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知ってますか?FX用語のおさらいタ行~ワ行(^^)/

ここではタ行~ワ行までを解説しますよ(^-^)b皆で復習&予習~(^0^)b た行 な行 ====チョイス(ちょいす)==== チョイスプライスとも言い、提示された売値と買値が同一であることをさす。 銀行間取引においては提示相手に対する最大の敬意とされそのため提示を受けた側はナッシング(約定せず)にできない。といわれているが、チョイスプライスをナッシングするところを何度か見たことがある。当然以後その相手は三流以下のプレーヤーとしての扱いとになる。 FXにおいてもたまにチョイスプライスが示現することがあるようだが、これはFXにおいて競争が激化、スプレッドが極限まで狭まったことにより、FX会社に原価を提示する銀行等の金融機関も限界に近い水準で ====ディスカウント(でぃすかうんと)==== 為替の直物レートより先物レートのほうが割安になること。該当期間の金利の高いほうの通貨におこる現象。 ====ドルペッグ(どるぺっぐ)==== 自国の通貨レートを米ドルの為替レートの動きに連動させ米ドルとの関係を一定に保つ政策。米国との貿易等の取引が多い場合には為替リスクを考慮する必要がなくなることから取引が安定する一方で、自国の通貨政策を実質的に放棄することとなるため通常であれば機能するとされている通貨の価値変動による貿易不均衡の是正等のメカニズムが働かない。 そのため米国との経済の格差が広がると最終的にはペッグを維持できずにあるとき大幅なレート調整を強いられる結果となることもある。 は行 ====パリティ(ぱりてぃ)==== 為替市場においてはある通貨と他の通貨の価値が同一であること。 ==
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中学生と高校生の英語学習ポイント

みなさんこんにちは。旅と教育が専門のヒロトです!今回は、私がはじめたサービス「中学生、高校生向けの英語学習サポート」についてもう少し深掘りしていきます。簡単に私の英語学習のサービスについて説明します。対象は中学生と高校生で、学校で学習する英語の予習、演習、復習をサポートします。また、受験対策もしていて、英作文の採点や志望校別に英語の解説をするサポートです。こちらのサービスは生徒様一人ひとりの希望や進度、苦手な部分に合わせて対応できるのでぜひ申し込んでくださいね!では、ここから英語学習についてもう少し深掘りしていきます。まず中学生に向けて書きます。中学生の英語学習は基礎の文法(形)を理解して使えるようになることが大切です。難しいことを考えず、まずはルールを覚え、演習して形を頭に叩き込むことが大切です。ちなみに、私は海外にたくさん渡航し、留学の経験もありますが、実践英会話をするとき、中学生の文法がほとんどです。ネイティブも使う単語が難しくなるだけで、文の形は中学生レベルが多いです。だからこの基礎を中学生でしっかりおさえましょう。次に高校生。高校生は中学生にプラスで詳しく勉強します。「基礎の形」がわかっている状態でさらに英語の仕組みを学んでいきます。いわゆる固い感じです。また、長文読解になると単語レベルはあがり、読解力も必要になります。つまり国語力も必要ってことです。英語の形を深掘りする+国語力を身につけましょう。さて、学校では集団授業で一人ひとりに合わせた授業をできないのが現実です。そこで私がみなさまのペースに合わせてサポートしたいと思います。もちろん復習や演習をすることで問題にな
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「学力は授業中には伸びない」元予備校職員が教える“本当に伸びるための”予習・復習のポイント

はじめに:なぜ予習・復習が重要なのか? 予備校で勤務する中で、授業の予習・復習についてのアドバイスを求められる機会がとても多くありました。予習は、授業で扱う単元や問題をただ見ておけばいいというものではありません。復習も、授業で扱った単元や問題をただ見返せばいいというではありません。 授業での学び・気づきを何倍もの価値にするために、予習・復習にはしっかり時間をかけて取り組んでほしいです。 そもそも学力は授業中に伸びるのではなく、授業前後での学習によって伸びるものです。 つまり予習・復習の取り組み方次第で、学力は何倍にも伸びていきます。 この記事では、予習・復習のときに何を意識して取り組めばいいのかを提案します。 予習・復習の目的がわかりますし、そのことによって授業中の学びの姿勢も変わるでしょう。 「必要」と先生に言われるから、とりあえずなんとなく取り組んでいた・・・という人は必見の内容です。 前提、科目によって具体的に何をすればいいのかは異なるので、この記事では土台となる考え方について述べます。 予習の目的と基本姿勢 予習の目的は、授業での学びを実りあるものにするために、自分自身の状態をチェックしておくことです。主に次の2点に取り組みましょう。①授業で扱うテーマの周辺知識をまとめる これによって、先生の話が聞きやすくなります。説明が理解しやすくなります。授業中に調べる時間は無いので、事前に予習段階で調べておきましょう。②演習問題に試験と同じ気持ちでに取り組む 授業でその問題の答を耳で聞いたりノートにまとめたりしているだけでは成長しません。必ず事前に「自分自身の頭と手を使って」演習
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