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ASDさんは「暗黙の了解」は分かりにくい

こんばんは。ブログの更新は子供が寝た夜じゃなきゃなかなか時間が取れないけど、翌日の夕食の下ごしらえとか、洗濯物干したり(何回目!?)たたんだり、連絡帳を書いたり書類を確認したり、、、なんやかんや夜は忙しくてなかなかブログに手が回らない、、、と言い訳(笑)3日に1回は更新したいなあと思っているんだけど。さて、今日はタイトル通り、【発達障害(特に自閉症スペクトラムASD)と暗黙の了解についてのお話。】☆ASDの特徴として、①コミュニケーションの障害(一方的な投げかけでなくてキャッチボールが苦手)②社会性の障害(暗黙の了解が分からない・協調性が低い・空気が読めず浮く、等)③イマジネーションの障害(相手の気持ちの推察や、事柄の想像が苦手)があると言われているんだけど、暗黙の了解を分類?例える?としたら「③のせいで②になるが①でも補えない」そんなところな気がする。ASDの方って純粋で真面目。よくも悪くも空気が読みにくくストレート。【例❶】職場で色んなルールがある。守らなきゃと思い過ぎて、いざという時に臨機応変な行動が難しい。【例❷】なぜ笑っているか分からなくて、みんなが盛り上がっている話題についていけない。【例❸】習ったルールと違う!理解できない!!【例❹】職場の人と、どこまで親密になればいいか分からない。↑↑これらってさ、暗黙の了解の問題を大いに含んでると思うんだ。(もちろんコミュニケーションの問題は相当大きいけど、ちょっと置いといて…)例えばさ、(また例えww)車の運転免許を取る時に、教習所で習わなかったけど、世の中普通に行われていることってあるじゃない??例えば、(またかよっww)
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初心者でも安心!古物市場の立ち回り完全ガイド|仕入れのコツからマナーまで徹底解説

この記事を読むとわかること 古物市場の基本的な仕組みと参加方法 初心者でも失敗しない立ち回りとマナー ジャンク品・オンライン市場を活用した仕入れ戦略 古物市場(オークション)は、古物商としてビジネスを行ううえで欠かせない仕入れの現場です。 しかし、初めて市場に参加する方にとっては、「どんな準備が必要?」「どうやって入札するの?」「常連との関係は?」など不安も多いはず。 この記事では、古物市場で失敗しないための立ち回り方を、初心者にもわかりやすく解説していきます。 古物市場とは?基礎知識と仕組みを理解しよう 古物市場(こぶついちば)は、中古品やリユース品を扱う業者間のオークション会場のことを指します。 主に古物商許可証を持つ事業者のみが参加できる仕入れのための市場です。 競りや入札形式で商品を売買するため、商品価格は市場の需要と供給によってその場で決定されます。 古物市場には大きく分けて2種類あります。 対面式市場(リアルオークション):全国各地で開催される会場型。仕入れ品の状態を直接確認できる。 オンライン市場:ネット上で入札・落札できる形式。全国の業者が参加しやすい。 市場によっては「ブランド専門」「家電中心」「骨董系」「雑貨・生活用品系」などジャンルが分かれており、自分の扱いたい商材に特化した市場を選ぶことが重要です。 また、主催者である「市場主(いちばぬし)」は、古物市場主の許可を警察署から取得している必要があり、参加業者の身元確認や商品管理などもしっかり行われています。 市場への参加は基本的に有料(入会金・参加費など)であり、落札時には別途「成約手数料(5〜10%程度)
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