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「厳島神社(宮島)初詣ぇ~♪^^」

2024.01.02(火)初詣に行った のじゃ。もちろん広島の宮島じゃね。^^ まあ、氏神様(近所の神様)もお参りした ほ~がエエのじゃとは思うけど、どこが、 氏神様なのか・・・「知らん」のじゃ^^; まあ、近所に数か所の神社があるので、 ちょこっと散歩がてら、「お参り」する のもエエのかなぁ~っては、思っておる ぞよ。ホホホ(^^;でもね~、今回の「宮島」参りはね~、ちょ~ど「朝7時」 くらいじゃったので、「引き潮?」とゆ~ ことで「厳島神社の大鳥居」が「ド~ン」 と「丸見え」なのじゃ。ちょい前に修復が 終了して、やっと「修理用足場」が撤去さ れてからの「丸見え大鳥居」じゃったので なんだか「得?」した気分じゃ。すぐに 写真撮ったもん。どうですか~?この堂々 とした「大鳥居の全貌(ぜんぼう)」じゃ。まあ、いつもは「足元(あしもと)」が隠れ ているしね~♪(あ、そういえば夏の時期に この大鳥居の「ど真ん中」を「ジェット・ バイク」で走り抜けたアホがいたのじゃ。 「あのね~、もし、大鳥居に激突していたら ケガしたり死んだりするのはオマエの勝手だ けどな~、大鳥居は日本の宝じゃ!世界遺産 とゆ~ことで、すでに(世界の至宝)じゃ! もし、ど~しても海を走りたいのじゃったら (北朝鮮かロシアの沿岸)でも走れ!良くて (拿捕=だほ)か(銃撃)じゃ!そりゃ~、 (スリル)あるぜよ~、命掛けじゃね~♪」 ・・・「あ、これは、失礼!少し暴走気味で あったぞよ。ゴミンね~♪」・・・(^^; そんでね~、やっぱ毎年の恒例で、「破魔矢」 と「天照大神のお札」と~「家内安全のお札」 それに「それぞれの
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参拝と修行6 あの日、静かに試されていた

先日の続きです。 毎日、神社で掃除をしているうちに、階段を何度も上り下りするおかげで、徐々に体力がついてきました。 そんなある日、何度目かの厳島神社へ行くことになりました。 以前のブログで「写真を撮りたい」と書いていた神社は、この厳島神社のことです。 満潮時の神社はとても美しく、人々を魅了します。 何度訪れてもまた行きたくなる場所ですが、今回はこれまでとは事情が違っていました。 前回までは1泊2日でゆっくり参拝していたのですが、今回は日帰りです。 単純にお金がなく、節約のためでした。 そのため、朝一番の新幹線に乗る必要があり、朝4時起き。それでも楽しみな気持ちを胸に、厳島神社へ向かいました。お昼前に到着し、いつものようにフェリーに乗り込みます。 神社ではしっかりと手を合わせ、感謝の気持ちを伝えました。 「おかげさまで体力もつき、日帰りで来られるようになりました」 そんな言葉も伝えていたと思います。 その後、いつものように弥山にある弘法大師ゆかりの「消えずの火」がある霊火堂を目指しました。 ロープウェイで向かおうとすると、人がまばらです。 違和感を覚えつつ駅へ向かうと、なんと点検のため運休中でした。 何も調べずに来た自分が悪いのですが、まさかの出来事に唖然としました。 そのとき、心の中で二つの選択が浮かびます。 (運休なら仕方ない、今回は諦めよう) (いや、登山道を登ってでも行かなきゃ) これまでロープウェイで楽をしてきたため、登山など考えたこともなく、体力にも自信はありません。「体力がついてありがとうございます」などと気軽に感謝していた自分を、どこかで恥ずかしく感じました。そう
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日本に生まれたというアドバンテージ

