に、自分が自然に声を出せるビートなら、ラップも気持ちよくなります。ビートに自分を合わせるのではなく、自分に合うビートを探す。これだけでも変わります。 ③ 「聴いてカッコいい」と「ラップしてカッコいい」は違うここが意外と重要です。ビート単体では最高なのに、自分がラップするとしっくりこない。これは珍しいことではありません。だからビートを選ぶときは、**実際に声を乗せてみること**をおすすめします。 ④ 自分だけのビートを作るという選択肢もし何曲探しても「自分に合うビートがない」と感じるなら、オリジナルビートを作ってしまうのも一つの方法です。「暗い感じ」「重い感じ」「Travis Scottっぽい雰囲気」「The Weekndみたいな世界観」そんなざっくりしたイメージからでも大丈夫。自分の声やスタイルに合わせて、一から作ることがで
0
33 件中 1 - 33