大会後の生活
みなさん、こんにちは〜!スマイルパッションRirigirlです♩11月中旬というのに、この暖かさ😊今日もお出かけ日和で、外でランニングが最高ですね!最近、よく口にする言葉は、"Time flies"です。今まで生きてきたなかで、今以上に時の流れの速さを感じたことはありません。わたしは、今年7月・8月にボディビル大会で2戦し、早くも3ヶ月が経過するところです。コンテストコンディション体脂肪率5.5%、体重47kgまで落とし、今年は燃え尽きました。食事もすっかり解放し、十分に楽しんでいます。ボディビル競技の醍醐味は、全くの別人になれることと、目標達成した時の爽快感です。減量で究極に絞り切り、体脂肪を極限まで落としたオンシーズンと食事制限から解放され、筋肉を大きくするためのオフシーズンに2分化されます。最も大切なことは、自己管理です。セルフマネジメントは、物理面と精神面の両方を含みます。本格的にボディビル競技の道に進むことで、犠牲にしなければならないことがたくさんでてきます。例えば仕事、ボディビル関係以外の人間関係、家族等。全エネルギーを自分に当てることになります。ボディビルダーは究極のナルシストといえるでしょう笑 過激なトレーニングと減量で健康状態への影響もあります。他ではなく、常に自分との戦いです。ボディビルは、驚異的な忍耐力、自己管理力が必要です。この競技を通して得たこれらのスキル・能力は、さまざまなシーンで応用が利きます。大切なことは、何事もバランスと、幸せと感じられる状態であることです♪ささやかなことに感謝でき、幸せと思えたら、あなたはすでに幸福者です。成功するには、成功者
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