産土神社鑑定士 開運カウンセラーの 佐藤舞由加です。 空を見上げると、厚い雲。 風も止まり、静寂が広がっています。 天は今日も、 違う表情を見せながら、 私たちに そっと語りかけているかのようです。 先日、 広島県にお住まいの方の 産土神社と鎮守神社を  鑑定させていただきました。 導き出されたのは、 いずれも厳島神社。 さらに職場もそのお近くにあり、 日頃よりお参りに行かれていたとのことでした。 その巡り合わせに、 深い感動を覚えました。 まさに、 神様のお導きなのでしょう。 御祭神は、  宗像三女神(むなかたさんじょしん)です。 三女神の内訳は、、、 • 市杵島姫神(いちきしまひめのかみ) • 田心姫神(たごりひめのかみ) • 湍津姫神(たぎつひめのかみ) その清らかな御光は、 人生を優しく照らし、 静かに守り続けてくださいます。 生まれる前から、 見守られている――。 人はそう思えたとき、 心は深い安らぎに満たされるのです。 でも、  中にはこんな方も多くいらっしゃいます。 ―なんでこんなに不運なのだろう。 ――お参りに行っているのに、ついていない。 ネガティブな言葉は、 驚くほど容易に浮かびます。 人は不思議なもの。 うまくいかないことは いくらでも語れるのに、 幸せや恵みについては、 言葉が静かに途切れてしまうのです。 産土神さまは、 日本に生まれたからこそ授かる尊い恵み。 日本に生まれた時点で、 すでに運に恵まれているのです。 生まれてから生涯にかけて、 それぞれの人に担当の神様が 寄り添ってくださる――。 このような尊い信仰が息づく国は、 世界でも決して多くはあり
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厳島神社に参詣してきました⛩

先日、広島県の厳島神社へ参拝してきました。古くから「安芸の宮島」として知られるこの神社は、世界文化遺産にも登録されており、歴史と自然の美しさが調和する特別な場所です。朝早くから訪れましたが、すでに多くの参拝客で長蛇の列ができており、参道は賑やかな様子でした。そんな中でもやはり本殿は厳かな雰囲気が漂っていました。海に浮かぶように立つ大鳥居が、やや波立った水面に映し出される様子には力強さを感じつつも幻想的でもあり、心が洗われるようでした。参拝後、境内を散策していると、鹿たちが穏やかに過ごしている様子にも出会いました。宮島の鹿は神の使いとされており、訪れる人々に癒しを与えてくれます。この参詣を通じて、改めて日本の伝統文化の奥深さや、自然と共存する心の大切さを感じることができました。日々の忙しさから少し離れ、心を静める時間の大切さを思い出させてくれる貴重な体験でした。皆さんも機会があれば、ぜひ厳島神社の神秘的な空間を訪れてみてください。
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厳島神社

主人と厳島神社に旅行に行きました。 兼ねてから、見えて見えて仕方なかった厳島神社で正式にご祈祷をしていただいた時の事の 不思議な出来事を思い出します。 神主さまが、浄めの大祓いをお祈りしていると、 椅子に座っている、お客様達全ての方が、 鎧兜を着けた戦国武将に変わり、 深々と頭を下げて (この戦を勝利に導いてください) と真剣に祈っています。 私も、主人ももちろん武将姿です。 そして段々祝詞(のりと)が進むに連れて (よおーし、頑張ってこの戦を勝つぞう!) と強い生命力が沸いて来ました。 そして不思議なのは、 私の左にいた主人が、平の清盛なのです。 ぎょっとしていると、 上から神様からの声がしました。 「お前の旦那は平清盛の分け御霊じゃ」「分け御霊というのは、人間には人により、普通の人は100の魂が入っている。 凄い仕事をする人は200位魂が入っているものです。 産まれる時は一つで段々魂という細胞が着いてきて大人になると100です。 偉人は200魂細胞が入っているのです。 そして段々一つずつ魂細胞が抜けて、亡くなるのです。 よく、貴方は分け御霊だ、というのは、その中の魂細胞の一つだという事です。 その者の記憶を潜在意識に埋め込まれて、産まれて来るのです。」と言われて、 アーだから、主人は怒るとあんなに怖いんだ、と納得しました。清盛様も怖そうなお顔をしていました。 そしてそこにいた武将は力瘤を上げて、 おー、おー、おーと頑張るコールをしていました。 そこを出ても、生命力満タンで、不思議でした。今も時々思い出します
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「初詣宮島!2026年令和8年皇紀2686年」

