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さそり座の火星とヨハネの黙示録

メインキャラクターはどんどん集合している。ヒトラーもさも名のある星占いの人からエネルギーをもらって、未来が見通せるようになったのだろう。10月13日から10月25日まで是々非々だ。それはそうとさそり座の火星なのでね。世の中は刃物で切り裂いて、町はミサイル攻撃で大勢の死者が出る。そして死者の血でサタンの像を洗って拝むものが出現する。そんな10月だ。遊戯王でいえば、カードを伏せて並べて「ターンエンド」だが、あちこちで、いらないモンスターを墓地へ送る儀式を遂行している。人口削減のスイッチが入った色々全部不調に終わる。
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このまま衆院選に突入すると敗北する自民しかし野党はくず

 インフレ対策も国民の賃上げも無策なままほったらかして、外国にばらまきばかりして、軍備用の増税だのNTT売るだのの岸田は外国の政治家から見ても売国奴で傀儡なのはよくわかる。そして飲食店の倒産は増加し続けており、消費も冷え込んでいる。だからインフレはして増税はするし、国民は限られた資金でしか生活できないから、そこで揺り戻しのようにデフレに引っ張られ消費は落ち込み、その板挟みで倒産が続出する。スタグフレーションだ。ここは悲劇が繰り返されるところだ。 ところで岸田では来年の衆議院選挙は負けると感じて一部の政治家が岸田おろしを画策し始めたという噂がある。木原事件もその一つだが、税金パリ旅行で浮かれているのも自爆テロ並みの行為だった。 予定では次回は自民ならくず総理か、野党ならへたれ総理になり、任期全うせず解散して華々しく散るだろう。ただ次の総理はザイム真理教を排して、軍事国債を可能にして軍法を提案するところまで行くだろう。そこまでいかないともはや自衛隊は戦争を前にして何もできないへたれ集団のままだ。「兵、戦場にては君命も受けず」で、戦争おっぱじめたら途中でやめろなんてやぼはなしよで行かないと、ミサイルは途中で止まってはくれないし。 その後は国民の人気を取れる総裁をたてて戦うことになり、小泉進次郎氏が総理総裁になる時はこのときかなと読んでいる。しかし彼にはあまり強い宗教団体的後ろ盾も薄く財界にもてている感も薄い。やはり総理になるには財界と懇ろにして銭を集めないことには撒けない。 おそらくこの時のロシアの大統領はメドベージェフ。日本に侵攻してくる。どっちもイケメン・キャーではないくらい激し
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未来社会 1

 未来社会はどんな姿になっていくのかということについて書いていく。未来社会ヴィジョンはグレートリセットではすべての人の所有物を取り上げ全て共有という社会を想定しているが、キリスト教や仏教ではどうであろうか。また予言者たちはどう感じているのだろうか。 イザヤ書65章20節以下。wordproject.org/bibles/jp。20 わずか数日で死ぬみどりごと、おのが命の日を満たさない老人とは、もはやその中にいない。百歳で死ぬ者も、なお若い者とせられ、百歳で死ぬ者は、のろわれた罪びととされる。 21 彼らは家を建てて、それに住み、ぶどう畑を作って、その実を食べる。 22 彼らが建てる所に、ほかの人は住まず、彼らが植えるものは、ほかの人が食べない。わが民の命は、木の命のようになり、わが選んだ者は、その手のわざをながく楽しむからである。 23 彼らの勤労はむだでなく、その生むところの子らは災にかからない。彼らは主に祝福された者のすえであって、その子らも彼らと共におるからである。 読んでそのままであるが、生老病死苦がなくなる。土地の争いも侵略もなく。家は自分で作り、食べ物も自分で作る。略奪する者はおらず、家族で暮らす。ここに至るにはイザヤ書の前書きの試練を乗り越えねばならない。 まあ太陽光パネルと地下水と浸み落としつければ、どこでも家作って暮らせるわけで、都市に集まってばい菌もらう必要もなくなるわけだ。仕事は農作物を育てて食料を確保することくらいだろう。 ではその細部はどうなのか、黙示録を訪ねる。ja.wikisource.org/wiki/。 18:12 その商品は、金、銀、宝石、真
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トランプが転換したエンド・ゲーム 2

 3iATLASはなぜ地球接近コースをとらなかったのか、もちろん地球は一つの国ではなく、ばらばらの意思決定の塊であり、最近は核ももちロケット技術もあるから、接近するのは危険だと判断しているに他ならない。接近してくるのは大船団で来た時で、核の100-1000発では負けないほどの巨大船団や、巨大惑星で来たときだろう。圧倒的兵力で戦わずして勝つというやつで来る。 そこに向けて地球としての意思を統一しておく必要と、パワーの集中をしておかないと、宇宙人と、仲良くするの、服従するの、戦うのと地球の各国の意思がバラバラでは交渉にならない。 そのためには中国が邪魔なので滅ぼしておく必要があるのだろう。結局トランプが呼び掛けた世界平和連合とかの構想にプーチンが出資すると言い出している。お花畑のグローバリストの世界統一政府はまだ早くもっと人種が混じりきらないと進まない。人種を混ぜようと移民政策しているわけだろうが、まだ数百年かかるだろう。 ということで、次の宇宙船団が来るまでに、米ロが中国を分割して、EUをばらばらにもどし、世界の覇権を確立したうえで、宇宙の創造主と戦うか、服従するかに立ち向かうことになる備えが始まったように見える。 古代から空からきた神が地上に降り立つ神話があるように、黙示録や創世記のような地上の崩壊の記録など、時々来ては地球から搾取していく異星人は、地上から何を刈り取るのかというと、DNAのようだ。黙示録の「人間はうめやふやせや地上を満たせ。」と「地上は十分に実った、鎌を入れて刈り取れ。」の表現のように、実って刈り取られるのは人間に他ならない。 最近は野球の投球の限界スピードや
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米国リセッションは先延ばし

 逆イールドしている米経済だが、リセッション入りはまだ先に延びたようだ。消費は縮小しているが企業収益は上がっている。つまり下はどん底へ、天はどこまでも高くだな。易で言えば天地否というところだ。 企業活動と雇用が回復したのは、ウクロ戦争へのボロ兵器供給で経済が回っているからだろう。またバイデンウクライナに何億ドル出すとか噂があるがまんま米国経済を回すことになる。 アメリカとしてはウクロ戦争で景気回復というのはプッチンがプーチンして核爆弾落としかねない危機もあったが、とりあえず経済も回復したしウク乙で何処かで手打ちという流れで行くだろう。 ただ日本国政府がやたらピリピリ煮えたぎっているのが、おかしいといえばおかしい。けつから、米英でもけしかけているのかというところだろう。 ついでに日本8月カタストロフ説も、ハワイの陰謀火災でぴんほー人街を焼きだししたようだが、そっちでしたということで一応あたりにしといてな。 日本も第三次世界大戦で、この都市をきれいな更地にして新しい未来都市にしよう、なんて構想を練る支配者と金持ちがむくむく頭をもたげると、都会のごみな方々はEMPやら核爆弾で追い出されて、さらに素晴らしいセレブな方々のための街に変貌する。黙示録の神の国もうがって読めばそうとも言える。
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