選手権のプレーどう思いますか?
はじめまして!!たくみです!!ご覧頂きありがとうございます✨今回は100回大会の選手権の決勝戦青森山田 VS 大津の4−0の時点で生まれた青森山田の「鹿島る」のプレーについて書かせて頂きます♪そもそも鹿島るってなんだよって話ですが、サッカーの試合で格上の相手に対して鹿島アントラーズがリードした際に相手のコーナーエリアでボールをキープして時間を使う行為になります。そんなプレーが4-0で圧勝?するかと思われた青森山田が行ったようです。このプレーが賛否両論あるようですが皆さんはどう感じますでしょうか?野球の敬遠と同じように相手をリスペクトしてるからこそこういうプレーが生まれるし負けないための選択肢として全然ありかなと僕は思います!!実際このプレーをしなくてもよかったんじゃないかって思うかもしれませんが、青森山田高校の選手たちは勝つための手段の一つとしてこの選択をしたんだと思います。。。実際プロでも、負けられない試合ではこういうプレーがあったりしますからね。あくまでも選択の一つとしてこういう選択肢を持っておくこと自体が重要なのかなと思います✨日常生活でも選択をする機会は沢山あると思います。こういったよし悪しはともかくとして選択として持っておく事で行動できるかどうか変わってくると思うので日頃から色々なことに関心を持っておくといいかもしれないですね♪
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