絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

大きな病気を宣告されたらどんな気持ちになりますか?

大きな病気は家族や友人など身近な人がかかって初めて事の重大さに気がつくものです。徐々に病状が進行し変化していく本人を見る事はとても辛いものです。それがもしも自分のことであったらどうでしょう。若い時は確かにそんなこと気にもせずにどんなことでもしたくなる時期があるでしょう。その期間は大きな病気になるより事故に遭って身の危険を感じることがあるかもしれませんが、病気になりやすいかといえばそうでもないと思います。一体なぜ大きな病気にかかるのでしょう。最近ではかなりの確率でがんにかかる人がいると言われていますね。動脈瘤もよ聴く病名となりました。また、脳腫瘍などの悪性腫瘍、女性では子宮筋腫などが聞かれますが、これらの病気の特徴は命に関わる病気である事とその元が「塊」である事です。私はこの「塊」という力に占い的に共通する力があると感じています。医学的な話ではありませんが、占いを通してこの塊というものを分析すると、塊を作り出しているものとは「ストレス」だと考えるべきだと思います。「ストレス」なんていうと最近の生活の中で当然のようにあるものですから、当然のことと思われるかもしれませんが、このストレスの作られ方に目を向けていただきたいんです。私が占い的にいうのであれば、この「塊」を作り出す力とは「我慢」だと思われます。誰かのために我慢するのでも、我慢することでその場を凌ぐのでも同じことで「嫌なこと」を堪える意味の我慢は塊を作り出すのです。その我慢は精神も破壊することがありますから我慢はできるだけしないほうがいいという事になります。そもそも我慢しないこと、我慢した日があったら気持ちを入れ替えて我慢した
0
カバー画像

自分のペースに戻っていい

こんにちは、kokoro-yokoです。暑い日が続きますね。皆さんは、この暑さに疲れていないでしょうか。こんな暑い日が続くときは、いつものハードな時間の使い方よりも、少しスローテンポで、身体を労りながら過ごしたいものですね。社会に出ると、時間に縛られることが多くなります。自分のペースよりも、会社の流れや仕事のスケジュール、そして社会の流れに身を置くことが増えていきます。上手に切り替えながら、ハードな時間とスローな時間の両方を過ごせる方は、その使い分けも楽しんでいるのかもしれません。その一方で、自然の流れは強いですね。どんなことが起きたとしても、その流れが完全に失われることはありません。それは、私たちの身体の中にも生きている。私は今回、体調を崩したことで、そのことを実感しました。それまでの私は、自分の身体が出している小さなサインよりも、やるべきことや、周りの流れを優先していたのかもしれません。疲れていても、もう少し頑張れる。苦しくても、ここで立ち止まってはいけない。そんなふうに、自分を急がせていました。けれど、身体は私より先に気づいていたのだと思います。「今の速さでは、あなたらしく生きられないよ」そう教えるように、私を立ち止まらせました。自分のペースに戻ることは、何かを諦めることではありません。自分の身体と心を置き去りにせず、これからも歩き続けるための選択なのだと思います。もし今、無理をして急ぎすぎているなら、少し立ち止まっても大丈夫です。自分のペースに戻っていいんです。*ひとりで気持ちを抱えている方へ。気持ちがまとまっていなくても大丈夫です。今の思いを、安心して話せる場所でやさ
0
カバー画像

病気の家族がいる方へ

こんにちは、木下愛理紗(ありさ)です実は昨日ブログを書いてるうちに寝てしまい夜中に待機の時間が切れても気づけませんでした…しかも24時間電話対応!なんて記事を書いていたのにも関わらず恥ずかしいのと情けないのとで穴があったら…狭いところが好きなのでまた寝てしまうかも!なぜかどんな時もパソコンの画面を見てるとすごく眠くなってしまうのです(-_-;)不思議…さて、私個人の話はここまでで題にした家族が病気になってしまった人たちへ、です大きな病気を持つ家族の方へ 経験者が寄り添い話を聞き、できるところはアドバイスします 精神保健福祉士という国家資格と保育士の資格を持っていますカウンセリングがご希望ならDMなどでご相談ください きっとお忙しいと思いますので24時間電話対応させていただきます 常にイヤホンをしているので通知にすぐ対応させてもらいますそんなサービスを作らせていただきました家族の人に寄り添い愚痴や不満、不安や辛かったことを吐き出せるところそんなサービスを作りましたまた病気の人が愚痴や悩みを言えるところこのようなサービスも行っています「○○ですね、かなり進行しています」その言葉を聞いた瞬間、頭は一瞬真っ白になりその後、治るのか、治療費、仕事(相手・自分のも)将来への不安が押し寄せますでも病院の先生は淡々と説明をしこれからの治療方針などいくつかの選択肢を出します(決して冷たいわけではなく、そういう対応を学ぶそうです)本人と面会(今はできるかわかりませんが)をとすすめられた先には病院で支給された服に点滴のチューブなどそれまでに受けたショックを隠しながら面会し何事もなく振舞い、家族を病院
0
カバー画像

(❁´◡`❁)ひまわりカウンセラーのメッセージ

0
カバー画像

病気が治らない理由

過去のトラウマや辛い経験は時と共に消えてなくなったのでしょうか? 体が全部受け止めているのですよね。 治らない病気、冷え、凝り固まって動かせない体。 食べ物でも薬でも治らず手術でも再発する場所には何か解放するとまずいものが眠っているのでは?と考えるのも不思議ではないですよね。
0
5 件中 1 - 5