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みんなの協力でスムーズに進みました

今日は6年生が修学旅行というのもあり、授業をお休みするお子さんが何人かいらっしゃいました。 探究ラボでは、リーダーのお子さんがお休みだったため、サポート役の5年生の子がよく頑張ってくれましたよ。 多数決をとるときにも、先週アドバイスしたことを覚えていてくれたのでしょうか。 どんな案があって、何回手をあげるのか?など、とても分かりやすく説明されていて、スムーズに多数決がとれていました。 低学年のラボ生も、途中集中力が切れたり、疲れてしまうこともありましたが、それでもサポートのラボ生が困らないようにと思っていたようです。 『なぜラボ祭』の準備も徐々に進んで参りました。 あと1ヶ月ちょっと、頑張っていきましょう!! それでは今日も良い一日となりますように。
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自分の強みを伸ばし、活かすことに力を入れる!【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談】

日々の生活や仕事において、自分の強みを理解し、それを最大限に活かすことは、成功への近道です。強みを見つけ、それを伸ばし、活かすことで、仕事や人間関係において大きな成果を上げることができます。ここでは、強みを発見し、それを生かすためのアプローチについて考えてみましょう。 まず、自分の強みを知ることが重要です。どんな仕事や状況で自分が輝いているか、どのようなスキルや特徴が自分を際立たせているかを見つけることがスタート地点です。これには自己分析やフィードバックの受け入れが必要です。同僚や友人に質問し、自分の強みを客観的に知る手段を見つけましょう。 強みを見つけたら、それを伸ばすための努力が必要です。スキルや特徴は日々の練習や経験を通じて向上します。自分の強みに焦点を当て、その分野でのスキルや知識を深め、専門性を高めることで、他の人との差別化が図れます。 さらに、強みを活かすためには柔軟性も大切です。状況に応じて自分の強みを生かす方法を変える柔軟性があれば、さまざまな場面で活躍できるでしょう。新しい環境や課題に適応し、強みを最大限に発揮することができれば、仕事やプロジェクトにおいて信頼性を築くことができます。最後に、自分の強みを活かすことは他者との協力も欠かせません。チームや仲間との連携を通じて、お互いの強みを生かし合いながら目標に向かって進むことで、より大きな成果を上げることができます。協力と共感を大切にし、他者の強みも尊重する姿勢が重要です。 強みを見つけ、伸ばし、活かす。これが成功への近道です。自分を知り、自分を高め、他者と協力することで、より良い未来に向けて歩みを進めましょう。
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あなたは「ふつう」ですか?

こんばんわ、モモの助です😊3日目のグログ、とりあえず1週間はやってみようと奮闘してます笑開いてくださった方ありがとうございます!🥹本日は「ふつう」ってあんのかいって話です。昨日改めて思い直した出来事があったので、過去の経験と織り交ぜながらお話しようと思います。この世に本当のきっちりきっぱり!真ん中の「ふつう」ってあると思いますか?昨日勤め先で障がいのある子供の学校へ行く機会がありました。初めてそういう学校に行ってかなりの規模の学校だったのであー東京にもちゃんとこういう場所があるんだと。帰り際で、生徒がたくさん門付近にいたんです。ちょっと大きい声を出している子や、ウロウロしている子、スッと立って動かない子。そういう光景を見た時なんか普通の学生と変わんないんだよなと思いました。これまで福祉に携わってきたので、ちょっと雄叫びチックな声を発する・動作が健じょう者とは異なる等に慣れているからすんなりそう思えたのかもしれませんが。でも彼らにとってはそれがいつもの発声や動作だったりします。なんでここでは普通の彼らが(理解や知識がある方たちが多い場)、この学校を出ると皆んなでは決してないですが、普通ではないと言われることもあるのか。結局普通って多数決じゃない?と。まあ、よくよく考えてみれば当たり前のことかも知れませんが生活してるといかにも普通がこの世の絶対みたいな扱いをされる時がありますよね。私の父は昔、普通は、、、、という言葉をよく言っていました。普通これしないだろとか、普通わかるだろ、普通これぐらいできなきゃまずいだろ。特に怒った時はよく言ってました。私はその普通という言葉が嫌いになったな
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多数決で勝つには?に対するお答え

みんなにとってメリットが明らかな企画ばかりではありませんよね。必要性があるから提案しているけど、目先の面倒くささに負けて、反対されてしまう。ただちょっとイメージしてみてください。人はそれぞれ、心の中で多数決をおこなって、意思決定しています。絶対的なひとつの選択肢があれば、その意思決定は単純ですが、選択肢がいくつかあったら迷いますよね。現場では、そういう個人が複数集まって意思決定していきます。自分以外の全員が反対しているように見えても、その度合いはそれぞれ違うはずです。個々人の心の中の多数決、そして複数人における多数決。それを動かすには?では動画をご覧ください。
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多数決では選べない私の感性

私たちは、日々「みんなが選んでいる」という感覚に包まれて生きています。大きいほうがいい。多いほうがいい。損より得。いつの間にか、それは“正しさ”になり、誰もがその物差しを疑わなくなっていく。でも、それは本当に正しいのでしょうか?あるいは、ただ「安心できるから従っているだけ」そんな場合もあるのではと思っています。■ “みんなが選ぶもの”に潜む盲点電車の中で、ふと耳に入った会話。「LCC(格安航空会社)ってやっぱり不安。機体も小さいし…」たしかに、大きな飛行機には安心感があります。でも、機体のサイズと安全性には明確な因果関係はない。実際には、LCCの多くも大手と同等の安全基準を満たしています。それでも、「大きい=安全」「安い=不安」という印象に、私たちは無意識に引っ張られる。それは本当に“感性”の判断でしょうか?それとも、“誰かが安心したあとの空気感”を感じているだけかもしれません。■ 舌切り雀と現代のレビュー文化昔話『舌切り雀』。欲深いおばあさんは、「大きいほうが得」と信じ、大きなつづらを選び、災難に遭う。何気なく読んでいると同じようなことだと気づきにくいですが、私たちも、日常で繰り返していないだろうか?・ランキング上位の商品を「間違いない」と買う・レビューが多いレストランを「外れない」と予約する・「フォロワーが多い人」の発言を無条件に信じる“多数派”が選んでいるというだけで、その瞬間の「わたしの感性」は、後回しにされる。■ “今ここ”には、例外があるすべての瞬間は、“今だけ”の力学に満ちている。湿った空気、重たいまぶた、店先で流れていた音楽──そのとき、その場にしかない情報が、
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