「宮島の風景」「宮島商店街」「広島・安芸の宮島 厳島神社 社殿と五重塔・豊国神社」「2026年1月1日(木)おみくじ」(李レオン初の大吉~♪)「宮島の鹿さん~♪」広島宮島(厳島神社)に初詣じゃ。今日は令和8年1月1日(木)じゃ。今日はダーリンの都合で朝に行けずお昼に「宮島」に初詣じゃ。(^^その前に「パパ」の「お墓参り」じゃね。どや?親孝行じゃろ?!^^フフフ。まあ、「お花」と「卒塔婆(南無妙法蓮華経)とか書いている、小さな長い板で、ソトバと呼ぶ?」と「お参りセット(ろうそくや線香やライター、般若心経本、数珠等)」(卒塔婆がどうしてもなかったの;;)をもって「パパの死後のおうち」に行くの。もちろんいつも「きつい坂をのぼって山の上まで行くけど、その時には、般若心経を携帯でかけて音だし状態で行く」のじゃ。まるで、「お遍路さん」みたい。だけど、やはり最近は「コロナワクチン」の影響でしんどいのじゃ。「前はスタスタ行けたけど、今は休み休みでかなり、疲れて、息切れするの。典型的なスパイク蛋白の炎症症状じゃ。全身、肺等が(炎症)を起こし、息切れする」の。まあ、なんとか行けてるけど、これからはどうなるか?じゃ。「政府」の保証もほとんどないし、無視され続けているのが現状じゃ。でも、ボクはガンバルの。なんとかして「日本国の乗っ取り屋」から「レジスタンス」としていずれ勝利する日まで、意地でもカンバルのじゃ。^^そう「イーロンマスクのX=エックス」という「SNS」と一緒にね。前はボクは、「イーロン」が「大きらい」じゃった。ヤツの「人間をヒューマノイド」に変更させる「プラン」にとっても「抵抗」があったの
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宮島での浄化

今年人生2回目の宮島へ(猫の世話を家族に任せて、、、)前回は水のない時に行ったので、初めて海の中を歩きました土地から地面から湧き上がってくる気が清浄で、土地のエネルギーと美しい水の音に究極に癒されて安堵して浄化されるという体験をしました仕事に戻ってからも、自分の中が清浄な状態になっているのを感じました年に何度も訪れたい場所でした😃
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厳島神社での1枚

みなさん、こんにちは。3月は去るというように、もう3月も折り返しですね。僕はこの週末、広島へ行きました。はじめての広島ということで予定を詰め込みたくさんの刺激に触れ、ちょっと疲れてしまいました。わかってはいたことですが、・楽しい予定の後にも休みを入れるこれを実践していきたいですね
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厳島神社②

厳島神社で参拝して社殿から表にでると、 厳島神社の海に建っている鳥居の上に 2メートル位の弁天様が フワフワと浮いて漂っておられます。白地の小紋には 昔の仕事道具や、食べ物が、細かく着物一杯に描かれていました。その着物の裾は そよそよと揺れていました。 髪形は長く大きな蝶々のように 頭の上で髪を束ねています。オーラはピンクで、 何かしゃべっていました。 すると 海の砂浜一帯にござを敷いて 沢山のお百姓さんや、お爺さん、お婆さんや、お金持ちの人達も一緒になって頭をひれ伏して、(あー、やっとこさ弁天様が出られた。待ったかいがあった。) と喜んで拝んでいます。 何百年も昔の風景が見えていました。 弁天様は、 「衆生が、心清らかならば、願いを叶えようぞ。」と言い、心清らかな人の名前を次々に言い当てて、 その人の悩みも言い当てる「払えまたえ、浄めたまえーい!」とカツを入れて上げています。 暫くすると、映像は消えました。 (いつもの、霊感視だな)と思い、資料館に入りました。 すると、 今見たのと全く同じ光景が、 巻物の絵に描かれているのです。 弁天様の小紋の着物に描かれていた農業の仕事道具や機織りや藁で編んだ草履などが、展示されていました。 私は不思議さと神様の温かさを感じて 涙がでました。
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