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人生を終えるとき完成する絵画

昨日に続き、今日もブログ投稿です☆更新率の悪いまりさんなので、連日投稿だと「どうした!?」と思われちゃうかな…(笑)では、本題へと参りましょう(*'▽')!!突然ですけど…。人生って【絵画】のようだと思うんです。死の間際になって、自分の人生を一枚の絵画として見たとき、どんな絵を「美しい」と感じるか。どんな人の絵も、暗い部分があったり、温かな色使いのところがあったりすると思うんです。絵画って単色で描かれたものより、濃淡があり、光と影の部分があるものの方がより綺麗だと思いませんか^^?例えば絵の中の黒色の部分に鉛筆の先で点を描くことをイメージしてみて下さい。その点の周囲は真っ暗ですよね?辛い経験をしているときは、もう、まさに、お先真っ暗な状況の中にいるんです(◞‸◟)・ここから抜け出せないんじゃないか…。・辛くて、辛くて仕方ない…。そんな感じだと思います。私もそんな状況でした…(ノД`)・゜・。詳細はブログをご覧ください^^https://coconala.com/blogs/2489734/120796しかし、その絵画を引いて見たとき、暗い部分は明るい部分を際立たせてくれるのです☆私の例を挙げるなら、暗い部分は、ほぼ寝たきりだった時期。元気になった今は、朝から晩までほぼ立ちっぱなしでも平気なくらいです!辛い時期があったから、今にすごく感謝できるんです♡ほぼ寝たきりだった時期があるから、動ける体があるならと、やりたいことにはトライしてます!もし、ずーっと健康なままだったら感謝することもあまりなかったでしょう。例え全部真っ黒に塗られた絵画でも、その中に鉛筆の先ほどの光が描かれていたら
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