【実話】出品できなかった理由、じつは“サービスタイトル”でした
こんにちは けんちゃんママ♪です。 今日もブログを読んでいただき、ありがとうございます!今回から数回ココナラ出品時によくある悩みについて書いていこう思います🫡ノウハウ系というのでしょうか🤭サービスを出品するとき「タイトルどうしよう?」って悩んだこと、ありませんか?私は最初、この【サービスタイトル】とキャッチコピーを決めるのにすごく時間がかかっていました。やりたいことはある。 誰かの役に立ちたい気持ちもある。 でも、サービスタイトルが決まらない😭 なんだか、ピンとこない。そんな状態で何度も「下書き保存」だけしていました。「目を引く名前がいいのかな?」 「うまい言葉が浮かばない…」 「他の人とかぶったらどうしよう」そうやって悩んでいたけど、ある時気づいたんです。上手いタイトルよりもその人のために作ったが伝わるかどうか ここが大事だったんだなって。実際に売れたサービスの名前は、 「誰に届けたいか?」と「どんな気持ちにしてあげたいか?」を シンプルに言葉にしたものでした。たとえば: 「頑張りすぎて疲れたあなたへ」 「今ここから、やり直したい方に」など…タイトルは「キャッチコピー」であると同時に、 読んだ人が“自分のことだ”と思えるかどうかがカギ。それができれば、多少シンプルでもちゃんと伝わります。サービスタイトル文字数は25字以内タイトル補足説明15〜30文字と文字数が決まっています。タイトルのさいごに「ます」をつけるのがデフォルトです。なのでこれを意識しないでタイトル決まった!!完成!と思い、いざ入力するとあれ??ますます?💦になったり、”ます”に繋がらない文になりまた調整することに
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