農協に似た組織と新しいモノへの妨害行為5
「自由と新しい」モノへの圧力生乳と同じく米騒動も、 研究熱心な米の川崎商店 川崎磯信(かわさきいそのぶ)社長は「なぜ良い米を作ろうとしているのに、売ることが許されないのか?」政府の意向に従わない川崎氏に対し、食糧庁は報復として川崎氏の米を買わないという手段、農協から買い入れを拒否。 1991年米の価格や供給を国が管理する法律=食料管理法に違反し、自分で米穀店を開き、「ヤミ米」として「安くて安全、しかもおいしい」米の販売を開始。自分で米穀店を開き、「ヤミ米」として米の販売を開始。 農業に関する法律や行政の矛盾を公の場で明らかにするため、食糧庁に押しかけ自らを「ヤミ米屋」として、告発するよう直訴。~有罪判決受けたが1995年食管法は廃止され、川崎氏のおかげで農家が自由に米を販売できるようになる。 農協は畜産牛乳だけではなく、米騒動や農作物騒動、水と上納金、自由販売妨害、従わないと肥料・農薬・農機具・貸付金で締め付け圧力、見せしめ報復。 コロナ格安検査キットでも、2020/3/10 ガイアの夜明け PCR法は高価で診断に4~6時間必要だが、大阪大学に新型コロナウイルスを研究する「ビズジーン」の開發邦宏氏が1500円程度15分の簡易検査キットをつくるが、承認・認可得る為、厚生労働省と国立感染症研究所が検証を要請したが断られた。 正論的屁理屈をこねていたが、この時承認してコロナ格安簡易キットがあったら、医療崩壊や治療を受けられずに亡くなった方も減らせたかもしれない 。 公側の自分達のやり方を貫き通すのではなく、市民・国民の命を守ることを優先するなら、遮二無二助けようと協力奔走したの
0