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50代女性の生き方と生きがい

相談依頼者の中には年齢に関係なく離婚したいが、現実的な事情により離婚できない女性がたまにいる。 特に、専業主婦として夫と子供の世話をしてきたのに、自分も知らないうちに40代·50代になってしまい、経済的に自立できない女性たちの話を聞いてみると、本当に気の毒だと思う時が多い。 夫が浮気をしても、 また、夫が暴力を振るっても、 夫が変態的な性向があるにもかかわらず、離婚を簡単に決められないのだ。 離婚をすると経済的な負担が心配になり、そのうえ子どものことを考えると、ますます先の見通しが立たなくなる。 二進も三進もいかず、現実を認めて犠牲にしながら生きなければならない人生なので、本人たちは肉体的、精神的にとても大変だと思う。だから、私はこう思う。 夫婦の間でも独立した部分がなければならないというのだ。 特に配偶者が家庭に忠実でないとか利己的な性向を見せるなら、もっと独立的に自分だけの資産を作っていくとか、仕事をしながらもしもの事態に備えなければならないと思う。 ひたすら夫だけを頼りにしてきたのに、全く予想すらできなかったことに遭うことになれば、進退両難に陥り、悲惨な人生を生きることもありうる。 人生を生きていく中で <独立心 · 自立心> というのは本当に重要だと思う。 子供を育てる時、自立心を育てなければ、年を取っても子供の世話をするために苦労しなければならず、夫婦の間でも一人で立ち上がる能力がなければ、上の事例のように困難に耐えなければならない苦痛を伴う恐れがある。 そのような点から見ると、独立的な生活を志向して暮らす西洋人の生活は、私たちの生活よりも肯定的な部分が多
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4/6~4/18 開運ポイント

いつもありがとうございます。シンママです☺️ お蔭様で感謝です! この期間は、 これまでの流れを見直し、 新しい視点へと切り替わる「発想転換のとき」です。 止まっていたものが動き出したり、 少しずつ現実が変わり始めたり。 今は、流れが切り替わる大切なタイミング。 大切なのは、 「こうあるべき」という思い込みを手放すこと。 知らないうちに作ってきた自分の枠は、 可能性を狭めてしまうことがあります。 その枠をゆるめたとき、 新しい流れが入ってきます。 そして、もうひとつ大切なこと。 それは「覚悟を決めること」です。 迷いながら進むよりも、 一度しっかり決めることで、 進む道ははっきりしていきます。 ✔ もう迷わないと決める ✔ 必要ないものは手放す ✔ 本当に大切なものを選ぶ その選択が、 これからの流れをつくっていきます。 この時期は、人間関係にも変化が起こりやすいときです。離れる人がいたり、 距離が変わることもあるかもしれません。 でもそれは、悪いことではなく、 今のあなたに合う形に整っているだけ。 無理に引き止めなくて大丈夫です。 そして意識したいのが、 「整えること」。 心や体、日々の過ごし方を整えることで、 エネルギーは自然と高まっていきます。 軽く体を動かす。 ストレッチをする。 神社やお寺に足を運ぶ。 静かに自分と向き合う時間をつくる。 小さな積み重ねが、 大きな変化につながっていきます。 この期間は、 本当に必要なものだけを残すとき。 迷わず、自分で決めて選ぶ。 その覚悟を持ったとき、 運気の流れは動き出し、 自然とその波に乗っていきます。 この期間を、 自分の人生
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疲れの正体に気づいた日。私が泣いた理由。

家事を終えて、ソファに座った瞬間。 ふと涙が流れたこと、ありませんか? 「何でこんなに頑張ってるんだろう」 「私って、何なんだろう」 そんな問いが、静かに胸の奥から湧き上がる。 それは、誰にも言えない“疲れ”の正体かもしれません。 私自身も、月に一度、心が沈む時期がありました。 生理前から始まる感情の揺れ。 どん底に落ちて、もがいてもモチベーションは上がらない。 そんな時は、泣くだけ泣いて、すっきりさせる。 それが、私なりの乗り越え方でした。 でも、少しずつ“自分との付き合い方”を理解できるようになってからは、 整える時間を意識して過ごすようになりました。 それは、自分が喜ぶ時間。 誰かのためじゃなく、自分のために過ごす時間。 そうやって過ごすうちに、涙は流れなくなったんです。 この経験が、今の私のサービスの原点です。 「誰にも言えない疲れ」を抱える方に、 そっと寄り添う言葉と時間を届けたい。 美心Laboでは、そんな“見えないしんどさ”に向き合う セルフケアや感情整理のサポートをしています。 あなたの「迷う時間」を、心から応援しています。 その時間は、あなたがあなた自身と向き合っている証。 そして、人生にとってかけがえのない工程です。
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マヤ暦で、誰かの背中を押したいと思った理由

50代になってから、「このままでいいのかな」そんな問いが、ふと心に浮かぶようになりました。子育ても仕事も、それなりに頑張ってきた。周りから見たら、大きな不満はない人生だったと思います。それでも、どこか満たされない。言葉にできない違和感が、ずっと胸の奥にありました。そんなときに出会ったのが、マヤ暦でした。未来を当てるもの、運命を決めるもの。最初は、そんなイメージを持っていました。でも実際は違っていて、マヤ暦は「自分のリズムを思い出すためのもの」だと感じています。鑑定を通して、「当たっていました」よりも、「なんだか安心しました」「それでいいんですね」そんな言葉をもらうたびに、私の心が、ふっとあたたかくなる。そのとき、はっきり分かりました。私は、誰かの人生を変えたいわけじゃない。答えを教えたいわけでもない。ただ、その人のことを想いながら、今、その人に必要な言葉を選び、届けたい。背中を強く押すのではなく、「大丈夫」とそばに立つような関わりをしたい。それが、私がマヤ暦で誰かをサポートしたい理由です。50代は、もう無理はできないけれど、もう我慢もしなくていい年代。迷ってもいい。遠回りしてもいい。自分のペースで、選び直していい。マヤ暦が、その一歩を踏み出す小さなヒントになればいいなと思っています。今の自分を知りたいと感じたとき、ひとりで抱え込まなくてもいい選択肢がある。そんな場所でありたいと思っています。
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無理して人に合わせないという選択

最近、ふと感じることがあります。 「余計な人間関係で、もう悩みたくないな」と。 会社でも、無理に付き合わなくていい。 合わない人に、仕事以外の話を合わせる必要もない。 それだけで、心の疲れがずいぶん減ることに気づきました。 もちろん、協調性は大切です。 でもそれは、自分を押し殺してまで保つものではないはず。 “無理して合わせなくていい人”には、合わせない。 それが、私にとっての心地よい距離感です。 昔の私は、誰かに嫌われないように、 誰かに好かれるように、 いつも気を張っていました。 でもその気遣いは、いつの間にか自分をすり減らしていたのです。 今は、必要な関係だけを丁寧に。 それ以外は、そっと距離を置く。 それが、私の心を守る新しい習慣。 人間関係において「頑張らない勇気」を持つこと。 それは、わがままではなく、自分を大切にする選択だと思います。 もしあなたが今、 「人間関係に疲れてしまった」 「自分を守る距離感がわからない」 そんなふうに感じているなら、私のサービスでは、そんな“心の整理”を一緒に行っています。 感情のもつれをほどきながら、 あなたらしい人間関係の築き方を、そっと見つけていくお手伝いです。 https://coconala.com/mypage/analytics/3806643
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