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赤点回避方法③

みなさん、こんばんは。 Know To Beの横木です。 今回は、赤点回避方法③ということで こちら↓ 赤ペンを青ペンに変えよう そんなんで変わるなら苦労しないわ!!! と言いたくなるでしょう。 まあ、最後まで読んでみてください。 納得したら、実践してみてください。 さて、赤ペンを青ペンに変えるということですが 正確に伝えると 大切なことを赤等の暖色系ではなく、青などの寒色系で書きましょう。 ということです。 では、その理由です。 理由① 生活空間における、大半は、暖色系でできていることが多く、青で書かれた字が少なく、脳に「慣れない色」と認識され、記憶に残りやすくなるため これは、個人差がもちろんあります。ただ、普段の生活で、よく視線を向けるものに寒色系って少ないんじゃないかなと印象を受けます。 理由② 寒色系には沈静効果があると言われているためです。 時折、街灯が、ブルーライトのものがあったりしますよね。 あれは、犯罪抑制の効果を期待しているそうです。 落ち着いた、冷静な脳で記憶をしやすくするというのが狙いです。 運動直後に暗記ってできませんよね。 興奮状態では、脳に何も入ってきません。 落ち着いて、冷静に取り組むことが大切です。 余談ですが、なぜ、多くの先生が、大事なところを「赤」や「黄色」にすると思いますか? 答えは、黒板が濃い緑色だからです。 濃い緑に、青で書くと読めなくなります。これが理由なんです。 読みやすく識別するために、寒色系の上に暖色系で書けば、はっきりと見えるわけです。 白地のホワイトボードに白で書く人はいませんよね。 ノートは基本白です。 ですから、黒板に
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