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わたくしの鑑定内容について。 【AIがあるのに我々に来てくれるのは編】

おはようございます!はじめましての方、はじめてではない方、鑑定に来ていただいた皆様、ブログご訪問ありがとうございます。ryosconnect(りょうず こねくと)です。普段は、本業の他、プロの「透視術鑑定師」として2社で活動中。もっと身近に皆様の迷いの助けをしたかったので、coconalaさんで、プロ鑑定師の半値以下でサービスのご提供を始めました!今のあなたが感じている迷いや、誰にも言えない思い。その奥にある“ほんとうの声”を、静かに読み取っていきます。大丈夫。どんな状況にも、必ず希望の糸は見つかります。▶ 透視・霊視鑑定はこちらからさて、、本日は、わたくしの鑑定内容について。【AIがあるのに我々に来てくれるのは編】AIの頭脳は人間のそれよりはるか膨大なデータを収納しているので、聞けばなんだって答えてくれます。本当に便利なツールです。決してあなたを否定せず、あなたの今までの考え方や、信念を正しい!と断定してくれる。それなのに、ご相談者様は、どうして、わたくし達に鑑定依頼をしてくれるの???でしょうか???もちろん、たまたま、わたくしの視えるものがAIと同じ見解なら、わたくしも同じく答えます。 多分。しかし、あなたは、今までの自分のセオリー、自分の正しいと思うこと、自分が信じたくない現実を、自分のMAXでは立ち行かないから、わからないから、不安で怖くてたまらないから、他の意見を聞いてみたいのです。そして、その通り、自分の意見と違う事を聞けば、立腹し、興奮し、罵声を浴びせることをします。わかってるから、いいんですよ。一番解決したくて頑張ってるのは、あなたなのですから。ただ、、、、、
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早起きできない人ほど試してほしい、真逆の起床法

冬の朝。目は覚めているのに、布団から出られない。「あと5分だけ…」そう思って目覚ましを止め、気づけば二度寝。起きた瞬間から、少し自己嫌悪。きっと誰でも、一度は経験があります。外は寒いし、布団の中はぬくぬく。体は「ここにいろ」と言っているのに、頭だけが「起きなきゃ」と叫ぶ。この小さな綱引きが、毎朝のように起きていませんか。「起きなきゃ」と思うほど、起きられない以前の私は、「気合が足りないんだ」「もっと早く寝ればいいんだ」そう自分を責めていました。目覚ましを増やしたり、音を大きくしたり、布団の外にスマホを置いたりもしました。でも、不思議なことに――どれも長続きしませんでした。むしろ「起きなきゃ」という意識が強くなるほど、体は余計に布団にしがみつくようになったのです。ある朝、ふとやめてみたことある寒い朝、いつものように目覚ましが鳴りました。そのとき、私は思いました。「起きなくてもいいや」正確に言うと、**“今すぐ起きようとするのをやめた”**のです。布団から出ることを目標にするのをやめて、ただ「目を開けたまま、布団の中でぼーっとする」ことにしました。起きようともしない。戦おうともしない。すると、1〜2分ほど経った頃、なぜか体の力が少し抜けていることに気づいたのです。真逆の起床法とは「戦わない」こと寒い朝に起きられない原因は、意志の弱さではありません。体はとても正直で、「寒い・眠い=動かない」というごく自然な反応をしているだけです。そこに「起きろ!」「ダメだ!」と命令を重ねると、体は反発します。だから、真逆の起床法とはこうです。・起きようとしない・布団と戦わない・まず“目覚めること”だ
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